259件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

庄内町議会 2020-03-16 03月16日-05号

道路構造令の改正は既設の道路のみならず、新たに整備する道路における自転車通行空間の確保を推進するため、自転車安全、かつ、円滑に通行させるために設けられる帯状の車道の部分として自転車通行帯を新たに規定することとしたものでございます。 それでは、新旧対照表で説明いたしますので、ご覧いただきたいと思います。 第2条第1項第15号として、新たに自転車通行帯を加え、以降1号ずつ繰り下げます。 

村山市議会 2020-03-05 03月05日-03号

決して広いとは言えないもともとの歩道、車道です。その車道の両端にグリーンベルトが設置されていますが、安全な通学路とは思われていないようです。 議員になりましてから、建設中の道路は鶴ヶ町西線のことを指しますが、いつ完成するのか、なぜ進まないのかなどの質問を多くの方から受けるようになりました。質問してくる皆さんが言われるのは、産業高校の生徒を学校安全に通わせてあげたいということです。

庄内町議会 2019-12-10 12月10日-01号

コンクリートで二次製品の歩車道境界ブロックの調達に不測の期間を要しているため工期延長するものでございます。 No.20は、酒田市流域関連公共下水道管渠布設工事(第1工区)に伴う低圧管移設工事でございます。酒田市が実施する下水道工事の工期延長に伴い工期を延長するものでございます。 その他の概要につきましては記載のとおりでございますので、ご覧いただきたいと思います。以上です。

山形市議会 2019-10-29 令和元年決算委員会(10月29日)

次に、委員から、歩道だけでなく、車道にも紅花がデザインされたマンホールのふたを設置しているのは、どのような理由なのか、との質疑があり、当局から、ふたの中心部から、放射線状に紅花のデザインが施され、これまで設置していた標準のものよりも凹凸が細かく、どの方向から車両が進入しても滑りにくいことから採用している、との答弁がありました。  

山形市議会 2019-10-18 令和元年環境建設委員会(10月18日 環境建設分科会・決算)

○雨水施設建設室長  国からは、車道部内へ雨水管を埋設しないよう指導を受けているが、雨水管の断面が大きく、車道部に出でてしまうことから、今後も継続して協議しなければならない状況であり、野呂川の改修状況も踏まえながら進めていく必要があると考えている。 ○委員  ゲリラ豪雨などで大野目だけでなく、山家地区でも水上がりしているため、早期に整備してほしい。

村山市議会 2019-09-04 09月04日-02号

そしてまた鶴ケ町へ向かうところの国道13号のアンダーパス、そこまでは広くなっておりますけれども、そこからが昔からのアンダーパスで狭くなっていて、車道自転車が急な下り坂を勢いをつけておりてくるというのが現状であります。 

酒田市議会 2019-06-14 06月14日-04号

やはり意外と、大人の人たちが子供たちをガードする動きをするために、例えばやや車道寄りにはみ出してしまったりだったとか、あるいは思い切った行動をとってしまうと。

庄内町議会 2019-06-11 06月11日-01号

車道の排水勾配を現地整合するため、舗装のオーバーレイを増工したもので、また、羽越本線の踏切付近の工事安全対策として鉄道工事管理者と列車見張員にかかる費用を増工したものでございます。 No.20は、館地内市街地排水対策工事でございます。道路管理者から舗装の本復旧について指示があり、舗装の本復旧面積を増工したものでございます。 

庄内町議会 2019-03-05 03月05日-01号

何でこういうことを質問するかと言うと、中学生の場合、結局そこのバスの停留所、あるいは停まるところに行くために、歩道が除雪していないために車道を行かざるを得ないと。県道で朝の時間帯ですと、相当車の量があるので非常に危ないということの指摘もあるようでした。実態については把握しているというふうに思いますが、そこで、なぜなのかというふうな疑問が寄せられたものですからお聞きしているところであります。

鶴岡市議会 2019-03-05 03月05日-04号

自転車に関しては軽車両であるため、標識のある歩道以外では車道を通行するわけですが、市内の幾つかの道路では歩道を黄緑色等に着色している、塗装している部分が見受けられます。自動車の運転する者にとっても歩道が認識しやすいということで、注意喚起にもつながっております。  そこでまず、通学路に指定されている市道や、また学校周辺に自転車専用レーンを設置する考えはないか伺いたいと思います。

鶴岡市議会 2019-03-01 03月01日-02号

一方、自転車道整備に関しましては、現在市内におきまして専用レーンを設けるほどの広い幅員がないことや縁石、または柵などの構造物車道自転車道を分離した場合には冬期間の除雪作業に支障を来す等の問題もございますことから、中学生、高校生の通学路も含めて自転車専用の道路整備は難しく、現状としては自転車と歩行者が共有する自転車歩行者道としての整備を行っているところでございます。

山形市議会 2019-02-26 平成31年 3月定例会(第2号 2月26日)

街路樹には歩車道の分離、視線誘導など、交通安全の向上や沿道の景観に彩りや季節感をもたらし、また、木陰によって日差しを和らげる効果などもございます。一方で、議員御指摘のような課題もございます。今後とも地域の皆様と協議を行いながら、適切な道路環境の保全に努めてまいります。  次に、中核市移行についてのお知らせについてでございます。  

酒田市議会 2018-12-18 12月18日-04号

そこで、より安全使用するために、使用者だけではなくて運転者側というか車道のほうにも何らかの手だてが必要ではないかと。そうすることにより、より安全に活用できるのではないかと考えていますので、安全面での対策についても所見を伺います。 3つ目の大項目、新市立図書館(ライブラリーセンター)の活用についてお尋ねをします。 

鶴岡市議会 2018-09-11 09月11日-04号

男子小学生が歩行中の女性と正面衝突して、女性が意識不明の重体となったというケースでは、保護者に対して9,521万円の賠償を命ずる判決が下ったという例であるとか、男子高校生が車道を斜めに横断して自転車で直進中の男性会社員と衝突をして、会社員が言語機能を失う障害を負ったという例では、9,266万円の賠償を命じられた例などあります。