25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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庄内町議会 2021-03-04 03月04日-03号

これは集団接種への協力ということになるわけですが、現在は庄内地域での新規感染者の発症はない状況でもございます。医療体制の確保はできているということですが、今後の感染状況によっては医療機関からの協力についてはまた調整が必要になってくるということもありますので、まずは引き続き町民の皆さんからは感染防止対策をしっかりと行っていただくということが大前提になるかなと思っています。 

天童市議会 2021-03-03 03月03日-03号

次に、1月18日の議会への説明では、原則的に集団接種だが、個別接種も検討しているとの回答があったと記憶しております。特に接種会場までの移動に困難な高齢者や障がい者への対応と、個別接種についてどのようにお考えなのか伺いたいと思います。 次に、政府が示している接種スケジュールでは、保育士幼児教諭などの乳幼児と接する機会の多い職種の人は、特に優先接種対象とはなっておりません。

天童市議会 2021-02-26 02月26日-01号

そこから必要に応じて集団接種会場なり個別接種会場に市のほうで配送を行っていくというふうな考えであります。薬剤の管理につきまして、特殊な資格は必要ないというふうにはお聞きしておりますけれども、現段階の考えとしては、薬剤師さんあたりに委託を出すような形で管理をしていきたいというふうに考えております。 以上です。 ○山崎諭議長 ほかに質疑ございませんか。  

庄内町議会 2019-09-09 09月09日-04号

それから2点目の子育て施策としてのインフルエンザ予防接種助成についてということでございますが、これについても3月議会において関係機関等も含めて総合的に判断をしたいということで応対しておったわけでありますが、子どもインフルエンザ予防接種については町内の医療機関から個別接種よりも集団接種で実施してはどうかという意見もあり、実は検討した経緯があります。

村山市議会 2018-12-05 12月05日-03号

次に、6か月から中学3年までのインフルエンザワクチン助成についてでありますが、現在は集団接種はなくなり任意接種になっているようです。子どもの健康を守るためにも、感染率が高いために学級閉鎖や看病のために仕事を休まざるを得ない親の負担を減らすためにも、助成制度は必要であると思います。任意接種となっている接種率の実績などわかりましたらお聞きしたいと思います。 

酒田市議会 2014-03-12 03月12日-05号

古い話で恐縮ですが、かつては学校で全児童に集団接種していました。1回問診で引っかかりますと、2回目は自分で医療機関に行って接種するのでした。何らかの事情で集団接種ではなくなり家庭判断になったのは、時代の流れと受けとめます。 任意で、全て家庭判断負担接種するようになってきてから、インフルエンザ猛威をふるうようになってきているような気がします。

鶴岡市議会 2013-06-14 06月14日-03号

このたび流行している年代には、2つの年代がございまして、1つは、24歳から34歳までの方で、男女とも学校風疹予防接種を1回集団接種をしている世代でございます。もう1つは、35歳から50歳までの方で、女性のみ学校で1回集団接種をしている世代となっているものでございます。これは、国において対象年齢接種回数が過去に見直されたことによるものでございます。 

天童市議会 2013-02-27 02月27日-01号

さらに、今年度の特徴といたしましては、予防接種関係ということで、特に、前段で御説明申し上げましたけれども、不活化ポリオワクチンということで、これは小児麻痺のための予防ワクチンでございますけれども、昨年の9月までが集団接種ということでやっていたんですけれども、それ以降については切りかえなりまして、各医療機関のほうで接種ということで、うちの病院のほうでも380名近い方が予防接種に来られているというような

山形市議会 2012-09-11 平成24年 9月定例会(第2号 9月11日)

また、これまでは春・秋に市町村での集団接種が行われてきたが、通年接種となり、医療機関での個別接種に変更となるが、小児科医との連携はスムーズに進んでいるか。またまた、ジフテリア・百日せき・破傷風・不活化ポリオの4種を混合したワクチン定期接種は11月からの導入予定と聞いているが、ワクチン供給量医療機関での接種体制市民皆さんへの周知等を含め準備は整っているか市長にお伺いします。

山形市議会 2011-11-30 平成23年12月定例会(第3号11月30日)

既に乳幼児健診や集団接種ポリオワクチン,また,今議会に提案されている成人の健診事業など,さまざまなサービス山形市が提供していることは大きく評価できますし,そのこと自体が国への要請の根拠ともなると考えます。  引き続き,可能なところから行政サービスの提供を進めていただきたいと思いますが,特に今,保育についてお聞きしたいと思います。  

酒田市議会 2010-03-16 03月16日-06号

あわせて、以前、私は集団接種を行うべきではないかと議会で申し上げておりますが、どのように考えるか、所見を改めて伺います。 最後にインフルエンザワクチン接種についてお尋ねいたします。 昨年から全国的に猛威を振るった新型インフルエンザですが、ワクチン接種率について統計をとられておりますでしょうか、まずお尋ねいたします。 

庄内町議会 2010-03-10 03月10日-05号

結果としてはいち早い対応ということで集団接種無料化ということで我々も取り組みをさせていただきました。やはりこういったことをしていくのも財源がなければできないわけですので、そういった財源無料化ということとプラスして考えていただくことも、私は保護者方々からご理解いただける部分がないのかなというふうに考えたところであります。 それから医療費の改訂というものも、今、動きがございます。

鶴岡市議会 2009-12-09 12月09日-04号

それから、最近2週間に熱が出ているかどうか、それを判断してワクチンを打たないと非常に危険だということで、むやみにみんな例えば集団接種で集めて注射するというのは私は個人的には反対なんで、鶴岡ではそういうことをしないで実際に医療機関でするようにして、特に小児の場合はほとんど今うちの荘内病院来ているんですけど、非常に安全性を期してやっています。

山形市議会 2009-12-03 平成21年予算委員会(12月 3日)

いろいろ税金を出して財政的な負担をしているわけですから,その効果を高めるためにはどういった体制インフルエンザ接種の枠組みをやったらいいのかなんていう専門的なところをお聞かせ願いたいなと思っていたわけですけれども,これはインフルエンザの市の対応をするときには,当然健康福祉部の方ではそういった識者の意見を聞きながら決定したと思うので,その部分は市の考え方で答弁していただきたいと思うんですけれども,やはり集団接種

山形市議会 2009-12-02 平成21年12月定例会(第3号12月 2日)

こうした判断から,近隣の市町村では半額の補助集団接種を実施するところも出てきています。国の負担軽減策で子供の間に垣根をつくることはいかがなものでしょうか。また,医療機関受入体制がよりスムーズになる方法の検討も重要かと考えます。一生に一度の受験や学校行事などを悔しい,悲しい思い出にさせないためにも,山形市もワクチン接種補助をするべきだと考えますが,市長の決断を求めます。  

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