1570件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高畠町議会 2019-09-20 2019-09-20 令和元年決算特別委員会 本文

それまでも、水道事業につきましては、今報告をさせていただいたとおりでありまして、ただ、下水道料金につきましては、もうどこの自治体建設費の事業等について莫大な財政を投じているもんですから、その件についてはやっぱり下水道料金を負担を上げさせていただいて、そして水道料金を下げさせていただきながら、そういうことを踏まえて、議員の皆様にもご理解をいただきまして、今そういう中で取り組んでいるところであります。

高畠町議会 2019-09-18 2019-09-18 令和元年第513回定例会第3号 本文

地方公務員法の改正で、来年4月から自治体の非正規職員(臨時・非常勤職員等)に会計年度任用職員制度が導入されますが、昨年6月の定例会で私は、町で働く臨時・非常勤職員の任用実態と法改正に基づく制度設計や具体的運用、施行に向けたスケジュール等をお聞きし、町は国の明確な基準が示されておらず、近隣自治体制度の詳細情報の収集、勤務条件等の検討を進め、2018年度中での実態把握と任用・勤務条件確定という考えを示

高畠町議会 2019-09-17 2019-09-17 令和元年第513回定例会第2号 本文

全国の自治体でも独自に減免する動きが出ています。全額免除、第2子、第3子以降の子供の均等割を減免する多子世帯減免や、所得制限を設けて対象を大学世代まで広げる自治体もあります。均等割については、全国知事会、全国市長会、町村長会も見直しと公費投入で国保の改革を要望しています。均等割についての考えをお聞きします。また、当町においても均等割の減免措置を導入すべきと考えますが、いかがでしょうか。  

山形市議会 2019-06-26 令和元年全員協議会( 6月26日)

これを踏まえ、山形市では、宣言案のとおり、山形市が中心都市の自覚と責任を持って近隣自治体と連携し、圏域の住民が将来にわたり、安心して快適に暮らせるよう取り組んでいく旨、前段に記載している。後段には宣言に至る背景について記載している。  2ページには、盛り込むべき事項の2つ目である、圏域の現在の人口と将来推計人口を記載している。

山形市議会 2019-06-24 令和元年厚生委員会( 6月24日)

○委員  大変よいことだと思うが、他自治体の事例を見ると、ポイントがたまりやすい仕組みになっている。市民が喜んで参加できるように、もう少しポイントが付与されやすい仕組みを検討したほうがよいのではないか。 ○健康増進課長  楽しみながら取り組めるものとなるよう、さらに検討していきたい。 ○委員  薬局など、企業との連携も必要と考える。

山形市議会 2019-06-24 令和元年総務委員会( 6月24日)

市民課長  過度な返礼品等に関して、総務省の見直し要請に従わなかった自治体があったことが大きく、市民税の寄附金特例控除の対象は、総務大臣が指定した自治体に対する寄附金のみとなる。 ○委員  市民税の非課税措置対象に、前年所得135万円以下の単身児童扶養者が加わるとのことだが、どのくらいの世帯が対象となるのか。 ○市民課長  多くても200世帯と見込んでいる。

山形市議会 2019-06-24 令和元年産業文教委員会( 6月24日)

スポーツ保健課長  他の自治体の取り組みも調査しながら進めていきたい。 ○委員  山形市グラウンド・ゴルフ場の営業時間はどうなるのか。 ○スポーツ保健課長  規則により別途定めることになるが、4月・5月は午前8時から午後5時まで、6月から9月までは午前7時から午後5時まで、10月・11月は午前9時から午後5時までとする予定である。

高畠町議会 2019-06-13 2019-06-13 令和元年第511回定例会第3号 本文

県内では、6月7日、8日にホストタウン登録自治体を中心に計18市町を通過するルートが設定され、当町においては、7日の日曜日に行われることになっております。昭和39年以来、56年ぶりに聖火が町内を走ることに決まり、大変うれしく思っているところであります。日曜日ということもあり、より多くの町民の方々に見ていただけるよう、走るコースについても、今後しっかりと要望してまいりたいと考えております。  

