50件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山形市議会 2018-12-18 平成30年12月定例会(第4号12月18日)

大要以上の後、請願第10号については、退席者がある中、採決したところ、可否同数のため、委員長裁決により、不採択とすべきものと決定しました。  次に、継続請願第5号政府に対して「森友学園」、「加計学園」疑惑の速やかな真相究明と国民に対する説明責任を果たすよう求める意見書の提出に関することについては、委員から、国の責任において行われるものであり、地方議会として改めて申し上げることではない。

山形市議会 2018-12-10 平成30年総務委員会(12月10日)

大要以上の後、請願第10号については、退席者がいる中採決した結果、可否同数となり、委員長裁決により不採択とすべきものと決定した。 (3)継続請願第5号(30) 政府に対して「森友学園」、「加計学園」疑惑の速やかな真相究明と国民に対する説明責任を果たすよう求める意見書の提出に関することについて ○委員   国の責任において行われるものであり、地方議会として改めて申すものではない。

山形市議会 2017-03-07 平成29年総務委員会( 3月 7日)

大要以上の後、議会案議1号については、採決した結果、可否同数となり、委員長裁決により可決すべきものと決定した。 2 議会案第2号 特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律通称:IR推進法)に反対する意見書の提出について  提出議員から説明を受けた後、質疑に入った。その主なものは次のとおり。 ○委員   今、世界的にこのIRを設置しているところがふえている。

山形市議会 2016-07-01 平成28年 6月定例会(第4号 7月 1日)

大要以上の後、議第51号については、継続審査とすべきかを諮った結果、可否同数となり、委員長裁決により、継続審査とすべきものと決定いたしました。  次に、報第3号山形市市税条例の一部改正に係る専決処分承認については、当局の説明を了承し、全員異議なく承認すべきものと決定しました。  続いて、請願について申し上げます。  

高畠町議会 2016-03-22 2016-03-22 平成28年第492回定例会第4号 本文

この際、議長裁決権を行使します。  請願第7号 安全保障関連法を廃止することを国に求める意見書の提出に関する件は、不採択と決定いたします。  次に、総務文教常任委員会付託に係る議案並びに請願のうち、請願第7号 安全保障関連法を廃止することを国に求める意見書の提出に関する件を除く議案13件、並びに請願1件を一括して採決します。  お諮りします。

山形市議会 2016-03-09 平成28年総務委員会( 3月 9日 総務分科会・予算)

審理員は、さまざまな審理手続を行い、裁決に関する意見書を市長に提出する。市長は審理員の意見書を踏まえて、最終的な判断である裁決の案を行政不服審査会に諮問し審査する流れとなる。このため、審査会が一から証拠書類等を集めて審査をするものではない。また、実際の会議の回数等は、審査請求の内容等によって変わってくると考えられる。結果など処理状況については、法に基づき公表していく。

山形市議会 2014-12-08 平成26年厚生委員会(12月 8日)

大要以上の後、継続請願第5号(26)については、初めに継続審査をすべきかを諮ったところ可否同数となったため、委員長裁決により継続審査しないことと決定した。引き続き継続請願第5号(26)の可否を採決した結果、可否同数となったため、委員長裁決により不採択とすべきものと決定した。

山形市議会 2014-06-27 平成26年 6月定例会(第4号 6月27日)

大要以上の後、請願第9号については、継続審査とすべきかどうかを諮ったところ可否同数となり、委員長裁決により継続審査すべきものと決定しました。  以上で報告を終わります。   〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ◎環境建設委員長報告 ○議長(加藤賢一) 次に、環境建設委員長 20番 小野仁議員

山形市議会 2014-06-23 平成26年産業文教委員会( 6月23日)

大要以上の後、請願第9号については、継続審査とすべきかどうかを諮ったところ可否同数となり、委員長裁決により継続審査すべきものと決定した。 2 報告事項 (1)山形市工業振興計画の策定について  商工課長から、別紙資料に基づき報告があった。 ○委員   振興計画を立てるのはよいが、製造業等の工業関係は実際に現場に行ってトップと話をすべきである。会社社長が誰も来ないと言っている。

山形市議会 2014-03-24 平成26年 3月定例会(第5号 3月24日)

その後、休憩を挟んだ後、委員から、この議案については、継続して審査すべきとの意見があり、平成25年議第76号については、継続審査とすべきかを諮った結果、可否同数となり、委員長裁決により、継続審査とすべきものと決定いたしました。  続いて、請願について申し上げます。  

山形市議会 2014-03-17 平成26年総務委員会( 3月17日)

大要以上の後、議第76号(25)の継続審査について採決した結果、可否同数となり、委員長裁決により、賛成多数で継続審査とすべきものと決定した。 6 請願・陳情 (1)継続陳情第2号(25) (仮称)「山形市公契約条例」について (2)陳情第1号(26)「山形市公契約条例」について  これらの陳情は関連があるため、一括して審査を行った。 ○委員   条例も継続しており、継続審査としてはどうか。