206件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

酒田市議会 2020-03-19 03月19日-07号

また、財務省財政制度等審議会分科会地方財政改革案を議論し、警察官や消防士、先生などを除いた地方自治体一般職員数が2018年度まで4年連続で拡大し、1万人以上増加したと取り上げていました。今後の人口減少を踏まえると、2025年までに約3万人削減の試算を提示してきました。内容は2040構想と同様、人工知能AI活用などで事務作業を効率化し、着実に人員を絞るよう求めた内容でした。 

庄内町議会 2020-03-16 03月16日-05号

財務省は2020年度の国民負担率は平成19年度から0.7ポイント増の44.6%になると推計が発表されています。町民消費増税新型コロナウイルスによるダブルパンチで先の見えない状況に拍車がかかっております。今年度の予算大型事業が目白押しの計画で、町民の切実な要望や共産党が提出し、回答いただいた内容は一部予算化されたものもありますが、十分答えていないなど不十分であると言わざるを得ないのである。 

酒田市議会 2020-03-13 03月13日-05号

今後は残る未事業化区間事業化に向けて、沿線自治体山形県とも連携をして、東北地方整備局国土交通省財務省等への要望活動を行うとともに、酒田港物流強化のために欠かすことができない新庄酒田道路、さらには、新庄石巻間についても、酒田港、あるいはこの地域への交流人口の呼び込みに大きな影響を持つということ、この2点を強く訴えながら、この新庄酒田道路、そして新庄から石巻までのこの路線につきましても、早期事業化

鶴岡市議会 2020-03-03 03月03日-01号

今後さらなる整備促進を図るためには必要な財源の確保が重要でありますことから、地元選出国会議員や県並びに県議会議員地元商工会議所等経済団体皆様から引き続きお力添えをいただき、国土交通省財務省等へ効果的な要望活動を実施してまいります。 ◆18番(尾形昌彦議員) この後の質問もありますので、2点だけ再質問をいたしたいと思います。  まず、中期財政計画についてお伺いします。

小国町議会 2019-12-11 令和元年第7回定例会(第3日) 本文 2019-12-11

12月3日に、新潟山形南部連絡道路建設促進に向けて小国町議会並びに関川村議会、さらに両町村の「関川-小国間」早期実現推進協力会など、関係皆様方により財務省並びに国土交通省、両県選出国会議員皆様方早期実現に向けて要望をいただいたところでございました。私も同道させていただきましたが、こうした活動を多様なお立場から積み重ねていただくことが重要であると痛感しております。  

小国町議会 2019-12-06 令和元年第7回定例会(第2日) 本文 2019-12-06

現在も、期成同盟会の会長として会員市町村長らとともに、国土交通省財務省を初め、東北、北陸両地方整備局山形、羽越両河川国道事務所、そして山形県、新潟選出国会議員建設促進要望活動を精力的に展開しています。さらに、山形県の道路中央要望に同行し、小国道路重要性を説明しています。  

鶴岡市議会 2019-12-03 12月03日-01号

財務省貿易統計によれば、10月の韓国向け輸出は3,819億円、前年比で23.1%減で、12カ月連続の前年比割れ、また10月の韓国からの訪日客は19万7,300人、前年同月比65.5%の激減で、日韓を結ぶ航空路減便も重なり、観光地への打撃となっております。日韓関係影響による本市経済観光などへの影響をどのように把握しているかお伺いします。  次に、会計年度任用職員について伺います。

山形市議会 2019-10-17 令和元年決算委員会(10月17日)

ただこれは、今後の財務省との折衝の中で相対的な市税をどう見るかということで、交付税をどうするか、臨時財政対策債をどうするかといった国全体の動きがかなり大きい状況であります。さらに地方消費税交付金、こちらが50億円を超えた額になっておりますが、今回の地方消費税税率引き上げによりまして、地方消費税交付金もアップになります。

山形市議会 2019-10-15 令和元年 9月定例会(第3号10月15日)

なお、市において、裁判所が現在地への建てかえに係る令和2年度予算財務省への概算要求に至らなかった旨を確認しております。現在、移転先となる土地の条件について裁判所意向を伺っているところであり、その意向を踏まえながら計画的に検討を進めてまいります。  次に、健康医療先進都市推進のための民間企業との協定についてでございます。  

山形市議会 2019-10-11 令和元年 9月定例会(第2号10月11日)

現在の斎場耐用年数は、財務省令により50年とされていることから、通常の使用であれば、今後15年ほどは耐え得るものと考えております。新たな斎場建設につきましては、他市の整備状況などから見ますと、検討段階から供用開始まで約10年の期間を要しております。今後、火葬需要の推移や建物・設備の状況を踏まえ、新たな斎場整備について内部的な組織を立ち上げ検討してまいります。

高畠町議会 2019-09-30 2019-09-30 令和元年第513回定例会第4号 本文

また、財務省東北財務局による7月判断の県内の経済情勢は、緩やかに回復しているとの判断が出されました。個人消費は、ドラッグストアの販売額家電販売額などが前年を上回っていることなどから、緩やかに回復しております。先行きにつきましては、雇用環境改善が続く中で各種施策の効果により回復していくことが期待されております。  

庄内町議会 2019-09-06 09月06日-03号

我々が要望に行きますと、そこは日沿道横軸新庄酒田道路については、もうすでに分かっているというふうなことで何度もお答えを言っていただくわけでありまして、あとは予算を付けていただければいいんだというふうなことで我々も活動しておりますが、財務省などの方でも、いわゆる繋がっていない道路高速道路ではないという認識はしっかり持っているというふうなお答えをいただいているところでありますから、予算は毎年かなりの

酒田市議会 2019-06-14 06月14日-04号

先月の22日のマスコミ報道によると、財務省は、財政制度等審議会分科会地方財政改革案を議論し、警察や消防士、教師などを除いた地方自治体一般職員数が2018年度まで4年連続で拡大し、計1万人増加した点を取り上げ、今後の人口縮小ベースに合わせると2025年には約3万人減らせるとの試算を提示し、人工知能AI活用などで事務作業を効率化し、着実に人員を絞るよう求めております。