25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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酒田市議会 2020-09-16 09月16日-04号

7月28日の大雨では、八幡地区を除いた酒田全域レベル3、避難準備高齢避難開始発令されました。私の記憶では、これまでレベル3でこのように大勢の皆さんが避難したことはないと思います。早め早め避難が主流になる中で、私はいい判断だったと思います。今後、高齢者が増加する中で、レベル3とレベル4の発令基準の在り方、運用をどのように考えているか。

鶴岡市議会 2020-09-07 09月07日-04号

本市初避難情報である避難準備高齢避難開始藤島地域において発令されました。その時点では、空にはまだお日様が照っていて、河川水位も低いときであり、寝耳に水のような気がしました。しかし、夜中の雨を見越して、明るいうちに空振りを恐れずに発令したものであると後に聞き、随分考え方も変わったものだなとそのときは驚いて受け止めたことを記憶しております。

天童市議会 2020-09-03 09月03日-02号

先ほど総務部長のほうからも御発言がありましたが、7月28日13時15分、土砂災害警戒区域、南部、中部、津山、山口地区避難準備高齢避難開始警戒レベル3が発令をされました。15時30分、浸水想定区域成生地区蔵増地区、これに警戒レベル4の避難勧告発令をされたところです。17時30分、同じく警戒レベル4の避難勧告寺津地区発令されました。 

庄内町議会 2020-09-03 09月03日-03号

また、立谷沢地区では土砂災害の危険が高まったことから、沢新田、工藤沢科沢集落避難準備高齢避難開始発令しました。 主な被害として、町道法面崩壊、消火栓の護岸崩壊、大豆、枝豆、花き等農作物被害、農地の法面崩壊、林道の路面洗掘、カートソレイユ最上川冠水被害が確認され、詳細については本定例会の議案第95号資料2のとおりとなっております。

酒田市議会 2020-09-01 09月01日-02号

下流部にある本市においても、避難準備高齢避難開始レベルとなりまして、市民にも大きな不安の一日となりました。 改めまして、お亡くなりになられた方の御冥福をお祈りしますとともに、被害に遭われました方々へお見舞い申し上げ、また一日でも早くふだんの生活に戻られますことをお祈り申し上げます。 それでは、私から、市民の会を代表いたしまして質疑に入らせていただきます。 

山形市議会 2020-03-17 令和 2年環境建設委員会( 3月17日)

避難のタイミングとして、5段階警戒レベル防災情報を発信することとしており、レベル3の避難判断水位となった場合、山形市から避難準備高齢避難開始発令される。また、レベル4の氾濫危険水位になると、山形市から避難勧告発令され、一斉に避難してもらうことになるが、早期に避難を行えば、橋を渡っても問題がない水位と考えている。

鶴岡市議会 2019-12-06 12月06日-03号

しかしながら、現地建てかえを想定した場合には、建築基準法都市計画法及び災害対策基本法等での建築制限を受けるものではなく、建設は可能であることの説明を行い、さらに児童への安全確保についての疑念に対しましては、国土交通省で定めるタイムラインに基づき、河川氾濫の24時間前には教育委員会が学校の休校判断を行いますし、市でも氾濫発生の少なくとも2時間以上前には、レベル3の避難準備高齢避難開始発令し、

酒田市議会 2019-10-23 10月23日-05号

ただ、このガイドラインの中でも、洪水土砂災害に対する避難情報発令するのはあくまでも市町村であり、気象庁の発表する警戒レベル市町村が発表する避難情報とリンクしない場合がございますが、今後は避難情報防災行政無線緊急エリアメールなどで住民に周知する際は、例えば警戒レベル3、避難準備高齢避難開始など、気象庁警戒レベルを付記し、わかりやすい形で伝えることとしております。 

酒田市議会 2018-12-19 12月19日-05号

避難指示避難勧告避難準備高齢避難開始の3段階避難情報につきましては、法律上定められているものでありまして柔軟な対応は難しいと考えております。これまで、これらの発令がどのような意味を持ち、どのような行動をとるべきかを理解してもらうよう広くお知らせするとともに、機会あるごとに丁寧な説明を行ってきたところであります。

酒田市議会 2018-09-20 09月20日-05号

ハザードマップには、避難に関してまず避難準備高齢避難開始、避難勧告避難指示(緊急)、この3段階を示しています。8月5日から6日にかけての豪雨の際は、市街地では6日の朝6時に緊急速報メールによる一斉の避難勧告最上川流域の皆様へと出されました。避難勧告とは、人的被害が発生する可能性が高まっている状況であり、避難場所へ速やかに避難を始めてくださいというレベルです。

酒田市議会 2018-09-19 09月19日-04号

また、職員の担当が不明瞭な点などにつきましては、8月31日についても洪水による避難準備高齢避難開始、避難勧告等発令いたしまして、避難所を開設いたしましたが、この際にはビブス、いわゆるスタッフベストでございますが、これを着用して職員だとわかるように対応したところでございます。 次に、避難所開設運営マニュアルについての御指摘もございました。 

鶴岡市議会 2018-09-11 09月11日-04号

また、羽黒地域については、避難準備高齢避難開始を経ずに、すぐに避難勧告発令されたことから、避難所において名簿提供を行い、集落役員により速やかに全ての対象者安否確認を行われたと伺いました。  次に、避難行動支援者名簿整備個別支援計画づくりの現状と課題についてお答えします。本市では、東日本大震災以降独自に避難行動支援者名簿を整備し、独自の個別支援計画を作成する町内会がありました。

庄内町議会 2018-09-06 09月06日-03号

まさに、何で3番目があるかというと、2016年8月に岩手県岩泉町の高齢者入所グループホーム犠牲者が9人も亡くなったということで、やはり動くのに時間がかかるし、弱者は早め早め対応するのが、犠牲者を抑えるという意味で、避難準備高齢避難開始というのを、内務省が2016年12月にそういうふうにするようにとした3番目の通告ということでありました。 

天童市議会 2018-09-05 09月05日-02号

災害時、市から発令される避難準備高齢避難開始、避難勧告避難指示等住民にとって、どの段階でどういう行動をしたらいいのかわからず、誤解されがちであります。住民に対する周知への対応はどうするのか伺います。 四つ目質問は、防災士資格取得に対する補助金制度をお願いしたいということであります。 天童市でも少しずつではありますが、防災士資格を取ろうという人が出てきております。

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