18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2014-09-04 鶴岡市議会 平成 26年  9月 定例会-09月04日−02号 1つ目として、水産業の振興と発展を図るとともに、水産資源の維持、培養と海や湖沼、河川の環境保全の大切さを広く国民に訴えることを目的として、昭和56年以来、毎年各地をめぐりながら開催されている全国豊かな海づくり大会の第36回大会が、平成28年に山形県で開催されることが決定しました。  近年、漁業者の皆さんの経営環境は想像以上に厳しい状況になっています。 もっと読む
2012-09-07 鶴岡市議会 平成 24年  9月 定例会-09月07日−02号 この大会は、安全でおいしい水産食糧を届けるために、水産資源の保護と管理、海や湖沼と河川の環境保全の大切さを広く国民に訴えるとともに、つくり育てる漁業の推進を通じて、あすの我が国漁業の振興と発展を図ることを目的といたすものでございます。   また、この大会は天皇、皇后両陛下の御臨席のもとに、都道府県ごとに昭和56年に第1回大会が大分県で開催されて以来、毎年各地で開催されています。    もっと読む
2012-06-11 鶴岡市議会 平成 24年  6月 定例会-06月11日−03号 本市における地籍調査事業の対象面積は、市全体の面積から国有林野及び湖沼などを除いた796平方キロメートルとなります。そのうち、平成23年度まで362平方キロメートルの地籍調査を完了しております。 もっと読む
2012-03-06 村山市議会 村山市議会 会議録 平成24年  3月 定例会(第1回)-03月06日−02号 河川や湖沼に限れば、地球全体の水の約0.1%にすぎないと言われております。今や世界の人口は60億を突破し、西暦2025年には約80億人に達し、21世紀は水をどのように確保するかが大きな宿命になるものと思います。中東やインド、パキスタンの国際紛争の隠れた原因も水争奪とも言われ、欧米や我が国日本でもミネラルウォーターの消費が急増し、水ビジネスが加熱している状況にもございます。 もっと読む
2011-03-22 天童市議会 平成23年  3月 定例会(第9回)-03月22日−資料 (2) 前項第2号から第5号までに掲げる項目に係る水質に関し、該当下水が河川その他の公共の水域(湖沼を除く。)に直接排除されたとした場合においては、水質汚濁防止法の規定による環境省令により、当該各号に定める基準より緩やかな排水基準が適用されるとき。  第8条第3項を削る。   もっと読む
2009-06-15 鶴岡市議会 平成 21年  6月 定例会-06月15日−04号 大山公園は、昭和34年4月1日に風致公園として面積7.4ヘクタールが開設されておりますが、市として樹林地、湖沼等の自然的環境を形成する土地を選定いたしまして、自然の風景などの趣、味わいの享受の用に要することを目的としているものでございます。 もっと読む
2008-12-04 鶴岡市議会 平成 20年 12月 定例会-12月04日−02号 木炭には水質浄化の機能もあり、汚れた湖沼や河川の水質改善に利用されている事例も多くあるようでございます。本市においても、10年ほど前から三瀬小学校での児童が三瀬川で竹炭を使って河川の水質浄化に取り組み、現在も継続して行われて、小魚が見られるようになったという効果があらわれていると聞いております。 もっと読む
2008-06-11 村山市議会 村山市議会 会議録 平成20年  6月 定例会(第3回)-06月11日−02号 地域に存在する河川や湖沼は、多くの貴重な生態系を維持し、環境保全、観光にも大きな役割を果たしております。近年、水面利用や湖沼、川での自然体験学習が活発化・多様化しております。地域の身近な資源における環境学習、自然体験活動を推進し、次世代に継承していくことが必要であります。自然豊かな地域資源は、本市の宝であります。 もっと読む
2006-06-06 鶴岡市議会 平成 18年  6月 定例会-06月06日−01号 下水道、集落排水、合併処理浄化槽等の生活排水処理施設は、住民の生活環境の改善と河川、湖沼等の公共用水域の水質保全のためには不可欠な施設であり、生活基盤事業であります。それを整備していくことは住民の満足度を向上させるものであり、行政の重要課題であります。   そこで、本市の生活排水処理施設の整備状況はどのようになっているのか。 もっと読む
