67件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鶴岡市議会 2019-02-27 02月27日-01号

農業生産基盤維持整備では、多面的機能支払活動支援事業を通じて地域での維持管理活動を支援するほか、水田畑地化基盤強化対策事業県営経営体育成基盤整備事業農村地域防災減災事業などを引き続き促進してまいります。  林業につきましては、「新たな森林管理システム」の構築を進め、森林境界明確化等を図るため、レーザー測量航空写真を活用した取組を実施してまいります。  

山形市議会 2018-12-07 平成30年産業文教委員会(12月 7日 産業文教分科会・予算)

委員   水田畑地化基盤強化対策事業について、ソバ大豆など転作作物作付面積状況はどうか。 ○農政課長   最終集計が出ていないため詳細な数字は不明だが、若干ふえているものと認識している。 ○委員   気象状況などの影響により、転作に苦労している面も見られる。収量の減少も考えられる中、今後、水田畑地化基盤強化対策事業が増加する要素はあるのか。

山形市議会 2018-12-06 平成30年予算委員会(12月 6日)

第6款農林水産業費第1項農業費水田畑地化基盤強化対策事業、農業水利施設ストックマネジメント事業特定農業用管水路等特別対策事業に要する経費につきましては、農業生産性向上農業構造改善目的として県が実施する土地改良事業に対して、県への負担金を支出する必要があるため、補正をお願いするものであります。  

山形市議会 2018-09-14 平成30年産業文教委員会( 9月14日 産業文教分科会・決算)

委員   水田畑地化基盤強化対策事業について、この事業でこれまでに畑地化を行った面積はどのくらいか。 ○農村整備課長   この事業平成21年度から開始しているが、これまでに約207ヘクタールの水田畑地化している。 ○委員   この事業には一定期間水田に戻せないなどの制約があると思うが、どのようなものか。 ○農村整備課長   畑地化後8年間は畑作を行うことになっている制度である。

山形市議会 2018-06-22 平成30年産業文教委員会( 6月22日 産業文教分科会・予算)

委員   水田畑地化基盤強化対策事業費補助金について、このたびの補助転作水田暗渠排水工事等整備を行う面積はどのくらいか。 ○農村整備課長   今回の実施地区では平成25年度から整備を行っており、今年度は2.3ヘクタールの水田畑地化するものである。 ○委員   平成25年度から整備を行っているとのことだが、どのくらいの面積畑地化されているのか。何の作物転作しているのか。

山形市議会 2018-03-07 平成30年産業文教委員会( 3月 7日 産業文教分科会・予算)

委員   水田畑地化基盤強化対策事業について、これまでは、ソバ大豆等への転作のための排水主力であったが、キュウリシャインマスカットなど戦略農作物団地整備のために畑地化を行う事業が増えている。排水だけではなく土壌改良などが必要になってくると思うが、どのような対応を行っているのか。

山形市議会 2018-03-01 平成30年予算委員会( 3月 1日)

機能を保持するとともに、6次産業化に向けた取り組みを支援するため、新たに予定されている産地直売所周辺環境整備等に要する経費を、地籍調査事業に要する経費につきましては、土地境界明確化を図るため、現地調査に基づき地籍図並びに地籍簿の作成に要する経費を、多面的機能支払交付金事業費につきましては、農業農村が持つ多面的な機能維持・発揮を図るための農地や施設保全活動を支援するための経費を、水田畑地化基盤強化対策事業

山形市議会 2017-12-08 平成29年産業文教委員会(12月 8日 産業文教分科会・予算)

農政課長   水田畑地化基盤強化対策事業利用して畑地化整備を行った場所にパイプハウスを設置している。 ○委員   今回の補正予算で計画されている分のパイプハウス設置は、水田畑地化基盤強化対策事業畑地化を行ってからとなるのか。 ○農政課長   県の事業の原資には国の産地パワーアップ事業が入っているが、この事業は3年間継続しての利用はできない。

山形市議会 2017-12-07 平成29年予算委員会(12月 7日)

水田畑地化基盤強化対策事業、農業水利施設ストックマネジメント事業特定農業用管水路等特別対策事業農業用河川工作物応急対策事業に要する経費につきましては、農業生産性向上農業構造改善目的として県が実施する土地改良事業に対して、県への負担金を支出する必要があるため、補正をお願いするものであります。  また、公設地方卸売市場事業会計への繰出金減額補正をお願いするものでございます。  

山形市議会 2017-09-19 平成29年産業文教委員会( 9月19日 産業文教分科会・決算)

委員   水田畑地化基盤強化対策事業について、事業量面積の違いで事業主体が変わるのか。 ○農村整備課長   そのとおりである。  大要以上の後、議第56号の付託部分のうち、第6款第1項(第6目)及び農業集落排水事業会計については、いずれも全員異議なく認定すべきものと決定した。  

山形市議会 2017-06-28 平成29年予算委員会( 6月28日)

次に、委員から、水田畑地化基盤強化対策事業について、従来の土地利用型とこのたびの園芸規模団地排水対策事業は、補助内容は同じなのか、との質疑があり、当局から、補助率などについては同じような形になる、との答弁がありました。  次に、委員から、森林林業再生基盤づくり交付金について、高性能林業機械導入へ支援するとのことだが、どのような団体に支援するのか。

山形市議会 2017-06-23 平成29年産業文教委員会( 6月23日 産業文教分科会・予算)

また、今回、パイプハウス整備水田畑地化基盤強化対策事業も合わせて行うということだが、地目は畑になるのか。 ○農村整備課長   平成28年度末現在で約170ヘクタールとなっている。また、地目は畑ではなく水田となっている。 ○委員   園芸作物生産基盤整備事業について、山形農協セルリー団地及び山形農協キュウリトマト団地のそれぞれの事業費はどのくらいなのか。

山形市議会 2017-06-22 平成29年予算委員会( 6月22日)

園芸産出額のさらなる拡大と付加価値の高い農産物安定生産を図るため、ハウス施設新設等資材機器導入に対して支援する園芸大国やまがた産地育成支援事業費補助金、同じくハウス施設等資材機器導入に対して支援する産地パワーアップ事業費補助金、また、園芸作物販売額1億円を目指す大規模団地整備に対して補助率をかさ上げし支援する園芸規模団地整備支援事業費補助金及び団地排水対策事業を支援するため水田畑地化基盤強化対策事業費補助金