392件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高畠町議会 2019-06-04 2019-06-04 令和元年第511回定例会第2号 本文

あと、輸出関係が、最近、いろいろなEPAとかさまざま全世界的に取引されていますけれども、そういった関係からも輸出が伸びるのではないかと見ていると思っております。為替の関係もありますので一概には言えませんけれども、維持とか減少、そういう部分では決してないと考えているところであります。

鶴岡市議会 2019-03-22 平成 31年  3月 定例会-03月22日−07号

(13番 秋葉 雄議員 登壇) ◎13番(秋葉雄議員) 議会第4号 農林水産物食品輸出力強化を求める意見書について、案文を朗読して提案説明にかえさせていただきます。   政府は2019年までに農林水産物食品輸出額を1兆円に増大させ、その実績を基に、新たに2030年に5兆円の実現を目指す目標を掲げています。

鶴岡市議会 2019-03-04 平成 31年  3月 定例会-03月04日−03号

このようにビジネスチャンスが広がる中で本市の米の輸出は気になるところであります。米を初め農産物輸出するには、植物検疫所などの輸出検査と相手国側の輸入検査があります。   そこで、本市における米輸出検疫等の整備状況についてお聞きします。本市では、輸出用米に対する関心は薄いようであります。

鶴岡市議会 2019-03-01 平成 31年  3月 定例会-目次

)について黒井浩之議員 質 問…………………………………………………………………………………………98    1 自立分散型のまちづくりについて    2 住民自治組織総合交付金について    3 高校生の勉強場所づくりについて秋葉 雄議員 質 問………………………………………………………………………………………107    1 人口減少局面における行財政改革について    2 農林水産物食品輸出推進

川西町議会 2019-02-28 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月28日−03号

この間、原発輸出も軒並みに頓挫していますが、安倍政権は、今も被害に苦しむ福島の現実もあるのに、2030年度に電力の20~22%を原発で賄う計画を策定しています。原発に固執をし続けるというような状況が続いています。  昨年、北海道地震による北海道全域停電、ブラックアウトが発生いたしました。大規模集中電力から分散型への転換の必要性が、大規模集中電力の最たるものである原発の危うさを改めて示しています。

鶴岡市議会 2018-12-10 平成 30年 12月 定例会-12月10日−04号

国では2019年まで農林水産物食品輸出金額1兆円達成の数値目標を掲げ、取り組みをしております。農産物輸出に当たって、日本農業の主産品である米の役割は小さくないだろうと思います。本市の米輸出の現状と転作作物の一つである輸出米への取り組みと今後の米輸出の方向性をお聞きします。   最後に、農業産出額300億円達成に向けての対策について伺います。

鶴岡市議会 2018-12-07 平成 30年 12月 定例会-12月07日−03号

さらに、A材の新たな需要を広げていくことが大切になってまいりますので、輸出の可能性も含めて林業関係者との話し合いを進めてまいりたいというふうに考えております。こうしたA材からC・D材までをフル活用することによって、木材生産の収益性の向上を図り、森林資源の循環と保全につなげてまいりたいというふうに考えております。   以上でございます。

鶴岡市議会 2018-09-07 平成 30年  9月 定例会-09月07日−02号

加茂港も加茂港史によれば、往時は船を所有する廻船問屋が十数軒、船を所有しない附船問屋も十数軒あり、庄内藩の海の玄関口として、時代によって品目は変わるようですが、米、清酒などを輸出し、水産物木綿などの衣料関係品、砂糖などを輸入する港として、北前船寄港地の中でも重要な港であったわけですが、これまでこの日本遺産に加わってこなかった背景、経緯について御説明願いたいと思います。   

鶴岡市議会 2018-06-18 平成 30年  6月 定例会-06月18日−03号

4つ目、稲作主体の農家にとって非主食用米の生産も所得を確保する上で重要な取り組みと考えるが、加工米、飼料米、輸出米等の非主食用米に対する財政的な支援の状況について伺います。   次に、園芸振興について伺います。この冬は大雪で、剪定作業もおくれ、大変心配されましたが、市の農道除雪支援もあり、剪定作業、防除作業とも無事に終わりました。大変ありがとうございました。

鶴岡市議会 2018-06-13 平成 30年  6月 定例会-06月13日−01号

日本では、人口減少によって国内市場の縮小が続いていることから、農産物海外輸出を積極的に考えていく必要があると思います。欧米を中心に海外のスーパーではグローバルGAPの認証取得を農産物の取引条件として求めるケースが多くなっていますし、日本のようにこの野菜は安心、安全ですと口や文字で示すだけではだめであります。

村山市議会 2018-03-07 村山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月07日−04号

同時に、農業経営では、規模拡大や多品目、農産物輸出など複雑化している今後の農業経営には、生産工程を適切に管理するために、GAPの認証の取得は経営改善を図る上で重要な課題になっております。  GAPの認証の取得には、この課題の中で一番何といっても食品安全環境の保全、労働安全の3つの観点から厳格な管理を定め、生産者がその基準に合った生産工程の管理や改善を行う取り組みにあるのであります。

村山市議会 2018-03-05 村山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月05日−02号

米価を高値で安定したものとなる取り組みについてでありますが、まずは輸出であります。減反政策の前に、なぜ輸出の道を選択しなかったかがいまだに不思議なのでありますが、現在、米の輸出が増えている背景には、日本食、食文化がユネスコ無形文化遺産世界遺産に登録され、世界的に日本食ブームが巻き起こっていることが米の輸出を後押ししていると言われております。  

鶴岡市議会 2018-03-05 平成 30年  3月 定例会-03月05日−03号

まず初めに、来年度に取り組みを計画している鳥獣被害対策輸出について、また林業などについての、その内容をお尋ねいたします。   次に、農業観光などと同様に、本市、酒田市、そしてまた庄内町など、近隣地域が一体となった取り組みが必要と思いますが、市の見解についてお尋ねいたします。

鶴岡市議会 2018-02-28 平成 30年  3月 定例会-02月28日−01号

地域農産物の販売促進では、農産物の高付加価値化を図り、販路拡大を推進するため、高等教育機関などとも協力、連携しながら調査研究を進めるとともに、海外への輸出に向け、香港での市場調査への支援などに取り組んでまいります。   環境保全型農業につきましては、推進計画に基づき全市的な取組を促進するとともに、農産物認定認証事業を継続して実施します。

川西町議会 2018-02-26 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月26日−03号

海外経済の回復期にある中、日本輸出や生産も持ち直しが続いておりますが、国民にとって実感が伴っていないと感じる方々も多々おられます。なぜかと申しますと、物価の値上がりが賃金以上に感じておられる方々も多いとのことが新聞にも発表されております。本市におきましても、元気に明るくなるということを前向きに考えていただきたく思っておりますが、市長のお考えをお聞きいたします。  

川西町議会 2018-02-23 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月23日−02号

1の(1)の憲法9条にかかわる部分なんですけれども、安保法制強行とあわせて武器輸出三原則が廃止をされて、防衛装備移転三原則をつくって、積極的に武器開発、輸出を図ろうという防衛装備庁というものも発足をされました。軍事費だけではなく、大幅に増額された戦争準備態勢に向かっているかのように見受けられ、懸念をしているところです。