8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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酒田市議会 2016-06-16 06月16日-06号

広域観光の観光戦略と高速鉄道ネットワークというところで、東洋大の矢ケ崎准教授がお話ししていかれたんですけれども、その中ですごくいいお話を聞いたんです。交流人口はやるかやらないかで全く差がついてしまうというお話がありました。ぜひとも、今後ともまず頑張っていただきたい、そう思っております。 続きまして、結婚推進事業について幾つかお聞きします。 

鶴岡市議会 2014-06-11 平成 26年  6月 定例会-06月11日−01号

来年春には北陸新幹線が金沢まで開通しますが、太平洋側と日本海側の幹線鉄道をつなぐとともに、日本海側の縦貫高速鉄道の体系を築く端緒となりますので、庄内地域としては、北陸新幹線の開業が迫っている今こそ羽越本線の高速化を推し進め、日本海側の高速鉄道体系を築いていくとともに、上越新幹線接続のもと、東北地方の日本海側と首都圏をいち早く連結する国土の横断軸、縦断軸を形成していくことが必要と考えております。  

鶴岡市議会 2014-03-03 平成 26年  3月 定例会-03月03日−03号

来年春には北陸新幹線が開通しますが、太平洋側と日本海側が幹線鉄道でつながるとともに、日本海側の縦貫高速鉄道の体系を築く端緒になります。庄内地域としては、北陸新幹線の開業が迫っている今こそ羽越本線の高速化を推し進め、日本海側の高速鉄道体系を築いていくとともに、上越新幹線接続のもと、東北地方の日本海側と首都圏をいち早く連結する国土の横断軸を形成していくことが必要と考えているところでございます。  

鶴岡市議会 2014-02-28 平成 26年  3月 定例会-02月28日−02号

この検討委員会では、首都圏と北陸を結ぶ北陸新幹線の金沢開業を控え、新潟・山形両県において上越新幹線の利用促進、近隣各県との連携強化や地域振興が課題となっていることから、羽越本線など既存の鉄道網の高速化による日本海縦貫高速鉄道のネットワークの構築について話し合われておりまして、この検討結果は報告書の形でまとめられております。  この中では、高速化の必要性について次のように記載してございます。  

鶴岡市議会 2009-12-08 平成 21年 12月 定例会-12月08日−03号

加えまして、政府行政刷新会議によります事業仕分けの結果、また現在の経済情勢、そして公共事業政策の見直しにより、今後の高速道路建設あるいは高速鉄道の整備がおくれるのではないかと、このようなことが懸念をされております。高速道路の整備率は山形県は50%であります。全国や東北の平均は73%であります。平均にも遠く及ばない今の山形県の状況であります。

酒田市議会 1981-03-12 03月12日-07号

それから、私どもは新幹線が通るだけで全ての問題が解決するとは考えておりませんし、高速鉄道整備とまちづくりを一体的に推進していく、このことが大変重要だと考えております。延伸を活用してどういう地域づくりを行っていくか、どういう観光振興策を打ち出していくか、こういう議論を積み重ねていくことが大事だと考えております。

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