173件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山形市議会 2020-12-09 令和 2年全員協議会(12月 9日)

初めに業務概要であるが、給水戸数給水区域内人口及び給水人口については、1、業務概要(1)給水戸数等記載のとおりである。前年度に比べ、給水戸数は48戸増加しているが、給水人口は253人減少している。普及率については、前年度同様で、99.9%となっている。また、年間給水量及び有収水量については、(2)に記載のとおりである。なお、有収率は85.0%となっている。  

天童市議会 2020-08-31 08月31日-01号

給水人口は6万1,654人で前年度に比べ17人の増加となり、給水戸数は2万2,420戸で、前年度に比べ300戸の増加となりました。増加要因としましては、芳賀土地区画整理事業地内の戸数増加したことなどが挙げられます。 年間給水量は666万7,681立方メートルで、前年度に比べ0.66%の減少となり、有収水量は611万1,381立方メートルで、前年度に比べ1.21%の減少となりました。 

村山市議会 2020-08-31 08月31日-01号

業務実績について見ますと、給水人口及び給水戸数ともに年々減少しており、これに伴いまして年間配水量減少しております。今後とも水需要量減少していくものと見込まれますが、将来における需要供給を的確に予測し、業務運営に当たる必要があります。 今年度におきましては、年間配水量とともに有収水量減少し、有収率も低下しております。

山形市議会 2018-12-14 平成30年全員協議会(12月14日)

初めに、業務概要であるが、給水戸数給水区域内人口及び給水人口については、1、業務概要(1)給水戸数等記載のとおりである。前年度に比べ、給水戸数は5戸増加しているが、給水人口は384人減少している。普及率については、前年度同様で99.9%となっている。また、年間給水量及び有収水量については、(2)に記載のとおりである。なお、有収率は89.0%となっている。  

村山市議会 2018-12-04 12月04日-02号

また、昨年度から定住促進の観点より実施されている水道料金の引き下げ、改定率8.1%と、給水人口減少節水対策の浸透により、平成38年度までの約10年間料金収入は約1億円減額し、平成35年度からの3カ年は単年度利益が赤字になると見込まれております。 また、平成28年度には、12億円を上回る内部留保資金年度ごとに取り崩され、減少の見込みであります。 そこで、市長にお尋ねいたします。 

鶴岡市議会 2018-09-28 09月28日-06号

包括的業務委託による職員数減少に伴い、特別収益退職給付引当金戻入を計上したことや給水人口減少がその要因でありました。今後経営健全化と安全で良質な安定供給に努められますよう期待します。  下水道事業会計につきまして、新規接続事業用排水増加により、使用料収入増加し、純利益は2億4,390万円であります。

山形市議会 2018-09-14 平成30年厚生委員会( 9月14日 厚生分科会・決算)

○健康課長   給水人口50人以上100人以下の小規模水道組合に対しては、補助対象経費の2分の1を補助し、上限額を9万7,200円に設定しており、給水人口101人以上5,000人以下の簡易水道組合に対しては、補助対象経費に相当する額を補助し、上限額を57万1,320円に設定している。予算は、申請数を16組合と見込んで計上したが、実際申請があったのは10組合であったため、不用額が生じている。

山形市議会 2018-09-14 平成30年環境建設委員会( 9月14日 環境建設分科会・決算)

経営企画課長   給水人口減少節水器具普及節水の意識の高まりにより、想像以上に1人当たりの水の使用量が減ってきている。給水収益水道事業の根幹であり、財源がないと耐震化対応等もできなくなることから、財源の確保のため、地下水に転換した方から料金収入に反映できるような対策を考えている。

庄内町議会 2018-09-05 09月05日-02号

1概況、(1)総括事項でございますが、平成29年度より旧簡易水道を統合し、3月末における給水件数は7,786件、給水人口は2万1,396人、行政区域内の普及率は99.3%となりました。 有収水量は252万7,289立方メートル、対前年比102.6%、6万2,933立方メートルの増加となり、給水収益は5億1,273万6,000円、前年度に比較し、1,232万8,000円の増収となりました。