712件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高畠町議会 2020-03-12 2020-03-12 令和2年予算特別委員会 本文

この間の一般質問の中で、誰だったか、体育館の北側どうですかって言ったら、町長のほうは、役場と病院の間の農地のほうをいろいろ考えているというようなお話などもあったようですけれども、この庁舎を利用しながら、周辺整備の施設整備を考えながら、後ろにするのか、前にするかわかりませんけれども、多分後ろになるのかなと思いますけれども、そういうふうな部分も含めた用地のことを考えているというようなことでしょうか。

高畠町議会 2020-03-10 2020-03-10 令和2年第515回定例会第3号 本文

次に、農地の荒廃化対策についてお聞きいたします。  農業の振興においては、担い手への農地集積と集約を図りながら、若い人たちの新規就農に力を入れる一方で、農地の荒廃が進む中、少しでも荒廃農地を生まない施策も必要と思います。これまでも農業従事者の高齢化は言われ続けてきましたし、喫緊の課題としながらも具体的な解決策はほとんどありませんでした。  

小国町議会 2020-03-10 令和2年第3回定例会(第2日) 本文 2020-03-10

当該直売所については、優良農地の保全等による農業生産の振興と農業所得の向上、さらには道の駅全体の魅力向上による誘客の拡大などを目指し、農業生産者、町などで整備を検討したものです。  当初は既存の道の駅の物産品直売所を増築する形で整備を検討していましたが、既存施設と増築分の管理運営上の合意が得られず、実施が困難になりました。

小国町議会 2020-03-09 令和2年第3回定例会(第1日) 本文 2020-03-09

また、多面的機能支払事業、農地中間管理機構交付金、創農チャレンジ交付金ついては、実績見込みに基づき不用額を減額しました。  商工費では、工業用水道事業会計において使用収入が減額となる見通しとなったことから、安定的な給水体制の確保を図るため、本事業会計への負担金を追加しました。  

高畠町議会 2019-12-13 2019-12-13 令和元年第514回定例会第3号 本文

次に、議第95号 高畠町農地中間管理機構関連土地改良事業に係る特別徴収金に関する条例の設定についてを申し上げます。  本案は、土地改良法に基づく、農地中間管理機構関連土地改良事業を実施するに当たり、転用防止を図るための特別徴収金の徴収について定める必要が生じたため提案されたものであります。  

山形市議会 2019-12-09 令和元年環境建設委員会(12月 9日)

○委員  台風第19号で被災した長野県では、仮置き場がいっぱいになったことで、任意で農地を開放し、緊急避難的に仮置き場としたという報道があった。災害廃棄物処理計画には記載できないと思うが、場合によっては、民有地を緊急避難的に仮置き場とすることも想定されると考える。民有地を仮置き場とした場合の復旧に対する考え方はどうか。

山形市議会 2019-12-09 令和元年総務委員会(12月 9日)

農地を守る規制が厳しく、担当部署でさまざまチャレンジしている。都市計画マスタープランの見直しや立地適正化計画の策定の中で将来の土地利用への考え方を検討する必要があると考えている。公共交通網計画も策定予定であり庁内でさまざま検討していく。 ○委員  理念の部分で、次世代、若者に対する部分ももっと盛り込んでほしい。

高畠町議会 2019-12-04 2019-12-04 令和元年第514回定例会第2号 本文

このスーパー台風による集中豪雨がもたらした護岸決壊による河川氾濫、それによる道路農地住宅地などの冠水、床上浸水、土砂崩れ、農作物収穫不能など、多くの被害を町内の随所に及ぼしました。改めて、被災された町民の方々に対しお見舞い申し上げます。  今回の異常な豪雨をもたらした原因の一つに地球温暖化があると言われていますが、高畠町では24時間の雨量が240.5ミリという過去最多の観測を記録しました。

山形市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会(第3号12月 4日)