2005-09-26 山形市議会 平成17年全員協議会( 9月26日) また,今回の調査から除外するのは「国有林の緑色」,「河川・湖沼の青色」,「圃場整備・区画整理等で地図が整理なっている黄色」エリアである。   ② 調査期間は,効果的な調査を念頭に,外注量を増やし期間短縮に努め,平成18年度から41年度までの約24年間を予定している。   ③ 事業費は,約108億円の見込みである。     もっと読む
2004-09-08 鶴岡市議会 平成 16年  9月 定例会(旧鶴岡市)-09月08日−04号 長野県では、間伐材と竹を組み合わせたいかだを水面に浮かべ、いかだに植えた植物の力などで水質を浄化する、いかだ式湖沼浄化システムの普及に乗り出しております。本市においても、先進事例を参考にしながら下池等に設置することは、周辺の間伐材を使うことにより樹木の保全にも役立つ有効な施策と思われますが、当局の御見解をお伺いします。   次に、街区公園についてお伺いします。 もっと読む
2004-03-09 鶴岡市議会 平成 16年  3月 定例会(旧鶴岡市)-03月09日−04号 このように酸性雨の問題は、議員も御指摘のように鶴岡といった一地域や一国にとどまらない地球環境問題の一つでありまして、環境省では酸性雨の実態把握、大気汚染物質の長距離飛来の解明及び生態系への影響の把握を目的として平成10年度から第4次酸性雨対策調査を実施しておりまして、その調査結果によりますと、全国52地点の酸性度の平均値は4.7から4.9となっておりまして、これまで森林、湖沼などの被害が報告されている もっと読む
2003-09-16 高畠町議会 2003-09-16 平成15年第409回定例会第3号 本文 次に、2点目の山形県で実施をしております最上川の水質調査についてでありますが、県内の最上川を初めとする河川や湖沼約 116地点の水質測定を行っている法律により、平成14年度の測定結果が今年6月に公表されたものでございます。最上川につきましては、これは不思議な現象でございますが、上流部ほど汚いというふうな結果が出ているわけでございます。 もっと読む
2002-12-10 鶴岡市議会 平成 14年 12月 定例会(旧鶴岡市)-12月10日−03号 今日の環境問題は、地球温暖化や酸性雨に見られるように、地球的環境問題と廃棄物の処理や河川、湖沼などの水質汚濁に見られるような地域的な環境問題があると思う。我々は、人類が培われてきた恵み豊かな現在の環境を次の世代に引き継いでいく責務があるのではないだろうか。 もっと読む
2001-03-01 鶴岡市議会 平成 13年  3月 定例会(旧鶴岡市)-03月01日−01号 よしんば河川改修費用がダム建設より多額になろうとしても、100年、200年先の我々の子孫に残す資産としての河川、湖沼の価値を重視したい。長期的な視点に立てば、これは日本の背骨に位置し、あまたの水源を擁する長野県においては、できる限りコンクリートのダムをつくるべきじゃない。こうした脱ダム宣言というのを発表いたしました。 もっと読む
1998-09-08 山形市議会 平成10年 9月定例会(第3号 9月 8日) そんな中で東部山岳山間地域で,西蔵王高原は優れた観光資源があり,質の高いリゾート地として整備が必要なところであり,近年,西蔵王有料道路の整備によりまして,市街地からのアクセスも良くなり,市街地から車で約20分で到達できるところ,国民宿舎,野草園,キャンプ場,西蔵王公園,西蔵王市民の森,本年開設した悠創の丘,そして多くの湖沼群,これらをネットワークした自然体験型のレクリエーション・ゾーンとして,また市民 もっと読む
1995-06-16 山形市議会 平成 7年 6月定例会(第3号 6月16日) 第3,近くに野草園や湖沼群さらに民間の花夢花夢と一体的なレクリエーション基地と位置づけ,他の施設と競合しないように整備する必要があると思うが,具体的なプランがあるのか。  第4,市民の森林から見上げる夜空が大変きれいなので天体望遠鏡のある施設を建て,子供達の夢を育ててはどうか。  第5,ソリやスノーボード等,気軽に楽しめるように,冬期間も利用できる施設を整備してはどうか。   もっと読む
1995-03-08 山形市議会 平成 7年予算委員会( 3月 8日) 次に,自然保護費でございますが,本市の緑多い豊かな環境を保全し,環境計画に基づく環境施策を推進するため,環境審議会の運営,自然保護,環境対策の推進,保存樹木等の保存管理及び山形市を美しくする運動の推進に要する経費を計上したものでありますが,今年度は,従来の蔵王山,面白山及び西部湖沼群のクリーン作戦のほか,千歳山のクリーン作戦に要する経費などを新たに計上しており,前年度と比較して約9%の増額であります もっと読む
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