1629件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

天童市議会 2021-02-26 02月26日-01号

人口の東京一極集中が一時的に減速していると言われているところでありますが、少子高齢化人口減少は、地方においては引き続き深刻な課題であります。そのため、本市としては、生き生きとして住み続けられる持続可能な未来を描くことができるよう、第七次天童総合計画に掲げる五つのまちづくり目標に基づく各種施策に積極的に取り組んでまいります。 

天童市議会 2020-12-24 12月24日-04号

また、定期券に関しては、今回の改定では導入できなかったが、今後の検討課題としていくという説明がありました。 それぞれの議案について採決を行った結果、議第81号及び議第84号とも全員異議なく原案のとおり可決すべきものと決定した次第であります。 次に、議第86号天童市民保養施設指定管理者指定についてを申し上げます。 

酒田市議会 2020-12-16 12月16日-05号

しかし、本市の多くの学校のハード的な課題もありまして、老朽化が進んでいるというようなことで、きちんと学習をしていくために必要な改修とか、あるいはトイレの洋式化など様々な課題を持っているところでございまして、こういった改修にも多額の費用がかかることから、特別教室のエアコンの設置につきましては、必要性については十分認識しておりますけれども、まず、今後の検討課題とさせていただきたいと思っております。 

庄内町議会 2020-12-15 12月15日-04号

詳しくは先程町長の方から挨拶に触れておりましたが、重ねることは控えさせていただきたいと思いますが、当局と議会一体となって、本当に町民が何に憂いてそして何を課題として解決策を求めているのか、この年末年始はイベントも自粛という傾向にありますので、ゆっくりとそして考えていく期間としていただければありがたいのかなと思います。 

村山市議会 2020-12-15 12月15日-05号

今回、文科省補助金のほかに、コロナウイルス関係地方創生臨時交付金が使えるというようなことで、最大の課題であります初期費用が最大限抑えられるというふうなことで、一括購入を選択したものでございます。 以上です。 ○議長 1番 小山大地議員。 ◆(小山大地議員) 地方創生臨時交付金を使用するという名目で、一括購入の理由は理解いたしました。

天童市議会 2020-12-15 12月15日-03号

ワーケーションについては、仕事と休暇の線引きや勤務時間の認定が難しいといった課題が指摘されていますが、観光振興につながることのほかにも、関係人口の創出による地域活性化につながる可能性があることや、地元での消費に伴う経済振興への期待、また企業やそこで働く人にとっても、騒がしい都会を離れ、通勤ラッシュからも解放され、豊かな自然環境や落ち着いた雰囲気の中で働くことで創造性とか生産性が高まる、有給休暇の取得率

酒田市議会 2020-12-14 12月14日-03号

いじめ・不登校・貧困など学校が抱える課題複雑化・困難化しており、業務量は増加の一途で、教材研究授業準備の時間を十分に確保することが困難な状況となっている。ゆたかな学びや学校の働き方改革を実現し、教職員がゆとりを持って子供たちと向き合い、日々の教育活動を展開していくためには、加配措置ではなく、教職員定数改善による教職員数の増が不可欠である。 

庄内町議会 2020-12-11 12月11日-03号

地球の温暖化を防ぐということが世界中で課題となっているということであります。いろいろな国でいろいろな取り組みをしているわけであります。我が国でも先の菅内閣においても2050年を目処にこの二酸化炭素ゼロを目指すということで一つ目標を定めたというふうに言っておりますので、これまでよりも随分進んだなという印象を持っております。 

山形市議会 2020-12-10 令和 2年議会改革検討委員会(12月10日)

今回の検討項目は、改選前の議会運営委員会で協議された課題改選後に引き継がれ、検討に至ったものと記憶している。本来であれば、当選後の議員検討項目を出し合い、話し合うべきであったと思う。廃止が前提ではなく、後期のメンバーで検討する課題があるかも含めて会派で話し合いたい。 ○武田聡委員緑政会)   持ち帰りたい。

天童市議会 2020-12-10 12月10日-01号

このたびの経験において、本市としましても、多くの課題浮き彫りになったところであります。喫緊の対策が必要であり、まず、できるところから取り組んでいきたいと考えております。 市民の生命と財産を守り、安心・安全なまちづくりについては、魅力的なまちづくりを推進する上で最も重要な要素の一つであり、今後も取組を強化してまいります。 

山形市議会 2020-12-09 令和 2年議会運営委員会(12月 9日)

佐藤秀明委員市民連合)   下から3段目にある「誹謗中傷の根絶を目指すとともに」を削除し、「よって、本市議会は、新型コロナウイルス感染症の諸課題に真摯に取り組んでまいりますので、市民の皆様におかれましても、共に支え合いながら、誹謗中傷や差別、偏見、いじめをなくし、この困難を乗り越えてまいりましょう。」としてはどうか。 ○武田聡委員緑政会)   タイトルは「誹謗中傷等」としてはどうか。