高畠町議会 2019-06-04 2019-06-04 令和元年第511回定例会第2号 本文

民間企業及び自治体の働き方改革は、ことし4月から順次施行されており、今後の改革推進により、意識の浸透とともに改革の実践が図られていくものと思われます。  当町も、自治体として率先垂範の姿勢で幾つかの施策を実践されており、今後ますますの改革推進と町内企業への指導・啓発、そして支援を推進されることを期待しております。  

高畠町議会 2019-06-03 2019-06-03 令和元年予算特別委員会 本文

総務危機管理係長(市川直樹) 最近ですと、高畠町としましてはずっとここ二、三年ですか、要望していたところですけれども、以前救助資機材一式を借りているということがありまして、車両につきましてはほかの市町村が優先となってなかなか採択にならない状況でございましたが、このたび、県内でも4つほどの手を挙げた自治体もありましたが、高畠町に入ってきたという状況でございます。  

山形市議会 2019-03-19 平成31年 3月定例会(第5号 3月19日)

委員から、国の方針に沿って、保険税の減免の特例を見直すとのことだが、必ず実施すべきものなのか、との質疑があり、当局から、減免については、条例自治体ごとに定めることができるが、国の方針に沿った場合は、財政支援があり、各自治体の判断により見直しを行わない場合は、財政支援はないことになる、との答弁がありました。  

山形市議会 2019-03-14 平成31年予算委員会( 3月14日)

次に、委員から、重粒子線がん治療施設での治療を、市民経済的な心配をせずに受けられる制度を設けるべきではないか、との質疑があり、当局から、先進地においては、利子補給医療費助成を行っている自治体もあり、現在、山形大学医学部先端医療国際交流推進協議会の中で、県と連携しながら支援策を検討している、との答弁がありました。  

山形市議会 2019-03-13 平成31年中核市移行検討特別委員会( 3月13日)

また、中心市宣言後にそれぞれの自治体と一対一で協定を結び、それぞれの議会において連携協定そのものを議案とし、同意を得る必要がある。それにより圏域が形成された形になる。 ○委員  連携中枢都市圏の形成について、平成32年度を目指しているという話もあったと思う。連携協定締結したところからスタートし、その後も段階的に進めていくことも十分にあり得るのではないかと思うが、そのような考え方でよいか。

高畠町議会 2019-03-11 2019-03-11 平成31年予算特別委員会 本文

農林振興課長併農委局長(深瀬吉弘) 先ほどの森林環境譲与税の使い道ということでございますが、1月の常任委員会の中でもご説明申し上げましたけれども、4月1日から森林経営管理法が施行されまして、その中の財源ということで各市町村に交付されるものでありますけれども、使い道については間伐材の費用とか、間伐等の森林整備費用とかあるいは人材育成ということで、使い方については各自治体裁量に任されているところでございますが

山形市議会 2019-03-11 平成31年厚生委員会( 3月11日)

国民健康保険課長  減免については、条例自治体ごとに定めることができるが、国の方針に沿った場合は、財政支援があり、各自治体の判断により見直しを行わない場合は、財政支援はないことになる。 ○委員  実際に影響を受ける方はどのくらいおり、負担額はどのくらいふえるのか。 ○国民健康保険課長  平成31年度は、平成30年度終了者も合わせ、99人、89世帯の方に影響があると見込まれる。

山形市議会 2019-03-11 平成31年産業文教委員会( 3月11日)

○委員  下限面積を0.1アールとしている自治体は、全国的に相当数あるのか。 ○農業委員会事務局次長  農地付き空き家の手引きに従って、下限面積を1アール未満と設定する自治体がふえている状況である。 ○委員  空き家及び遊休農地の解消に向けてよい取り組みである。関係団体に対して周知してほしい。 ○農業委員会事務局次長  これから対外的な周知にも努めていく。