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該当会議一覧

高畠町議会 2019-09-19 2019-09-19 令和元年決算特別委員会 本文

商工観光課長(八巻洋樹) 169ページ一番上の中小製造業設備投資事業だと思いますけれども、ここの補助金の中見ていただくとわかりますように、柱が大きく分けて3つございます。1つが中小製造、それから新事業活動サポート、それから地域資源活用にぎわい創出と。上2つについては、いわゆる中小事業者を支援する内容になってございます。事業実績ですが、ちょっと今資料を確認しますのでお待ちください。  

高畠町議会 2019-09-13 2019-09-13 令和元年第513回定例会第1号 本文

さて、平成30年度の日本経済は、企業部門の高い収益力や技術革新を背景にした設備投資意欲の高まりや、雇用所得環境の改善などが大きな推進力となり、緩やかな回復基調が続きました。特に、技術革新については、第4次産業革命という大きなイノベーションの波の到来に対応し、新商品開発や新技術導入のための投資が進んでいることなど、今後も経済成長を牽引していく可能性が高いと考えられております。  

高畠町議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第509回定例会第3号 本文

「また、総合的な金融支援として有利な融資制度を提供し、中小企業設備投資に対する積極的な支援を行っていく」と述べられております。しかし、新年度予算においては昨年に比し減額計上されておりますが、その理由についてもお尋ねをいたします。  次に、多様な働き方の推進と雇用創出についてであります。  

高畠町議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年第509回定例会第2号 本文

また、商工業分野に関しては、新たな設備投資に対する中小製造業設備投資補助事業などにより積極的な支援を行っていくとともに、町内経済を牽引する企業が行う新たな取り組みに対する支援を引き続き行ってまいります。  次に、3つ目の視点である「安全・安心な「たかはた」らしい環境の創造」に関する主要施策について申し上げます。  

庄内町議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月18日−05号

そういった設備がしてありますし、あるいは、通報システムがあるんだろうと思いますが、何が起こるか分からない時代、大事な子どもたちが乗っているわけでありますから、今回無償化ということで一般の方が乗れる状態を、より乗りやすくするということを考えると、やはり町としたら責任として、最悪の事態も考慮した上での設備を整えておいて向かうということをしないと私は上手くないかなと思いますので、設備投資はどのくらいかかるか

高畠町議会 2018-06-15 2018-06-15 平成30年第506回定例会第3号 本文

また、ほかの委員から「昨年、一昨年に投資した設備も対象となるのか」との質疑があり、当局から「今回の特別措置法に沿った計画で、今後3年間設備投資される償却資産が対象であり、過去のものは対象にはならない」との答弁がありました。  以上、当局の説明を了承し、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。  

庄内町議会 2018-03-15 平成30年  3月 予算特別委員会-03月15日−04号

これは、国・県の補助金なども活用しながら、町としては、設備投資には、結果的に75%の補助を出すという考え方も含めてやってきたわけでありますが、これでもなかなか動かないというところが、非常に本町の特徴なんだろうと思っております。  ですから、本来であれば、他の市町村の状況を見ますと、やはり米は米、あるいはその他のものに特化していくと。

庄内町議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月07日−02号

2項固定資産税は、冬季の移動や新増築の状況、企業設備投資などにより、前年度の予算額と比較し1,928万7,000円増の8億1,659万3,000円と積算しております。3項軽自動車税は、四輪軽自動車の経年車重課とグリーン化特例を勘案いたしまして179万5,000円増の7,427万6,000円と積算しております。  9ページをお開きください。  

天童市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会(第5回)-03月06日−03号

市内商業者の現状について、事業主の高齢化と後継者不足の問題を抱え、相次ぐ郊外への大規模小売店舗の出店による売り上げ・利益の減少などで、厳しい経営状況が続いているとした上で、天童市に対し、中心商店街活性化のための支援事業の拡充と、空き店舗出店者への設備投資に対する助成制度の創設を求める要望書が提出されております。  

天童市議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会(第5回)-03月05日−02号

景気の回復基調を背景とした国民所得の伸びや企業設備投資等による市税の増加を見込んでいるというふうになっております。確かに、法人市民税が11%でしたか伸びるということを当初予算で見込んでおります。ただ、決して法人税は高かったころは、12億円だったわけですから、現在六億幾らなんです。大体、半分程度になっているわけですから、決して法人市民税も高くない。

天童市議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会(第5回)-02月28日−01号

歳入予算については、景気の回復基調を背景とした個人所得の伸びや企業設備投資による市税等の増加を見込んでおります。増加する社会保障関連経費への対応等も含めて、国や県の補助金等を適切に見込んだほか、市債については、後年度負担を考慮し、基礎的財政収支を黒字化するよう、所要額を見込んだところであります。  

庄内町議会 2018-02-21 平成30年  2月 全員協議会-02月21日−01号

また、固定資産税は、評価替や地下の下落はありながらも、償却資産で企業設備投資の拡大傾向を見込み、前年度当初比1,928万7,000円増額。軽自動車税は、重課対象台数の増加を見込み、前年度当初比179万5,000円の増額を見込んだものでございます。  次に、地方譲与税及び各種交付金については、国の地方財政対策などを勘案した上で、それぞれ計上しております。  

高畠町議会 2017-12-15 2017-12-15 平成29年第503回定例会第3号 本文

また、委員から、事業者が課税免除の申請をし、町や県なりが国に進達しなければ免除されないのかとの質疑があり、設備投資などの牽引事業計画が県に承認され、事業に着手できたら課税免除されるとの答弁がありました。  また、委員から、制度の周知はどのように行うのかとの質疑に対し、当局から、県が主体的に取り組み周知を図っているが、町としても広報等で周知していくとの答弁がありました。  

山形市議会 2017-09-22 平成29年厚生委員会( 9月22日 厚生分科会・予算)

予算の40万円については、初年度は施設改修や設備投資、実費弁償も必要となるが、地域の相談体制を整えるための経費も含まれる。各地区に市と市社会福祉議会も入りながら、地域の困り事を早く見つけ、専門家につなぐ仕組みづくりを試行錯誤してつくっていきたい。  〇歳出 第3款民生費 第1項社会福祉費(第7目)   市民課長からの説明を了承した。   

庄内町議会 2017-09-19 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月19日−06号

なお、開始となる庄内農村地域工業等導入地区固定資産税課税免除条例につきましては、農工団地における設備投資等に対する固定資産税の課税免除を規定しているものでございますが、この対象が平成21年12月31日までの間に対象設備を新設し、または増設したものについて、課税が免除された最初の年度以降、3年度の期間の課税を免除するものでございまして、現在対象となるものはございません。以上でございます。

山形市議会 2017-09-19 平成29年環境建設委員会( 9月19日 環境建設分科会・決算)

設備投資を行う余力がないためか、接続しないならしないで済むと考えているのか、市場の関係も含めて、もっと強力に働きかけていくべきではないのか。 ○営業課長   立谷川工業団地ができた後に下水道が通ったため、設備投資がなかなか難しかったようである。建てかえや設備の更新の時期を見てという回答が多いが、接続計画を立ててもらうよう取り組んでいきたい。その取り組みの中で、環境面についても説明していきたい。

山形市議会 2017-09-19 平成29年厚生委員会( 9月19日 厚生分科会・決算)

また、夜間の看護師の配置を手厚くした病床については、夜間看護体制加算を算定したことで増収が図られるなど、設備投資を全くせず、看護師の配置を手厚くしたことによる増収効果を見込んでいる。 ○委員   済生館3カ年計画の初年度として、平成28年度はどのような取り組みを重点的に行ったのか。