41件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山形市議会 2020-09-15 令和 2年 9月定例会(第2号 9月15日)

健康医療部長中村由美) 議員のおっしゃるとおり、山形市の母子保健課幼児発達相談を実際行っておりますが、こちらにつきましては、精神運動発達などの経過観察が必要な幼児や希望する保護者の方を対象に、保健師による発達検査を含む問診と、臨床心理士による行動観察心理相談を実施し、必要に応じて相談支援事業所を通して療育機関などにつないでおり、お子さんの健全な発達支援しているところでございます。

山形市議会 2019-10-25 令和元年厚生委員会(10月25日)

福祉推進部長  雨漏り箇所を特定するには屋根確認する必要があり、風向き等によっては雨漏りが発生しない場合もあることから、総合福祉センターについては、いまのところ経過観察中である。なお、障がい福祉サービス事業所からは、屋根コピー機の修繕を予定していると聞いている。 ○委員  引き続き、人命の確保という点に重きを置いた対応がなされるようにしてもらいたい。

山形市議会 2019-10-18 令和元年厚生委員会(10月18日 厚生分科会・決算)

胃がん検診バリウム検査の総数も、ABC検診の併用の効果で、高リスクの方については、医療的管理のもとで定期的な内視鏡検査による経過観察へ移っている方がふえてきている。このような状況を踏まえ、今後はABC検診を必要とする方がきちんと受診しているのかを把握するとともに、周知に力を入れていきたい。

庄内町議会 2019-03-07 03月07日-03号

◆8番(上野幸美議員) 今お話にあったように、担当課としましては見守りや経過観察ということが今後あるわけですから、今後どういうふうな経過をしていくかということが大事になると思います。具体的にどのように関わり、定期的に訪問するとかということもありますが、保健師が訪ねたり、その現状を把握し、担当課が担当すると思いますが、経過観察や見守り、その防止策という具体的な策はどのようにお考えでしょうか。

村山市議会 2018-09-21 09月21日-05号

今回の工事箇所につきましては、来年度以降に経過観察を行って、効果確認できたところで来年度以降、ほかの箇所も行ってまいりたいと考えているところでございます。 あと、ことし実施しました収獲チケットの実績でございますが、実績といたしましては6月が203人、7月が32人で、合計235人から購入したいただいたところでございます。

村山市議会 2018-03-05 03月05日-02号

平成22年に耐震診断を実施しており、診断の結果、耐震性に問題はありませんでしたが、建物について、南側への傾斜確認されたことから、経過観察を行いながら継続して使用しているところです。先月、傾斜を測定したところでは、目立った傾斜の増加は見られませんでした。 一方、築38年が経過した建物老朽化が目立ってきております。

小国町議会 2017-12-07 平成29年第8回定例会(第1日) 本文 2017-12-07

1番(今 康成君)小国病院に通院とか診断をしてもらってそこで手術とかが必要だとか、そういったようなことで公立置賜病院を紹介されるというような場合もあるわけですし、ただ風邪を引いたから長井の病院に送ってくれという意味ではなくて、そういった患者さんもいらっしゃる、病院の種類によってはその後の経過観察などで主治医のいる公立病院のほうに通いたいというような希望のある患者さんもいらっしゃるかもしれませんので、

酒田市議会 2017-09-22 09月22日-06号

その後、経過観察や要精検などの指示が出るわけですが、その実施率はどれくらいでしょうか。全てを掌握できているわけではないことは承知していますが、わかる範囲の数値を述べていただき、どのように判断していらっしゃるのか見解を伺います。 このままでは、再検査等をうやむやにしてしまったために、寿命を縮めていることに気づかないままに過ぎてしまう人が後を絶たないのではないかと心配でなりません。

天童市議会 2016-12-12 12月12日-02号

年間530人ほどの赤ちゃんが天童市で生まれているということになるわけですけれども、乳幼児健診等から経過観察訪問は250人ほどになっているようです。この530人一人一人の赤ちゃんとお母さん、そしてその御家族に寄り添い、悩みを聞き、支援にどのように取り組んでいくのか。手厚い乳幼児支援こそが、安心して産み育てられる基盤であり、力のある相談員の配置が大切になっています。

小国町議会 2016-12-06 平成28年第9回定例会(第1日) 本文 2016-12-06

尻無沢簡易下水道において、本年9月から配水池への流入量の低下が確認され、給水車による給水対応水位経過観察を行ってきました。今回の補正は、降雪期を迎え、配水池水位確認が困難となることから、遠隔地でも水位確認が可能となるよう、水位計設置に要する経費を措置しました。  歳入につきましては、前年度繰越金、一般会計繰入金を措置し、収支の均衡を図りました。  

庄内町議会 2016-09-09 09月09日-04号

また、ある医師の先生にもこの内容についてどうなのかという意見を聞いたところでありますが、やはりその後、先程申し上げたような何十年というスパンでのフォロー、経過観察といいますか、そういった状況も続くんだというようなこともあって、今現在で中学生に対するピロリ菌検査は勧めないといったご意見もあったところでございます。