33件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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酒田市議会 2019-02-28 02月28日-02号

庁舎の完成にあわせて、現在3体制である市街地消防署を2体制に変更し、本署への人員集約化により特殊災害救助事案への柔軟かつ迅速な対応を目指します。 住宅改修については、バリアフリー化耐震化に対して国・県と連携して支援するとともに、引き続き住宅環境の質の向上などに対する助成を行います。また、地震による崩壊の危険性のあるブロック塀などの撤去や改修に対して支援します。 

山形市議会 2016-03-09 平成28年総務委員会( 3月 9日 総務分科会・予算)

委員   二体制整備で、東消防署長寿命化計画はあるのか。 ○警防課長   庁舎計画は現時点ではない。 ○委員   消防団員報酬は国の基準より低くなっているが、国の基準に近づける考えはあるのか。 ○消防本部総務課長   国では消防団等充実強化法の施行を踏まえて、活動実態に応じた適切な報酬の支給を働きかけており、本市でも処遇改善検討を進めている。

酒田市議会 2015-02-26 02月26日-03号

その上で、現本署現在地から移転することにより、市街地体制これは南分署を除く体制でございますけれども、これを維持した上で、新しい本署分署間の相互配置バランス、これを消防力の観点から改めて一から検討を行いまして、本署と各分署市街地を効果的にカバーでき、市街地密集地での災害にも迅速に対応できるよう、中心部には中央分署、これは仮称でございますけれども、それから北部には北分署、これも仮称でございますが

山形市議会 2014-03-12 平成26年総務委員会( 3月12日 総務分科会・予算)

消防長   震災に限らず大規模災害を想定した場合、火災から始まりさまざまな災害同時多発も発生すると考えられるので、機械・車両等はもとより、要員も充実した二体制整備に向け準備を進めている。 ○委員   ドクターヘリに関する予算はないのか。 ○消防本部総務課長   ヘリ着陸地点救急車が待機するなど、消防本部活動をする意味での経費はかかるが、予算措置として新たに計上したものはない。

山形市議会 2013-09-13 平成25年総務委員会( 9月13日 総務分科会・決算)

消防長   まずは、西崎出張所体制にすることを目指している平成29年4月1日を1つの目標として達成したい。市民の安全を確保するためにも、一つずつ取り組んでいきたい。 ○委員   2体制になると、今の人員よりふえるのか。また、車両はどうか。 ○警防課長   人員として58名体制を予定しており、現在36名が配置されているので、あと22名の増となる。

山形市議会 2012-12-05 平成24年12月定例会(第3号12月 5日)

尾花沢市から始まる7市7町にまたがる広域化には無理があると思いますが、山形市では5年後をめど西消防体制を目指すということになった状況があり、山形市としての広域化検討はどうなっているのか伺いたいと思います。  2つ目は、通信指令業務改善についてでございます。  平成20年度作成の山形消防広域化推進計画に、通信指令業務の現状と課題が記載されています。

山形市議会 2012-09-21 平成24年総務委員会( 9月21日)

今後、5年後をめど西崎出張所を署として、2体制を目指して整備を進め、そのための装備増員を考えている。 ○委員   大震災の救援のような事案も出てくれば、隊員に負担がかかっているのは間違いないと思う。十分とはいうものの、市民安心感を与えるためには、今の増員計画でよいと考えているのか。

山形市議会 2012-09-14 平成24年総務委員会( 9月14日 総務分科会・決算)

西崎出張所も、5年後をめど体制を目指しており、今後とも市民の安全・安心のため、消防救急体制充実に取り組んでいきたい。 ○委員   人員についてはどうか。 ○総務部長   定員適正化計画では、平成22年から5カ年で、消防職員を14名増員するよう取り組んでいる。また、西崎出張所が5年後に体制を目指しているが、そのためにはさらに人員を増やしていく必要性も認識している。

山形市議会 2012-09-12 平成24年 9月定例会(第3号 9月12日)

また、今年10月1日には、山形消防署西崎出張所を開設し、おおむね5年後をめど仮称西消防署に移行し、消防署の二体制に向けた計画を進めているところです。今後、仮称西消防署につきましては、指揮車、高規格救急車救助工作車はしご車等装備充実するとともに、署として必要な58名体制に向けて段階的に整備し、市民生活の安全・安心確保に努めてまいります。  次に、空き家対策でございます。  

庄内町議会 2012-09-11 09月11日-05号

それから2分体制出動態勢を維持するというふうなこと。この2点は誰もが賛成のご意見のようであります。あとはこれからは場所について決めていくということになるわけでありますが、10月に開催予定の第2回検討会において、この件についてもご協議をいただくということになっているようであります。私はから以上であります。 ○議長 午後1時00分まで休憩します。                        

庄内町議会 2012-03-12 03月12日-05号

ただ、この消防分署につきましては、これまで2分体制ということで考えてまいりましたが、これから予算の問題も含めて、24年度に検討会があるというふうなことで、この大きな役割としては消防のみならず、救急というものが非常に大きな役割を、今、担っていただいておりまして、救急出動回数などを考えれば、こちらの方が相当時間的なものとしては要請時間が多いというふうなことも含めて、こういった検討をしっかりとやってもらうことが

鶴岡市議会 2012-03-02 03月02日-02号

そこでは、耐震基準に適合した建物の建設必要性敷地スペース建設用地確保課題、あるいは市街地における消防救急体制充実を図るための3分体制必要性などが示されてきました。さて、本定例会では中央分署現在地から市第二体育館の解体後の跡地移転する改築事業が上程されておりますけれども、初めに中央分署移転を市第二体育館跡地計画した経緯についてお伺いしたいと思います。  

庄内町議会 2011-12-19 12月19日-04号

総務課主幹 それでは私の方からお答えをしたいと思いますが、組合に対しましては耐震診断の結果を踏まえまして、余目・立川両分署については、庄内町の考え方でというようなことで話をされておりまして、現段階では2分体制を維持したいということで、その場所については先程来ありますとおり、大規模事業等の関連もございますので、その辺での用地調整なりが必要ではないかということで、年度内にそういった調整会議を持ちながら

山形市議会 2011-07-15 平成23年総務委員会( 7月15日)

今後,体制に移行する際にははしご車指揮隊などの配備も必要で,合わせて人員も増やすことになる。 ○委員   購入費用人員はどうなるのか。 ○(消)総務課長   救急車が4,000〜5,000万円,ポンプ車が7,000万円前後,はしご車が1億5,000万円から2億円となっており,適切な物を選定したい。人員については適切な人員配置をお願いしていきたい。

鶴岡市議会 2011-06-10 06月10日-03号

このようなことから、市街地体制を敷きまして消防救急体制充実を図ったところであり、現在の中央分署は旧市街地中心部に位置をし、消防活動初動体制のかなめとなる大変重要な役割を担っているものと認識をしております。  当面は現庁舎を使用するということにいたしましても、現庁舎は昭和49年に建設をされ、老朽化が進んでいること、それから耐震化対応の問題というふうなものが大きな課題となっております。

鶴岡市議会 2010-12-07 12月07日-03号

議員さんから御案内のとおり、本部本署庁舎移転後の消防体制につきましては、本年6月市議会定例会一般質問で、14番議員さんから現庁舎方向性についての御質問を受けまして、消防本部としては旧市街地中心部に位置しております現在地消防機能を残し、市街地体制にするという方向調整をしているという旨をお答えをしております。

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