○市長(佐藤孝弘) 新たな産業団地造成までのタイムスケジュールでございますが、現時点では今年度、基本計画を策定し、令和2年度に基本設計、現況測量、令和3年度に用地測量、実施設計、補償物件調査、4年度に農振除外、農地転用地区計画の策定、5年度に用地買収、6年度から造成工事というスケジュールを想定しているところでございます。 ○副議長(長谷川幸司) 中野信吾議員

高畠町議会 2019-12-03 2019-12-03 令和元年第514回定例会第1号 名簿

            する条例の設定について 日程第15 議第92号 高畠町教育施設使用条例等の一部を改正する条例の制定について 日程第16 議第93号 高畠町訪問看護条例の一部を改正する条例の制定について 日程第17 議第94号 高畠町特定教育保育施設及び特定地域保育事業の運営に関する基準を定める条例             の一部を改正する条例の制定について 日程第18 議第95号 高畠町農地中間管理機構関連土地改良事業

高畠町議会 2019-12-03 2019-12-03 令和元年第514回定例会第1号 本文

農林振興課長併農委局長(深瀬吉弘) ただいまの近代化の部分でございますが、これは従来、町単独の事業ということで、例えば農地、あるいは農業施設ということで、2割負担、3割補助ということでやっていたところでございますけれども、ようやく県と国の災害復旧にかかわります支援策の全容がわかってまいりましたので、先ほど企画財政課長も申し上げましたけれども、随時そちらのほうに振りかえていきたいなということで考えております

高畠町議会 2019-12-03 2019-12-03 令和元年予算特別委員会 本文

農林振興課長併農委局長(深瀬吉弘) 先ほどの機構集積支援事業、これにつきましては、農業委員会農地情報公開システムというものがございますけれども、今回バージョンアップに伴いましてそのシステムの追加作業が必要だということで、情報化のほうに計上させていただいたというようなところでございます。

山形市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会(第2号12月 3日)

6月12日に開催いたしました、地権者への事業説明会では、今年度、基本計画を策定すること、令和2年度に基本設計・現況測量、3年度に用地測量・実施設計・補償物件調査、4年度に農振除外・農地転用・地区計画の策定、5年度に用地買収、6年度から造成工事という、現時点における想定スケジュールを示しました。

山形市議会 2019-10-25 令和元年産業文教委員会(10月25日)

○委員  農地利用最適化推進委員の担当区域を見直すこととなった理由は何か。 ○農業委員会事務局次長  平成29年7月の選任時は、農家数や農地面積をもとに担当区域を設定していたが、その後支障が生じたため、農業委員から意見を集約し調整を図ることとした。 ○委員  どのような支障が生じたのか。

山形市議会 2019-10-18 令和元年産業文教委員会(10月18日 産業文教分科会・決算)

農業委員会事務局次長  新制度に移行し、農業委員の定数は33人から24人に減ったが、新たに農地利用最適化推進委員を24人委嘱しており、農業委員と農地利用最適化推進委員を合わせると人数はふえている。それぞれ役割は違うが、新規就農の促進や農地の集積・集約化に新たな人員を配置することができた。来年度に、新制度に移行後初めて農業委員の任期が満了し、新たに農業委員を選任することになる。

山形市議会 2019-10-07 令和元年 9月定例会(第1号10月 7日)

農業の振興については、30年度からの米の生産調整目標配分廃止などの農業政策の大転換に対応し、山形市農業戦略的に推進するため、新たに設置した農業戦略推進基金を活用し、キュウリなど戦略農産物の大規模団地整備支援事業や6次産業施設整備支援事業などの推進を図るとともに、農地の集約化・本作化に向けた活動を支援しました。  

高畠町議会 2019-09-19 2019-09-19 令和元年決算特別委員会 本文

そういったところで、まずは、農家みずから狩猟免許を取っていただいて、何とか自分の農地は自分で守ってもらおうというふうなことで、そういった呼びかけも今行っておりまして、実は猟銃を持たなくても、わなだけでも免許が取れるというような仕組みになってございますので、まずはそのわなによる狩猟ができる免許を取ってもらってはどうかということで、例えば、農協のぶどう部会の会員の方とか、そういったところに呼びかけをしているところでございますので