76件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

酒田市議会 2019-12-18 12月18日-03号

これまでも、季節性インフルエンザ食中毒などを予防するため、手洗い励行などホームページ、それから広報ハーバーラジオですとか、また、保健師地域活動、それからチラシ等配布するなどの啓発に努めておりますが、今後も保健所などと連携し、迅速かつ適切な対応に努めてまいりたいと考えております。 以上でございます。

山形市議会 2019-02-28 平成31年予算委員会( 2月28日)

食品衛生に関する経費は、飲食店等許可申請等業務及び食の安全の確保に必要な指導食中毒発生時の対応等に要する経費であり、営業衛生に要する経費は、旅館や公衆浴場等許可及び理容所美容所確認検査監視指導衛生指導等に要する経費を計上したものでございます。  154・155ページをお願いいたします。

山形市議会 2017-09-25 平成29年産業文教委員会( 9月25日)

例外的に果物やミニトマトは生食で提供しているが、食中毒、O-157のことを考慮すると加熱調理はやむを得ないところもあると考えている。 ○委員   地産地消については、教育委員会と相談しながら進めていると思うが、いろいろな部署と相談しながら本当の意味での地産地消となるよう食育を進めてほしい。

鶴岡市議会 2017-09-01 09月01日-03号

本市の衛生管理につきましては、受け入れや下処理段階での管理を徹底するほか、臨時職員とか、業務委託している職員も含めまして、従事する職員に対しては、月2回の検便検査を実施しており、昨年度からは学校側給食に従事する職員に対しましても、検便検査の対象とするなど、調理する側や学校でかかわる者を起因とした食中毒発生しないように衛生管理体制の拡充、徹底、強化に努めてきているところでございます。

庄内町議会 2017-06-16 06月16日-03号

食品納入業者につきましては、先程言っているとおり、荷受けの部分でまずは立ち入りを制限し、検品は、栄養教諭もしくは調理師で行いながら、以降は入ることができないというような管理体制になるわけですが、一番我々も注意しなければならないのが、いわゆる異物混入だったり、最悪の場合は食中毒といったような、非常に影響力の大きいことになりますので、そういったものにつきましても、改めてマニュアル整備を進めておりますし

山形市議会 2016-11-21 平成28年厚生委員会(11月21日)

食中毒検査などの危険なものは、しばらくは県の村山保健所衛生研究所に委託する考えで話し合いを進めている。将来は、市独自に行う必要があると考えているが、当面は委託しながら、ノウハウを吸収していきたい。 ○委員   市保健所設置後も県に検査を委託するとなれば、市は間接的な対応になるということか。

山形市議会 2016-10-05 平成28年全員協議会(10月 5日)

1つ目は、食品衛生検査等に係る施設設置についてであるが、食中毒検査など食品衛生等に係る検査は、将来的に山形市が独自で検査体制を構築するものとし、それまでの間は、山形県への業務委託等を含めて県からの協力を得る方向で協議・検討を行っていく。また、2つ目食肉衛生検査施設設置については、必要な屠畜検査員獣医師)の人員について、山形県の協力を得ながら、市独自の確保に努める。

山形市議会 2015-12-07 平成27年産業文教委員会(12月 7日)

4 その他 (1)山形商業高等学校修学旅行中の健康問題について ○委員   以前、電話連絡山形商業高等学校海外渡航の際に食あたりか食中毒報告があったが、その後、実態の把握や今後の対策等について委員会での報告はないのか。 ○教育部長   修学旅行における、恐らくは食中毒であろうかと思われる事案であるが、電話連絡後の状況については、取りまとめをした上で報告する。

村山市議会 2015-03-04 03月04日-02号

前にも申し上げましたが、直営学校給食食中毒を起こしたことはありませんけれども、民間で始まった中学校給食、今まで一回もありません。あと、おいしさ、質という点でも、小学校直営給食に軍配が上がります。 娘に何回も聞けば、それは小学校のほうがおいしいと言うだろうと市長はおっしゃるかもしれませんが、その後、文教厚生常任委員会で楯中に行って試食をしました。おいしかったです。

村山市議会 2014-06-13 06月13日-03号

それから、それに加えて、この今までやってきた保育園、小学校の自園自校の直営方式給食、一番古いのでは50年ぐらいの歴史があるみたいですけれども、この間1回も食中毒を起こしたことはないというふうに聞いております。中学校は10年ほど前に民間委託が始まったわけなんですけれども、残念ながら開始早々食中毒が起こった、それ以降はありませんけれども。

天童市議会 2013-12-10 12月10日-02号

学校給食センターでは、安全・安心な食材を使い、食中毒などが発生しないように給食調理員研修食品及び調理室内の衛生検査などを行い、給食調理業務に携わる職員みずからの取り組みを含めて、衛生管理に努めてまいりました。 今後とも優先すべき安全性確保するために、民間委託後も食材の購入や研修献立作成はこれまでどおり、市が責任を持って直接行います。

鶴岡市議会 2013-09-02 09月02日-03号

食中毒発生異物混入労災等事故に結びつくことのないよう最善を尽くし、学校給食発祥の地にふさわしい充実した給食づくりに取り組んでいただきたいとの思いから、次のことについて伺います。 1つ給食センター総合計画について、特にその中で整備計画はいかになっておるのか。 もう1つ給食安全性については、どのように取り組まれているのか。 それから、給食安定供給についても同じでございます。 

庄内町議会 2012-09-07 09月07日-03号

私はその後、あと今になってパッタリ共同調理場の「共」の字も出てこないと、ちょうど今日で宗教の世界で言えば一周忌を迎えるところでありますが、私は最近の北海道の、例えば食品会社O-157の食中毒とかみますと、平然として保健所からは何回も指導を受けて、作業動線指導を受けているとか、その中で敢えて軽微な、あるいは表現は妥当ではないかもしれませんが、小手先だけでごまかして、これを先送りするというのはいかがなものかと

鶴岡市議会 2011-12-20 12月20日-06号

供給元となる給食施設食中毒事故等が絶対ないという保証は成り立たないということ。自然災害による壊滅的な施設機能の損傷、このような事柄を考慮し、施設機能の分散を図ることは最も重要な備えであり、羽黒地域にはその施設が必要不可欠であるものと確信していますことから、教育委員会が率先して取り組むべき道を進まなかったことが一番残念でなりません。