6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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酒田市議会 2019-12-18 12月18日-03号

国は、「水素燃料電池戦略ロードマップ」で、水素社会実現に向けた中長期の取り組み目標を示し、企業もそれに沿って燃料電池自動車販売水素を供給する水素ステーション整備を進めてきました。また、2017年には、日本が世界に先駆けて水素社会実現するための水素基本戦略が決定され、2050年を視野に将来目指すべきビジョンと、その実現に向けた2030年までの行動計画が示されています。 

酒田市議会 2014-09-19 09月19日-06号

一般社団法人次世代自動車振興センターの情報を見ますと、現時点では電気自動車EVと、電気とガソリンで稼働するプラグインハイブリット車PHV水素で稼働する燃料電池自動車FCVのインフラを進めているようです。「次世代自動車戦略2010」によりますと、政府は2020年から2030年の次世代車種別普及率目標を設定しております。

酒田市議会 2012-09-14 09月14日-06号

地球温暖化対策としては、燃料電池自動車の導入にあわせて、水素供給施設整備などは考えられないでしょうか。 大きな3つ目子育て支援政策について伺います。 初めは、保育の質の確保についてです。 子育てするなら山形県と、吉村知事子育て支援重点政策の一つにしています。阿部市長も平成24年度の施政方針に、子育て関係施策の充実を図ると述べていらっしゃいます。

鶴岡市議会 2011-12-02 12月02日-02号

御質問のエコカーのとらえ方でありますけれども、いわゆる省エネ法に基づく燃費基準を達成しているという単なる低燃費車ではなくて、環境に優しく、かつ経済的にすぐれている車として一般的な電気自動車ハイブリッド車天然ガス車、それから燃料電池自動車等ととらえさせていただきますと、現在本市が導入しておりますエコカーは、すべてハイブリッド車でございます。  

鶴岡市議会 2009-06-11 06月11日-02号

また、ハイブリッド車電気自動車燃料電池自動車等のいわゆる次世代自動車の一層の普及、啓蒙を図る目的で、ことしの秋に環境省から燃料電池自動車1台を2週間ほど借り受けることにしております。環境フェアあるいはエコドライブの講習時での試乗、さらには工業系の学校の授業等の教材などに使用していただいて、一般の市民や学生への一層の周知を図ってまいりたいと考えておりますので、よろしくお願いを申し上げます。

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