586件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高畠町議会 2020-03-12 2020-03-12 令和2年予算特別委員会 本文

先ほどオーガニックラボを80万円とってございますが、実はこの部分についても商工観光課と連携して、旅行代理店に有機農産物を活用した食の体験といいますか、試食といいますか、そういった旅行造成メニューも今計画をして、協力的にやっていこうということで考えてございますので、まずは、町といたしましても、とにかく誘客につながるようなメニュー提案を行っていくことにしてございますので、ご理解いただきたいと思います。

高畠町議会 2020-03-11 2020-03-11 令和2年第515回定例会第4号 本文

高畠町にはすばらしい農産物が数多くあり、産地として魅力あることから、地理的表示保護制度を取得し、農産物の付加価値を高め、それを加工食品に利用することで相乗効果が期待でき、スマートインターチェンジの早期実現への布石になると思いますが、いかがでしょうか。  最後の質問になりますが、農商工観連携によるブランディング戦略の強化についてお聞きします。  

小国町議会 2020-03-10 令和2年第3回定例会(第2日) 本文 2020-03-10

質問道の駅直売所とは、平成21年度に建設を検討した道の駅農産物直売所のことを指しているものと思います。  まず、当該の直売所に係る経過について御説明します。  当該直売所については、優良農地の保全等による農業生産の振興と農業所得の向上、さらには道の駅全体の魅力向上による誘客の拡大などを目指し、農業生産者、町などで整備を検討したものです。  

高畠町議会 2019-12-04 2019-12-04 令和元年第514回定例会第2号 本文

基本理念は、(1)自然豊かな環境歴史文化遺産を生かした魅力ある観光のまちづくり、(2)地域ブランドの確立により、人・土地・自然が輝き希望あふれる観光のまちづくり、(3)農産物等の生産や食品加工が盛んな土地柄を生かした、自信と誇りに満ちた食による観光のまちづくり、(4)様々な体験を通し、人と人とのふれあいが感動を生み出す観光のまちづくり、(5)地域資源を磨き、人のつながりが地域をつなぐ観光のまちづくり

山形市議会 2019-10-21 令和元年産業文教委員会(10月21日 産業文教分科会・決算)

できるだけ市内産の農産物使用したいと考えているが、年間を通しての使用は難しいため、県内・県外産も使用している状況である。 ○委員  平成29年度から食材調達業務についても市が行っているとのことだが、どのような背景があったのか。 ○学校給食センター所長  平成27年度から学校給食費の公会計化をしたことによるものである。

山形市議会 2019-10-11 令和元年 9月定例会(第2号10月11日)

それによりまして、これまでなし得なかった、市街化調整区域の開発許可規制の緩和、ふるさと納税の大幅な増加、戦略農産物団地化、中央インター産業団地を初めとする市内全ての産業団地が完売するなど企業誘致の推進、仙台市や台南市などの大都市との連携、ユネスコ創造都市ネットワーク加盟やリノベーションまちづくりの進展、ベニちゃんバス東西くるりんの開始、山形中山道路や、山形パーキングエリアスマートインターチェンジなど

山形市議会 2019-10-07 令和元年 9月定例会(第1号10月 7日)

農業の振興については、30年度からの米の生産調整目標配分廃止などの農業政策の大転換に対応し、山形市農業戦略的に推進するため、新たに設置した農業戦略推進基金を活用し、キュウリなど戦略農産物の大規模団地整備支援事業や6次産業施設整備支援事業などの推進を図るとともに、農地の集約化・本作化に向けた活動を支援しました。  

高畠町議会 2019-09-13 2019-09-13 令和元年第513回定例会第1号 本文

プレゼント企画による町の農産物や物産品等のPR、球場内ビジョンでのPR告知及びテレビでのナイター中継があり、バックネット裏に山形県高畠町のバナー表示が常に出ている状態で、大変反響がございました。  両イベントにおいて高畠町を大いにPRをし、「たかはたファン」をふやすことができたと感じております。  

小国町議会 2019-09-04 令和元年第5回定例会(第1日) 本文 2019-09-04

具体的には、地域資源である農産物や自然、点在している交流施設の結びつきなど、そこに暮らすいろいろな方々とのかかわりの中で小国町の稼ぐ力のあり方を探求いただいております。  その中で、昨年度末には、アウトドアギアメーカーを活用したキャンプ場の再生プランや、国内・国外販路開拓に向けた取り組み、フィルムコミッション立ち上げによるロケ地誘致などのプレゼンをいただいたところであります。  

山形市議会 2019-06-19 令和元年 6月定例会(第3号 6月19日)

○4番(佐藤清徳) 歩行者天国の実施について、五日町、上町地区は農業に従事している家庭が結構おりますので、農産物の直売所というのもよいかと思います。また、露店等、私のところにもそんな話がちらほら来ているところでございます。駅西地区の活性化、何とかしてくれないかという要望も届いているところです。何とか実現に向かって進んでもらいたいと思っているところでございます。どうぞよろしくお願いいたします。  

小国町議会 2019-06-06 令和元年第4回定例会(第1日) 本文 2019-06-06

こうした政治姿勢のもと、重点的な施策の方向としては、小国町の持続的な発展の推進力である雇用と仕事を確保すること、若者や子育て世代が安心して暮らしていくための環境を整えていくこと、多様な主体による協働・交流・連携のまちづくりを加速すること、地域経済を元気にするために観光交流を推進すること、そして、農産物観光のみならず教育子育て防災など小国町の暮らしやすさと掛け合わせた小国まるごとブランドを構築していくことなどを

高畠町議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第509回定例会第3号 本文

今、どちらかといいますと規模拡大志向ということになっておりますけれども、規模が小さくても非常に良質でおいしい農産物をつくっている規模の小さい農家もございますので、やはり規模の大きい、少ないにかかわらず、きちんとした支援なり対応を町としても進めてまいりたいと考えております。(「以上で終わります。

高畠町議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年第509回定例会第2号 本文

そうした中で、国や県の農業施策や町独自の施策を的確かつ迅速に実施をしながら、町内における生産基盤の体質強化と6次産業化を進め、ブランド農産物の生産と農業所得の向上に努め、力強い成長産業となるよう取り組んでまいります。  生産基盤の強化については、農地中間管理事業を活用しながら、担い手への農地集積と集約化を図ってまいります。

山形市議会 2019-03-06 平成31年産業文教委員会( 3月 6日 産業文教分科会・予算)

○委員  ふるさと納税の返礼品の約9割が農産物とのことだが、農産物以外の返礼品は何種類くらいあるのか。 ○山形ブランド推進課長  酒、そばやラーメン、伝統工芸品、冷やしシャンプー、済生館での人間ドックの受診券などである。酒やそばだけでも数種類あることから、農産物以外が何種類あるのか正確な数字は把握していない。サイトに掲載している品目は農産物を含めて600品目くらいである。

高畠町議会 2019-03-05 2019-03-05 平成31年予算特別委員会 本文

農林振興課長併農委局長(深瀬吉弘) このたび130万円ほど減額補正させていただいておりますが、ゆうきの里さんさんについては大きく3つの施設で構成されておりまして、特に民俗資料館と、コテージのほうについては、昨年と同じような推移で今、経過をしているところでございますが、農産物加工体験の部分については、昨年よりちょっと利用が減ってきてございます。