507件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高畠町議会 2020-03-06 2020-03-06 令和2年予算特別委員会 本文

個人負担が8,000円ということで、お得感といいますか、耐震診断をなされる方があるわけですが、本来は、その耐震診断をして改修までというふうな思いがあってこういう制度をつくっていると思うんですけれども、県と町含めても上限として100万円ぐらいしか、ぐらいというか、100万円なので、3件程度見込んでいらっしゃると思うんですが、この辺のかかわりというか、進まない状況については、やっぱりもっと改修になると、

村山市議会 2020-03-02 03月02日-01号

矢萩議員がおっしゃりますように、この事業については被害最小限にとどめるというようなところが大きな事業でありますので、あらゆる機会を通しまして住宅耐震化につきましてはPRをさせていただきますし、その前段として、耐震診断も含めて、いろいろな機会でこれからもPRをさせていただきたいというふうに考えているところです。 ○議長 8番 矢萩浩次議員。3回目になります。

村山市議会 2019-12-05 12月05日-04号

その中で、現実的には現在の施設をということで考えておりまして、現在、今の武道館が使えるかどうかについても含めて耐震診断を行っています。その耐震診断が来月1月の末まで耐震が出る予定でございますので、その結果を見て公共施設長寿命化を念頭に置きながら検討していきたいと思っております。 以上です。 ○議長 5番 細矢議員

山形市議会 2019-10-07 令和元年 9月定例会(第1号10月 7日)

建物耐震化長寿命化については、南山形住宅B棟耐震補強工事を行うとともに、耐震診断が義務づけられた民間の大規模建築物耐震補強工事に対し支援を行いました。  また、公共施設長寿命化の推進を図るため、計画的に橋梁の補修や道路舗装の修繕、道路照明灯LED化などを進めるとともに、老朽化している鈴川公園内の馬見ケ崎プール、ジャバについて、設備更新に着手しました。  

鶴岡市議会 2019-09-26 09月26日-06号

この請負契約は、市役所本庁舎平成27年度に実施した耐震診断において、震度6強から7程度の地震動で倒壊危険性があると診断されたことを受け、強い地震が発生した場合でも業務が継続的に行えるよう、また防災拠点としても使えるように耐震補強工事を実施するもので、工期を令和元年10月1日から令和3年3月19日までとするものであります。  

天童市議会 2019-08-23 08月23日-02号

その中で、耐震診断につきまして、こちらにつきましては平成18年度から施策を実施しておりまして、13年ほどが経過しております。そうした中で、これまで158件の申請をいただきました。 地区ごとに申し上げますと、1番こちらの耐震診断を御利用いただいた地区が、天童中部地区というふうなことでございます。そういったことで地区ごとにばらつきはございますが、そういった状況になります。 

山形市議会 2019-02-28 平成31年予算委員会( 2月28日)

木造住宅耐震診断改修補助事業費につきましては、木造住宅安全性を高めるため、耐震診断及び耐震改修工事に対する補助を行うものであります。  住宅リフォーム総合支援事業費につきましては、住環境の向上と、地域経済活性化を図るとともに、人口減少対策と、空き家利用促進のため、引き続き実施するものであります。平成31年度におきましては、新たにブロック塀撤去工事補助対象に加え、実施するものであります。  

高畠町議会 2018-12-04 2018-12-04 平成30年予算特別委員会 本文

36ページですけれども、住宅総務事務の中で調査設計管理木造住宅耐震診断これは当初の半分減額になっていますし、それから住宅リフォームについても3分の1ぐらい、さらには木造住宅耐震改修、これも100万円ぐらい減額になっているわけですが、予算を結構確保しながら目的に見合った募集をしているということは十分承知をしていますけれども、木造住宅耐震化改修してまでするというのはなかなか個人負担がかかるということで

山形市議会 2018-09-18 平成30年環境建設委員会( 9月18日 環境建設分科会・決算)

委員   木造住宅耐震診断事業において、耐震化率はどうか。 ○建築指導課長   平成19年度で76%、平成29年度末では81%と推計している。             休  憩   11時56分             再  開   13時00分  再開後、引き続き質疑に入った。その主なものは次のとおり。 ○委員   西公園開園から13年経過し、今後のあり方についてどのように考えているのか。

山形市議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会(第3号 9月12日)

法律で定められた点検ポイント所有者に理解してもらい、耐震診断の実施を促す取り組みをさらに進めるべきと考えます。子供はもちろん、全ての人の命を守るためにも、ぜひ安全対策を強化していたきだいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。  それでは、次の質問に移ります。  Web版防災マップの導入についてお伺いします。  

山形市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会(第1号 9月 6日)

また、耐震診断が義務づけられた民間の大規模建築物のうち、耐震工事を行う1棟の所有者補助を行いました。  雪に強いまちづくりに向けては、道路除排雪計画に基づく効果的な除排雪を行うとともに、町内会等による除排雪作業への支援高齢者や障がい者などを対象とした屋根雪おろし等への補助を引き続き行ったほか、山形駅前地区における無散水消雪道路の整備を進めました。  

庄内町議会 2018-09-06 09月06日-03号

耐震性ということになるわけでありますが、この耐震性については、昭和56年に新耐震基準というものができたわけでありますが、それ以前の建物であるということですから、実際に耐震診断をしっかりと行わなければ何とも申し上げることはできないんですが、強度不足というふうに考えられるのではないかというふうにも懸念されております。 一方、校舎敷地

天童市議会 2018-09-05 09月05日-02号

こういう点からして、建築基準法に違反するものについては、そういうやり方等もあるわけでありますけれども、一定、その耐震診断市民の方からしてほしいという要望も出されておるわけであります。 ですから、その補助事業が、いわゆる市民の納得のいく方向の中で対応されるということが極めて必要なのではないかと思っているわけであります。