156件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高畠町議会 2018-09-07 2018-09-07 平成30年第507回定例会第2号 本文

また、高齢者やひとり暮らしの方、さらに障がい者を含む町民の安全見守りや相談等には、民生委員児童委員、主任児童委員や老人福祉相談員の方々、身体障害者知的障害者相談員等がかかわっております。具体的には、民生委員児童委員、主任児童委員等の各地区月例会の席上などで高温における熱中症予防や対策学習を実施をし、さらにチラシをもって見守りと相談を行っていただくようお願いをいたしております。

庄内町議会 2017-10-03 平成29年 10月 全員協議会-10月03日−01号

他に特別支援学級では、知的障害が1クラス、肢体不自由が1クラスで、学級数としては全部で九つのクラス。つまり九つの普通教室が必要となっております。  子育て応援日本一の町づくりを目指し、取り組んできた効果が現れてきたのか、子育て世代が増加しているというふうに考えられるような状況があります。来年度の二小の児童も増加する見込みとなっております。平成30年度は児童数が211人となる見込みです。

高畠町議会 2016-09-06 2016-09-06 平成28年第495回定例会第2号 本文

障害者は、身体障害のみならず精神障害知的障害と大きく3つに分けられますが、年々、障害の重度化と障害者の増加の傾向にあります。山形県ではこの法律施行されるのを踏まえ、山形県障がいのある人もない人も共に生きる社会づくり条例を制定し、ことし4月施行しました。町内には、1,100名を超える方々が障害者手帳を交付されています。  初めに、高畠町障害者プラン前期の評価について質問します。  

庄内町議会 2016-03-04 平成28年  3月 定例会(第2回)-03月04日−04号

65歳以上の要介護認定は、一定の基準に該当し、身体障害者または知的障害者に準ずると認められたときは、所得税の障害者控除、特別障害者控除を受けることができますが、内容が分からないままでいると控除も受けることができないので、障害者控除対象者認定書を全員に送付することの考え方について伺います。  

庄内町議会 2014-10-14 平成26年 10月 全員協議会-10月14日−01号

介護1・2であっても特養への入所が必要と考えられる場合には、知的障害精神障害などをともなって地域での生活が困難な方や、家族等による虐待が深刻で、心身の安全の確保が困難な方、また、認知症で常時の見守りや介護が必要な方などが該当されてくるかと考えられております。  以上、ここまでの部分については地域支援事業の部分やサービスの充実の部分となっております。  

庄内町議会 2014-09-09 平成26年  9月 定例会(第6回)-09月09日−05号

保健福祉課長 ただいま三川町の介護手当支給条例のお話をされておりましたが、三川町で対象になっている方というのが、まず障害のある方で身体障害、それから知的障害、それから精神障害で、重い重度の身障がある方で、寝たきりの方をお世話している方に対して手当てを支給するという制度のようでございます。  「人数は本町どのくらいいるか。」

天童市議会 2013-09-10 平成25年  9月 決算特別委員会-09月10日−02号

その中で、知的障害、情緒障害、肢体不自由児、合わせて51名ほどいらっしゃって、11校に18学級というふうなことで、特別支援学級が置かれているわけですが、この間、小学校だけいただきましたので、中学校のほう、請求しなかったんですけれども、中学校のほうも18人ほどいらっしゃるということですが、中学校のちょっと特別支援学級数も教えていただきたいんですが、これが今度、津山に特別支援学校分校ができるとなった場合

庄内町議会 2012-11-29 平成24年 11月 全員協議会-11月29日−01号

次にオとして、これは新しく加わったものでありますが、「身体障害者相談員・知的障害者相談員の配置」ということで、    オ 身体障害者相談員・知的障害者相談員の配置       平成24年4月1日から、県からの事務移譲を受け、身体障害者相談員・知的障害者相談員をそれぞれ2名配置し、障がいのある方への身近な相談支援体制の充実に努めている。  ということで、町に予算化されております。

庄内町議会 2012-09-04 平成24年  9月 定例会(第4回)-09月04日−01号

(ァ)ひまわり園の沿革  昭和60年(余目町)のぞみ作業所(無認可)として開設され、平成10年7月1日に知的障害者通所更生施設「和光園ひまわり分場」として整備される。  平成18年4月1日障害者自立支援法が施行され、平成19年8月1日障害者多機能型施設ひまわり園(通所)として、新体系による福祉サービスを「社会福祉法庄内社会福祉議会」が実施主体となって提供している施設である。   

