193件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高畠町議会 2018-12-05 2018-12-05 平成30年第508回定例会第2号 本文

次に、米飯給食にかかわる入手経路と米飯費用に関するご質問ですが、品質と価格の安定供給のため、全国農業協同組合連合会と契約している公益財団法人山形県学校給食会を通じ、指定工場である「たいようパン株式会社」より提供を受けております。  品種は、高畠町産「はえぬき」であり、11月より新米に切りかわっておりますが、中学生の場合、1食約100グラムで、72円67銭の提供価格となっております。  

鶴岡市議会 2018-09-28 平成 30年  9月 定例会-09月28日−06号

種子法は、国や都道府県の種子に対する公的役割を明確にした世界に誇るべきものであり、同法のもとで、米・麦・大豆の原種・原原種の生産、優良品種(奨励品種)指定のための検査などを義務付けることにより、都道府県と農業協同組合が協力し、地域にあった優良銘柄を多く開発し、安価に販売するなど、農家の生産・販売活動に大きな役割を果たしてきました。   

小国町議会 2018-09-14 平成30年第6回定例会(第3日) 本文 2018-09-14

種子法は、国や都道府県の種子に対する公的役割を明確にした世界に誇るべきものであり、同法のもとで、稲・麦・大豆の原種・原原種の生産、優良品種(奨励品種)の指定のための検査などを義務づけることにより、都道府県と農業協同組合が協力し、地域に合った優良銘柄を多く開発し、安価に販売するなど、農民の生産・販売活動に大きな役割を果たしてきました。  

酒田市議会 2018-06-01 平成30年  6月 定例会(第3回)

そのために、山居倉庫の国の史跡指定に向けた調査及び指定を条件とした土地建物の取得の方向性について、所有者であります全国農業協同組合連合会山形県本部、いわゆるJA全農山形でありますけれども、こちらと、それから庄内倉庫株式会社、そしてJA庄内みどりと確認をしているところでございますけれども、具体的な取得の時期や価格については、今後の交渉になるものでございます。 

庄内町議会 2018-03-09 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月09日−04号

それから、この間、農業協同組合の座談会の方で、立川有研、堆肥センターの堆肥を使わない。全農の堆肥を使うのでということの話を聞いておりますが、堆肥生産業務委託料が300万円ほど上がっていますが、どのような積算根拠だったのでしょうか。買うところが少なくなっている。生ごみも搬入しない。その中で300万円上がっているのはどういう理由なんでしょうか。

村山市議会 2018-03-07 村山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月07日−04号

こうしたデメリットに生産者から不安の声があったことから、最大の農業団体であるJA全中、全国農業協同組合中央会などは、2017年12月、対応に乗り出しておるのであります。国にかわって生産調整の目安となるデータを生産者に提供する新しい組織を立ち上げたところであります。ただ、どのような形でデータを提供していくのか、どのような団体が加盟するかなど、具体的な内容は決まっていないのであります。

鶴岡市議会 2018-02-28 平成 30年  3月 定例会-02月28日−01号

加藤 勝氏は、自動車販売会社勤務の後、鶴岡市農業協同組合職員となられ、平成22年1月に退職されました。また、地元の三瀬地区自治会においては理事、副会長を経て、現在は会長をお務めであるなど地域の要職を歴任しておられ、積極的に地域活動に携わっておられます。人権擁護委員には平成24年7月に就任され、現在2期目であります。   

鶴岡市議会 2017-12-11 平成 29年 12月 定例会-12月11日−04号

自衛隊や県警機動隊、県立中央病院、荘内病院、DMAT、災害派遣医療チームのことですが、そして農業協同組合など防災関係機関や災害応援協力団体からも御協力をいただいたほか、初期消火や煙体験、地震体験車両による地震の揺れ体験など、体験型ブースにも多くの市民の皆さんが参加をされております。   

鶴岡市議会 2017-11-08 平成 29年 11月 臨時会-11月08日−02号

佐藤みほ氏は、朝日地域熊出にお住まいで、朝日農業協同組合、庄内たがわ農業協同組合に40年間勤務され、農業に関する識見を持ち、利害関係を有しない者として選任するものです。   大池典子氏は、鶴岡地域淀川町にお住まいで、鶴岡市農業協同組合に39年間勤務され、農業に関する識見を持ち、利害関係を有しない者として選任するものです。   

