719件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

天童市議会 2018-09-18 平成30年  9月 予算特別委員会-09月18日−01号

あそこの運動広場のほうも、ふだん使う方が申請を受けて使うという場所なんでございますけれども、高原の散策などで誰でも入れるような場所でもございますので、その辺、危険、昨今の災害等で地震など起きて倒れたりするという可能性もございますので、安全面を考慮いたしまして撤去するという工事費でございます。 ○鈴木照一予算特別委員長 三宅委員。

庄内町議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月18日−05号

今回の補正予算は主に8月30日からの豪雨により被害のあった施設災害復旧に関連したものでございます。  それでは、補正予算書の事項別明細書によりまして、歳出より補正の内容について説明いたしますので、12ページをお開き願います。  6款2項2目林業振興費は、林道捨子沢線の応急仮復旧のため11節施設等修繕料200万円を追加するものでございます。  

天童市議会 2018-09-14 平成30年  9月 決算特別委員会-09月14日−05号

4番のほうに、施設用備品購入費ということで10万1,000円ほど支出しておりますが、こちらの内訳として、災害用トイレ便器、天童公園2基というふうな記載がございます。多分これ、マンホールトイレのことを言っているのかなと思いますが、具体的なものは何だったのかお知らせいただければと思います。 ○山崎諭決算特別委員長 軽部都市計画課長。 ◎軽部正彦都市計画課長 お答えいたします。  

天童市議会 2018-09-12 平成30年  9月 決算特別委員会-09月12日−03号

それが今、どうなったかちょっとわかりませんけれども、ちょっと心配なのは、そういうふうな災害危険があるときは、主催者側が思い切って中止なり、予定を変更するなりの対策をとるべきではあるんですが、そこまでできなかった場合、そこにいる天童高原のキャンプ場等施設を利用している方々が一時的に避難する場所ということで、どこか安全な場所は確保されておりますでしょうか。

天童市議会 2018-09-11 平成30年  9月 決算特別委員会-09月11日−02号

災害時の連携協定をするということで、目標が62協定。今年度実績が50協定となっております。これから12協定ほど新たに結ぶ必要があるわけなんですが、他の市町村を見ると、コンクリートミキサー車のポンプで水をくみ上げるようなことをどこかの組合協定を結んだとか、いろいろあるようなわけなんですが、これからどのような協定を結ぶことを想定されているのかお伺いしたい。 ○山崎諭決算特別委員長 今田室長。

庄内町議会 2018-09-07 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月07日−04号

この時点では、千本杉集落の一集落ということから、災害対策本部は設置しませんでした。20時5分に庄内町に土砂災害警戒情報山形気象台より発表され、山形県災害警戒システム危険度がだんだん高くなっているので、21時25分に立谷沢、清川、狩川地区の土砂災害警戒区域に防災行政無線で土砂災害に警戒するように情報を流しております。

庄内町議会 2018-09-04 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月04日−01号

11款災害復旧費は、1項1目農業施設災害復旧費で、2箇所分の測量設計業務委託料として499万8,000円を追加し、2項1目土木施設災害復旧費は、河川10箇所、道路1路線に係る測量設計業務委託料2,160万円を追加するものでございます。以上です。 ○議長 これより本案に対する質疑を行います。ございませんか。      (「なし」の声あり)  おはかりします。

庄内町議会 2018-07-09 平成30年  7月 臨時会(第4回)-07月09日−01号

この建設についても、合併当初は、10年の間には新庁舎は建てないという約束をして合併後の事業を進めてきたわけでありますが、その後、数多くの震災、あるいは東日本大震災を経て、現在も大変な災害日本のみならず世界中で起こっているというふうな状況を鑑みまして、やはり防災庁舎というふうなことも含めて新しい庁舎が必要であろうということで現在向かっているということもご理解をいただきたいと思います。