庄内町議会 2012-08-24 平成24年  8月 全員協議会-08月24日−01号

ア ひまわり園の沿革  昭和60年(余目町)のぞみ作業所(無認可)として開設され、平成10年7月1日に知的障害者通所更生施設「和光園ひまわり分場」として整備される。  平成18年4月1日障害者自立支援法が施行され、平成19年8月1日障害者多機能型施設ひまわり園(通所)として、新体系による福祉サービスを「社会福祉法庄内社会福祉議会」が実施主体となって提供している施設である。    

庄内町議会 2012-03-21 平成24年  3月 定例会(第2回)-03月21日−07号

新設する職は「危機管理専門員」、「身体障害者相談員」、「知的障害者相談員」の3件であり、廃止する職は「社会体育専門指導員」の1件であり、役職名を変更する職は「資料館専門員」の1件でございます。  また、附則にて改正を行う条例は「庄内特別職職員等の旅費、費用弁償及び実費弁償に関する条例」でございます。  それでは、改正の詳細につきましては新旧対照表によりご説明いたします。

庄内町議会 2012-03-14 平成24年  3月 予算特別委員会-03月14日−03号

それから2点目、75ページ、3款1項1目社会福祉総務費、1節報酬の中の身体障害者相談員2人分4万9,000円、同じく知的障害者相談員報酬2人分4万9,000円、このことについて質問したいと思います。  3点目、79ページ、3款1項社会福祉総務費、19節負担金、補助及び交付金の中の社会福祉議会補助金について、関連する質問で老人クラブの公民館使用料について質問したいと思います。  

庄内町議会 2012-03-07 平成24年  3月 定例会(第2回)-03月07日−02号

山形県からの事務委譲を受け、身体障害者相談員、知的障害者相談員をそれぞれ2名設置し、障がいのある方の身近な相談支援体制の充実を図ってまいります。  高齢者の肺炎予防には「肺炎球菌予防接種」の費用助成を継続して行い、接種機関を町内医療機関から酒田地区医師会管内の医療機関に拡大して接種者の増加を図ってまいります。  

高畠町議会 2012-03-05 2012-03-05 平成24年予算特別委員会 本文

この調査は、従来厚生労働省が5年に1回身体障害者やあるいは知的障害者の調査をしてございました。それを、二つの調査を統合、拡大をいたしまして在宅の障害者の生活実態とニーズを把握するというふうなことで12月1日を調査日として実施したものです。本町におきましては、金原の湯在家、47世帯が調査に該当したというふうなことです。

高畠町議会 2010-03-10 2010-03-10 平成22年予算特別委員会 本文

種別としては知的障害特別支援学級、あるいは情緒障害特別支援学級、肢体不自由特別支援学級等、幾つかありますけれども、町内の小中学校、それぞれそういった特別支援学級を設置しているところであります。その学級の中には、例えば知的な障害があって、普通学級ではなかなか授業についていけないという子供さんがその学級で、その子供さんに合った指導をするという場合などもございます。

天童市議会 2009-12-09 平成21年 12月 予算特別委員会-12月09日−02号

それで、この充当先ですけれども、身体障害者福祉事業費の扶助費並びに37ページの4目の知的障害福祉費のほうに2つということで分けられます。  その理由ですが、身体障がい者の部分につきましては、当初51人でサービスを見ていたものが、身体障がい者のほうで32名対象者が増加しておる、あと知的障がい者のほうで27人が増加になっております。

高畠町議会 2009-12-08 2009-12-08 平成21年第455回定例会第3号 本文

障害者に関する施策は、平成15年4月に、身体障害者知的障害者、障害児に対する支援費制度の導入が決まり、従来の措置制度から大きく転換しました。しかし、支援制度の導入によってサービス利用者が急増し、国と地方自治体の費用負担だけではサービス利用に対する財源確保が困難になり、サービス提供に関しても障害種別ごとに整備が進められてきたことで格差が生じたため、改善の必要が指摘されていました。  

庄内町議会 2009-09-07 平成21年  9月 定例会(第6回)-09月07日−04号

1点目は福祉行政について、知的障害者の自立支援についてでございます。知的障害者の保護者の大きな悩みは、社会の中に子どもの居場所が少ないということであります。中学校を卒業すれば、養護学校・高等養護学校等しか受け入れる体制がございません。卒業後は就労を望んでも働く場が極めて限られておりますし、また、賃金も数千円、良くても数万円であり、とても自立が可能な環境にはなっておりません。