2942件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

山形市議会 2020-10-01 令和 2年議会運営委員会(10月 1日)

議員席については、間隔を空けるかどうかにもよるが、一つ置きに設定した場合、20席程度となるため、合わせて50名程度収容人数想定される。なお、大声を出さないイベント等については、規制が緩和されてきているため、感染症対策等も含め確認したい。 ○武田聡委員長   対策方法も示してもらいながら、最終的な協議を進めてほしい。

山形市議会 2020-09-28 令和 2年環境建設委員会( 9月28日)

道路整備課長   十文字橋については、今回新しく架ける橋の下流側約250メートルのところに位置する昭和27年に架けられた幅員4メートル程度の橋である。この橋は、地区の主要な生活道路となっており、5年前に補修工事を行い、長寿命化を図ったところであるため、現在の十文字橋は残したまま、新たな橋を架ける計画である。 ○斎藤淳一委員   JR楯山北口周辺整備の進捗はどうか。

山形市議会 2020-09-28 令和 2年厚生委員会( 9月28日)

母子保健課長   多くの医療機関は、感染拡大地域からの里帰り出産であれば、2週間程度は自宅で様子を見るようお願いしながら診察を進めていると聞いている。 ○折原政信委員   里帰り出産の方の新型コロナウイルス感染症検査は、県の事業ではあるが、市としてもしっかりと情報提供する必要があると思うがどうか。

山形市議会 2020-09-28 令和 2年総務委員会( 9月28日)

個人ふるさと納税とは違い、認識されていないため、この程度の実績となっているのか。 ○企画調整課長   これまで様々な企業声がけなどを行ってきたが、制度の概要が大きく変わったことについての周知がまだまだ足りていないと考えている。事業の推進に当たり、よい制度であるため、東京事務所と連携し、山形応援団などへさらに働きかけを行うなど、積極的に展開していきたいと考えている。

山形市議会 2020-09-25 令和 2年産業文教委員会( 9月25日 産業文教分科会・予算)

雇用創出課長補佐   事前企業へのアンケート調査オンライン機器等物品取扱業者からの聞き取りにより、申請件数は50件程度想定しているが、件数想定を超えた場合は、追加の対応を検討したい。 ○井上和行委員   幅広く、平等に企業に案内をしてほしい。 ○川口充律委員   東北絆まつり山形2021プレイベント実証事業について、どのようなイベントを行う予定なのか。

山形市議会 2020-09-23 令和 2年総務委員会( 9月23日 総務分科会・決算)

男女共同参画センター所長   平成30年度と令和元年度の相談件数は、ほぼ横ばいとなっているが、今年度は、新型コロナウイルス感染症影響による生活不安や外出自粛長期化のためか、4月から7月に市役所16所属へ寄せられた相談件数が前年度同時期と比較して、3割程度増加している状況であった。

山形市議会 2020-09-18 令和 2年産業文教委員会( 9月18日 産業文教分科会・決算)

渡辺委員   特別支援教育支援事業について、総合学習センター特別支援教育相談員を配置し、就学や発達に関わる相談に応じたとのことだが、こども医療療育センター受診待ちの時間が8か月程度と聞いている。現在の状況はどうか。 ○学校教育課長   昨年度は、受診までに半年ほど期間がかかったと聞いている。 ○渡辺委員   発達の気になる子供が増えている中、どのように対応していくのか。

山形市議会 2020-09-18 令和 2年厚生委員会( 9月18日 厚生分科会・決算)

保健総務課長   検査施設については、中核市移行後3年程度をめどに整備することとなっているが、現在、県に委託している状況もあるため、詳細について県と協議しているところである。新型コロナウイルス感染症影響もあり、検討が中断している状況もあるため、市として効率性実効性を考慮しながらよりよい検査体制の在り方を含めて現在検討している。

山形市議会 2020-09-18 令和 2年環境建設委員会( 9月18日 環境建設分科会・決算)

河川整備課長   新型コロナウイルス対策で各地区への説明会は延期したが、町内会単位説明会要望があり、今のところ2地区各40名程度に対し出前講座を行っており、今後も要望があれば対応したい。避難関係については、防災対策課の所管となるため、調整しながら説明していきたい。  大要以上の後、議第68号の付託部分のうち、都市整備部関係については、全員異議なく認定すべきものと決定した。  

山形市議会 2020-09-17 令和 2年予算委員会( 9月17日)

コロナ禍の今年度において状況は違うと推察されますが、財政運営に当たって、財政調整基金残高はどの程度の額を確保すべきと考えておりますでしょうか、お願いいたします。 ○武田世委員長  伊藤財政部長。 ○伊藤財政部長  質問にお答えしたいと思います。  9月補正後の財政調整基金残高につきましては、委員がおっしゃいますように、32億8,739万5,000円と見込んでおります。

山形市議会 2020-09-15 令和 2年 9月定例会(第2号 9月15日)

厚生労働省調べでは、全国の自治体の4分の1程度が実施している状況であり、山形市が掲げる健康医療先進都市の考えにも合致すると思っております。まずは母子1カ月健診の重要性をどのように捉えているか、また、この健診を定期健診とし、公費負担してはどうかと考えます。市長の御所見をお伺いいたします。 ○議長(斎藤武弘) 佐藤市長

山形市議会 2020-09-07 令和 2年厚生委員会( 9月 7日)

現在、23名のボランティア活動しており、ほとんどの方が週1回、午前中3時間程度活動時間となっている。今回、感染したボランティアは週2回の活動を希望しており、今回は曜日を間違え本来の出勤日ではない日に来られたとの話も聞いているが、決まった曜日に必ず出勤するような指示はしていない。 ○松井愛委員   今回は入館時の検温をしっかりしていれば起きなかったことであり、これから対応をしっかりしてほしい。