673件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

酒田市議会 2020-03-17 03月17日-06号

加えまして、さかた婚活情報局Ringでは、社員結婚支援したい協力企業に向けた異業種交流会等を開催し、出会いの場の創出に努めております。課題としましては、本市においては20代から40代の女性が男性より約800人ほど少ない状況の中、婚活イベントを行っても女性申込者が少なくなってきていることがあります。また、相談される内容も多様化し、個々人に合ったきめ細やかな対応などが求められます。 

高畠町議会 2020-03-10 2020-03-10 令和2年第515回定例会第3号 本文

私が知るところでは、6人ぐらいで懇親会を持とうと思ったんですが、そこに企業社員がいて、会社からそういう懇親会、人のあれは謹んでくださいというようなことがあったので私は参加できませんという話があったそうでございます。だから、かなり企業も厳しく捉えているんだなという感じがあるわけでございます。

庄内町議会 2020-03-06 03月06日-04号

そのときに、あるオペレーター社員の方だと思いますが、かなり怒って私に話をしてきました。実はオペレーターをしているんだけども映像が撮られるのは分かっていると、後々聞いたら音声も録音しているということだそうじゃないかと、そんなことは聞いていないと。これまでプライベートであまり人から聞かれたくない話もしているんだと。あとになってから録音していたというのはないだろうと言われたんです。

村山市議会 2020-03-05 03月05日-03号

ですから、その後、その人がシルバーを使うか、自分の社員にするか、それはその会社選びようでありますから、結果として今シルバーを使っていないという結果でございます。 ○議長 6番 田中正信議員。 ◆(田中正信議員) 分かりました。分かりましたが、できることならやっぱり市とか、いわゆる行政からの仕事をできるだけシルバーのほうにやってもらえればありがたいと思います。 

村山市議会 2020-03-04 03月04日-02号

2018年県労働条件など実態調査では、山形県内企業の正社員不足なのは58.8%、また2018年9月の山形銀行調査月報では人手不足の原因は人材確保の困難が75%、充足できない理由については応募がないが63.6%ということになっております。 職の流動性が高い若年のうちにUターンをアピールできれば、就職離転職結婚などの節目Uターンを選択する若者が増えると思います。

庄内町議会 2020-03-03 03月03日-01号

その車を運転していたのが、そこの社員でありまして、それが2件目の専決事項の乙の方でございます。運転していたのが乙でけがをしておりますので、人身についての示談ということについては、この運転していた乙に、それぞれ分けて示談されているということですので、ご了解いただきたいと思います。 先の議会でも報告していた事故の件がありまして、また今回引き続きということであります。

酒田市議会 2019-12-20 12月20日-05号

ここが少しおもしろいなと思ったのが、水田のいわゆるアイガモロボですね、ルンバですね、水田の30a圃場に落とすと、もう太陽光発電で草の除草を勝手に走ってやってくれるというのを日産自動車の方の社員さんをこちらに引き抜いて開発をしているということであります。 

酒田市議会 2019-12-19 12月19日-04号

9月定例会一般質問で、この10年間での誘致実績について、市外からの誘致15社、うち製造業9社、雇用計画人員はほぼ正社員で1,488人と良質な雇用を生み出しているとの答弁をいただきました。しかし、高卒就職者県内就職者割合、この数字に関しましては、ここ鶴岡市に比較しまして、10ポイントから12ポイントほど低く推移をしてきております。

村山市議会 2019-12-06 12月06日-05号

先ほど、若い社員が当たっているようだというお話がありましたが、やっぱりデジタルネイティブと呼ばれる20代、30代の方たちの力というのははかり知れないものがあるように感じています。先ほど矢萩議員からの提案もありましたように、私も同じことを実は考えておりました。ITやIoTが地方にとってこそ利用価値のあるものだと考えております。

鶴岡市議会 2019-12-06 12月06日-03号

議員御案内のとおり、地域活性化に向けましては、地域おこし協力隊のほかに、同じく総務省外部人材活用制度として、本市の朝日、温海地域にも配置しております集落支援員や、都市部企業等社員企業で培った人脈やノウハウを生かしながら地域貢献活動に従事する地域おこし企業人、そしてNPO法人地域緑化センターが実施する緑のふるさと協力隊などの制度がございます。

山形市議会 2019-12-06 令和元年産業文教委員会(12月 6日 産業文教分科会・予算)

正規雇用であるかは、雇用契約書等で正社員であることを確認している。 ○委員  新規の地元雇用者等1名につき30万円の助成としているが、金額算出根拠は何か。 ○雇用創出課長  今回助成する山形中央インター産業団地のほか、蔵王産業団地等においても同じ金額となっており、要綱で定められた金額である。 ○委員  これまでも1人当たり助成額は変わっていないのか。 ○雇用創出課長  変更はなかった。

村山市議会 2019-12-05 12月05日-04号

社員であっても世界でも異常な長時間労働労働者を使い捨てるようなブラック企業もあります。また妊娠、出産した女性の多くが職場を離れるという現実、村山市保育所は足りていますが、全国的には都会のほうに行けば認可保育所が足りないというような劣悪な子育て環境、こうしたゆがみについて目に見えるような改善がなされていないと。それどころか、さらにひどくなるような方向に今の政治が進んでいるんじゃないかと。 

小国町議会 2019-12-05 令和元年第7回定例会(第1日) 本文 2019-12-05

現在、その会社では来年度からの採用に向けて医事業務を担当している白い森株式会社社員の面接をしているということであります。このことについては、執行部から議会に対して全く報告も協議もありません。この事実関係を含めてその経緯をお聞きいたします。  また、これまで医事業務を受託してきた白い森株式会社では、当該業務がなくなることで経営上相当の影響が出てくるものと考えられます。

山形市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会(第3号12月 4日)

一方で、県内企業の半数以上が正社員不足と感じており、採用難状況が発生しています。  学生は、在学時は情報量や給料など目につきやすい要素で大都市企業を選択しますが、年齢を重ねても惰性で大都市に定着するケースが少なくありません。職の流動性が高い若者のうちにUターンをアピールできれば、就職離転職結婚などの節目Uターンを選択する若者がふえるのではないでしょうか。