118件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

村山市議会 2020-03-05 03月05日-03号

それは自分の選挙公約でもあります。 それで考えました。村山市はやはり企業が少ない。そんな中でシルバー人材センターこそ、まさに頼みの綱だと思います。その観点から次の質問をします。 1つシルバー人材センターの一層の強化、充実を図るべきではないでしょうか。現状、登録会員は180名、それは60歳以上人口の僅か1.6%。よそと比較して非常に少ない。また仕事の受注面も年間7,000万。

酒田市議会 2019-10-21 10月21日-04号

まず1つ目は、市長選挙公約所信表明では、国の幼児教育保育料無償化を受けた県内トップレベル保育軽減策と述べていました。 私は、これを見て、国の制度は全国一律であるはずなのに、これでどうして県内トップレベルにするんだろうかなと思いましたが、先月の臨時議会提案を見てなるほどと思いました。 同時に、保育環境充実により、子育て世代の支援を強めるとしました。

鶴岡市議会 2019-03-05 03月05日-04号

皆川市長選挙公約だからと何でもできるものではない、その視点に立って質問するものですが、細部については当局質問するつもりでございます。  まず初めに、市長に伺います。皆川市長は、公約の中で、アマゾン自然民族資料については、財政改革の名のもとで一方的な資料移転等処置と文言で述べられております。過去の当局の一方的な処置という一方的とは、強引ともとれます。その見解を初めにお尋ねいたします。  

鶴岡市議会 2018-12-21 12月21日-06号

昨年の12月定例会において、皆川市長選挙公約に基づき、市政停滞を招いた一連の新文化会館をめぐる論争終止符を打つため、市の行政責任を明確化する必要がある。その行政責任を引き継ぐ者として、また維持管理費負担市民にお願いするに先立ちという理由から、期間は6カ月、給与月額の3割を減額する条例改正案を提出されました。

鶴岡市議会 2018-12-07 12月07日-03号

改めて言うまでもなく、選挙公約とは選挙の立候補者が当選後に実施すると有権者に約束する事柄と辞書に載っておりました。今回の市長給与削減案についても公約を踏まえ、提案されているものと受けとめております。その賛否についてはこの場では申し上げませんが、その公約を掲げた皆川市長により多くの市民が支持を寄せたということを改めて認識をしているところであります。  それでは、中身に入ります。

鶴岡市議会 2018-09-28 09月28日-06号

町村衰退は誰の目にも明らかで、皆川市長選挙公約である旧町村へのまちづくり未来基金の創設や自律分散型まちづくりに旧町村住民が大きな期待を寄せたのは当然です。国が進める平成合併は、道州制の導入を目的に人口1万人未満の町村を消滅させて、基礎自治体を1,000にまで減らす目標で進められましたが、失敗に終わりました。

山形市議会 2018-09-11 平成30年 9月定例会(第2号 9月11日)

佐藤市長は3年前、自身の選挙公約や発言の中で市民の皆さんとさまざまな約束をなさっております。世界に誇る健康・安心の街づくり健康医療先進都市を軸に地元企業活性化と新たな企業創出や県都にふさわしいトップクラスの子育て環境実現など多くの公約を交わしました。中でも土地の有効利用活用を図るために行われた市街化調整区域の見直しは、画期的なものであり、大きな評価に値するものと思われます。  

酒田市議会 2018-08-30 08月30日-01号

手前みそで恐縮ではございますが、総合計画未来会議は私の選挙公約、人が財産=人財主義実現する手段でございましたが、多くの市民から市政に参画してもらわなければならないとの思いを評価していただき、早稲田大学マニフェスト研究所と毎日新聞が共催する「マニフェスト大賞」の優秀賞をいただきました。これからも、市政に関する対話の場の創出に努めてまいります。 

山形市議会 2018-06-20 平成30年 6月定例会(第3号 6月20日)

その一方で、行政人的資源などには限りがあると思われますし、また、佐藤市長山形市長選挙公約以来、一貫して掲げられた7つの重点施策を柱に元気山形の宣言をされました。そして、健康医療先進都市実現に向けて具体的施策を着実、かつ迅速に、次の山形市の発展向上のため取り組まれておりますが、1年3カ月後には2期目の市長選挙を迎えることになります。

鶴岡市議会 2018-03-06 03月06日-04号

それでは、通告しております、まず初めに各地域活性化、その実態についてお尋ねをいたしますが、皆川市政選挙公約の中で、旧5町村地域活力衰退によることでの新たな政策で旧町村地域住民サービス充実を図るとして、その後全市地域に広げる施策と変わり、地域まちづくり未来事業基金を充てる政策提案されました。

鶴岡市議会 2018-02-28 02月28日-01号

これは、皆川市長選挙公約に掲げられていた事業でありますが、そもそもは旧町村地域振興が旧鶴岡市に比べるとおくれているという認識に立たれた中での発想であったかと思われますが、改めて平成17年の合併から12年余り経過したわけですが、市長として鶴岡市の市町村合併についてどう評価しているのか、そのお考えをお聞かせください。  

鶴岡市議会 2017-12-22 12月22日-06号

この議案は、皆川市長選挙公約に基づく提案とのことでありまして、市政停滞を招いた一連の新文化会館をめぐる論争終止符を打つため、市の行政責任を明確化する必要がある。その行政責任を引き継ぐ者として、また維持管理費負担をお願いするに当たり、先立ってとのことであります。期間については、来年1月1日から6月30日までの間、市長給料月額を3割減額する提案であります。  

酒田市議会 2017-12-21 12月21日-06号

まずは私の選挙公約であり、「3つの“わい”で酒田の元気を創出する」を掲げ、その中のにぎわいをつくる政策の一つに、スポーツによる地域振興政策として挙げました。 酒田市では、平成25年4月に酒田スポーツ推進計画を策定し、「ひとり1スポーツで元気なまちづくり」をスローガンに掲げ、スポーツ振興を推進していることに敬意を表します。

村山市議会 2017-09-27 09月27日-02号

今回、選挙公約等々以外に、2番で今回ご質問した定住促進事業、そして3番で観光、文化教育という分野で分けております。 なぜこの問題をもう一度、繰り返し私が取り上げているかというと、市長がおっしゃるように、定住人口、そして移住促進、この人口拡大生活人口と言われるような方々を確保すると。そういう面と、やはり交流人口を増やすと。