小国町議会 2017-09-15 平成29年第6回定例会(第3日) 本文 2017-09-15

受理番号   第4号 請願  受理年月日  平成29年8月23日  件   名  平成30年産以降の米政策の見直しに関する意見書提出方請願  請願者の住所・氏名  山形県東置賜郡川西町大字上小松978-1             山形おきたま農業協同組合代表理事組合長 木村敏和             山形県東置賜郡川西町大字上小松978-1             山形おきたま農協農政対策本部本部長

小国町議会 2017-09-07 平成29年第6回定例会(第1日) 本文 2017-09-07

請願者は、山形県東置賜郡川西町大字上小松978-1、山形おきたま農業協同組合代表理事組合長木村敏和、山形県東置賜郡川西町大字上小松978-1、山形おきたま農協農政対策本部本部長木村敏和。  紹介議員は、遠藤和彦。  本請願については、紹介議員の趣旨説明を求めます。5番・遠藤和彦君。

庄内町議会 2017-08-24 平成29年  8月 全員協議会-08月24日−01号

「庄内町五団体スポーツ交流会スケジュール」  日時:平成29年8月26日(土)  場所:楯山公園・笠山グラウンドゴルフ場     庄内たがわ農業協同組合立川支所生活総合センター  ※可否判断(正午) 議長、事務局長 笠山グラウンドゴルフ場  ※議員集合(午後2時20分) 笠山グラウンドゴルフ場  ※受付開始(午後2時30分)  開会式(午後3時) (進行 庄内町議会事務局長)  1 当番幹事団体代表

村山市議会 2017-06-12 村山市議会 会議録 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月12日−04号

この制度は、平成22年に農業協同組合新聞が、大規模農家や農業法人に対する意識調査を実施した報告書でも、大規模農家ほど積極的に加入し支持が高くなっていました。  安倍政権はこれをやめて、30年産米からは生産調整の事実上の廃止と収入保険制度を導入するとしています。  

村山市議会 2017-05-30 村山市議会 会議録 平成29年  6月 定例会(第2回)-05月30日−01号

主な事業ですけれども、担い手確保・経営強化支援事業費補助金は、TPP対策として担い手支援のため、米乾燥調製プラントを整備する農家に対して1,089万4,000円、強い農業づくり交付金は、国産農畜産物の安定供給対策として、みちのく村山農業協同組合の戸沢選果場選別設備整備に対して7,125万円、産地パワーアップ事業補助金は、TPP対策としての農業の競争力強化のため、さくらんぼ生産安全部会のさくらんぼ雨よけ

鶴岡市議会 2017-03-22 平成 29年  3月 定例会-03月22日−06号

この制度は、平成22年に農業協同組合新聞が大規模農家や農業法人に対する意識調査を実施した報告書でも、大規模農家ほど積極的に加入し、支持が高くなっていました。   安倍政権はこれをやめて、30年産米からは生産調整の事実上の廃止と収入保険制度を導入するとしています。

庄内町議会 2017-03-15 平成29年  3月 予算特別委員会-03月15日−03号

◎農業委員会事務局次長 推薦を今いただいているところは、最上川土地改良区からお一人、余目町農業協同組合からお一人、庄内農業共済組合からお一人、それから庄内たがわ農業協同組合からお一人ずつであります。  詳細については募集が終わった時点で公表する予定ですので、現在のところは人数だけの報告といたします。 ◆齋藤健一委員 それでは、15人のうち4人が団体等の推薦と。

鶴岡市議会 2017-03-06 平成 29年  3月 定例会-03月06日−03号

それから、もう一つ、果たして先ほどの隣の市で行っているつや姫30キロ2万円については、つい先日鶴岡にあります2つの農業協同組合の組合長さんと幹部の職員とのお話の中でも、それはちょっとおかしいと、ということは生産者みずからがつや姫のブランドを下げるような仕組みをするんであれば、それではふるさと納税の競争原理が出て、じゃ俺んところ50キロ出すよと、60キロ出すよと言ったら一体どうなるのか、ということはもう