天童市議会 2018-06-20 平成30年  6月 予算特別委員会-06月20日−01号

◆17番(石垣昭一委員) 災害復旧ということの中で、どうしてもやっぱり緊急にこの工事を進めなくちゃならないということだと思いますけれども、そういう点で、今後の復旧に当たってのそういう地質調査から今の工法を選ばれたということだと思いますけれども、今後の言ってみれば大規模な災害等でのそういう災害が再び起きないとも限らないわけでありますね。

庄内町議会 2018-06-08 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月08日−04号

農業災害補償法の一部を改正する法律平成29年法律第74号)が、平成30年4月1日から施行されたことに伴い、規定の整備を図るため、本条例の一部を改正するものでございます。  内容については、担当をしてご説明申し上げますので、よろしくお願い申し上げます。 ◎農林課長 ただいま上程されました議案第52号につきまして、町長に補足して説明いたします。  

庄内町議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月07日−03号

それから、「広報誌、回覧等の配布に関すること」、「災害時被害状況の報告に関すること」、「災害時要援護者の把握に関すること」、「地区民体育祭の実施に関すること」等々、14項目ぐらいございます。事例としては、新しいのか古いのか、それは調べきれませんでしたが、実際にこのように定めたところもあるということでございます。  

庄内町議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月05日−01号

災害時には、ここが避難施設にならないのであれば、そういう特別な電源等は備えていないというようなことで、これまでもやってきております。 ◆2番(澁谷勇悦議員) いつ災害が来るか分からないと言われたらそのとおりですが、ただ、ここに預けている人たちは、すぐ迎えに来られる人もいれば、来られない人もいるわけです。渡すまで、かなりの時間があります。

庄内町議会 2018-04-18 平成30年  4月 全員協議会-04月18日−01号

町内会議を行う会議室を町長・副町長室付近に配置し、災害対策本部の設置に配慮した平面計画としました。  電力は、あらゆる機能の生命線と考えますが、総務省消防庁平成27年調査により、72時間供給を一定基準と見て、非常用発電機を配備しました。  敷地内の下水道は、マンホールトイレ設置を考慮し、敷地の備蓄倉庫内に備えます。  

天童市議会 2018-03-23 平成30年  3月 定例会(第5回)-03月23日−04号

委員会調査事項具体的件名総務教育常任委員会市政運営、行財政消防教育問題について1 市政運営の総合企画について 2 広域行政及び行財政運営について 3 行政水準の向上対策について 4 広報・広聴及び市民参加等について 5 消防救急業務について 6 教育振興について 7 危機管理及び災害対策について 8 その他総務教育常任委員会の所管に属する事項について環境福祉常任委員会健康医療福祉、生活環境問題

庄内町議会 2018-03-19 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月19日−06号

また、この地は、県が定めるところの土砂災害警戒区域にも係る部分があります。全国的に、異常気象の影響が考えられる想定外の災害が多く発生しておる状況であります。万が一のときの備えは十分なのでしょうか。避難場所などを問えば、耐震診断の対象にならない旧清川小学校体育館を挙げている現状であります。清川地区周辺には、急傾斜地の統括特別警戒区域も存在するとの県調査報告もあります。

庄内町議会 2018-03-13 平成30年  3月 予算特別委員会-03月13日−02号

そこに備蓄しなければならないかということでございますが、決してそういうことではなくて、譲り受けたものを有効活用するために、いろいろなもの、観光関係の物品でしたり、備蓄用の布団・毛布につきましては、いつ使うんだという話もありましたが、災害が起きたとき、いろいろな場所に運びながら対応について検討していきたい、使いたいというふうに思っております。

庄内町議会 2018-03-09 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月09日−04号

環境防災課、これもいいんですが、私少し考えたのは、いわゆる防災ということ、危機管理ということが非常に今、自然災害とか、あるいは北朝鮮からのミサイルだとか、そういう町民の危機の管理、不安と申しますか、それが非常に大きいということからして、環境環境の町なんですが、環境防災課でなくて「防災環境課」にしたらどうか。