13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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高畠町議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第509回定例会第3号 本文

まず、スマート農業の調査研究についてでありますが、国では、近年、技術発展の著しいロボット、AI、IoT、ICT等の先端技術を活用したスマート農業社会実装を図ることを急務とし、平成37年までに農業の担い手のほぼ全てがデータを活用した農業を実践するとの政策目標を掲げております。  

高畠町議会 2019-03-05 2019-03-05 平成31年予算特別委員会 本文

53ページですけれども、3目農業振興費の細目3ですが、真ん中のたかはたIoT活用事業というのがございますけれども、既決では330万円ぐらいあったんですけれども、ほとんど使われていなかったんではないかということで、その辺の要因についてお聞きしたいと思います。  

高畠町議会 2018-12-05 2018-12-05 平成30年第508回定例会第2号 本文

農林振興課長併農委局長(深瀬吉弘) 議員おっしゃるとおり、いろいろブドウの、あるいはその他リンゴ、ラ・フランスの樹園地がやめられて、そういった残念な結果になっている部分があることも事実でございますけれども、これからはやはり生産の生産性向上のためのさまざまな技術の開発とか、特に、今はIoTとか、ICT、いわゆるスマート農業というふうな新しい取り組みも始まっておりますので、そういった部分をいち早く町内のほうでも

高畠町議会 2018-09-11 2018-09-11 平成30年決算特別委員会 本文

4 番(山木由美) 197ページで、たかはた産農産物IOT活用業務ということで、前回IOTということでITのことをうまく使ってということでしょうかということで3月のときに聞かせていただいたら、いや今回はこれはPR動画をつくるための予算として使わせていただきますというようなお話をいただいたかと思います。

高畠町議会 2018-06-06 2018-06-06 平成30年第506回定例会第2号 本文

さらに、IoT時代に対応するため、つくり手や産地情報を付加したテストマーケティングを開催をし、次のブランドステージへの取り組みを行っております。  一方、加工品等については、町物産協議会を中心にブランド認証議会観光協会、商工会等と連携をし、積極的なプロモーションを進めてまいりました。  

高畠町議会 2018-03-12 2018-03-12 平成30年予算特別委員会 本文

お昼で気をもんでいるところかと思いますが、109ページの一番上のほうにあります委託料の中で、たかはたIOT活用事業ということで委託料が計上されているわけですが、今、農業でもIOTを活用してというふうなことで世間では言われているんですけれども、どのような内容の委託事業になっているのか、教えてください。

山形市議会 2017-12-13 平成29年全員協議会(12月13日)

2つ目は、ICT教育に対応する人材育成について、年をとるとなかなか覚えられないということがあるが、ICT、IOTを活用した教育のあり方とそれに対応する人材育成をどのように考えているのか。  さらに、ALTを増員し、適切な配置をすることと派遣体制を見直すことについて、小学校3年生から英語教育が本格化することになるが、全国的な傾向として、それに対応する教員英語教育のスキルが決定的に不足している。

高畠町議会 2016-09-21 2016-09-21 平成28年第495回定例会第3号 本文

今、世界は第4次産業革命が提唱されており、IOTやAIを代表とするインターネットや人工知能などの最先端技術を活用した新しいものづくりが今後、飛躍的に進められようとしております。確かに、私は新しい時代に即したものづくりへの対応は必要とは考えますが、何より職人気質に満ちた実直なまでの確かな技術が不可欠であることも言うまでもありません。

村山市議会 2015-06-03 06月03日-02号

その産業の振興を図っていく上で最もキーポイントになるのが、情報通信技術IoTとかITとかそういうものに対する知識、知見が極めてその骨格、根幹をなしてくるんだろうと思います。これもやっぱり一市町村ではなかなか対応できない面があると思いますので、ぜひこの連携中枢都市圏あたりで考えていただければなという感じがいたします。 

村山市議会 1978-06-19 06月19日-02号

そして、第4次産業革命の始まりと言われる現在、IoT、AI、RPAによるロボットによる産業自動化と自律化、この3つが第4次産業革命のキーワードでありますが、さまざまなものがインターネットにつながり情報化されると同時にAIがそれを採用する第4次産業革命が始まり、第4次産業革命をあらわす言葉としては自律化、これが一番適切と言われております。

村山市議会 1955-09-07 09月07日-04号

具体的にはIoT、物のインターネットやAI、人工知能など、ICT分野をより活用、設備投資することによって、少ない人数で世界に勝って出られるような先端技術設備投資をした企業に対して、固定資産税をゼロにするというふうな内容でございます。 本市においても、6月議会でこの条例を決めていただきまして、現在17社から約20社ほどがこの要綱によりまして計画をつくっているところでございます。 

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