46件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鶴岡市議会 2019-12-09 12月09日-04号

浸水想定では最大3メートルということではございますが、3メートルといいますと、入り口全て塞ぐというようなことだったり、あるいはガラスの面も多かったりしまして、水圧で逆にやられてしまうというようなことも想定されますが、最大3メーターということは100年に1回だとかということになろうかと思います。

山形市議会 2019-10-15 令和元年 9月定例会(第3号10月15日)

蔵王ダムから松原浄水場までの間で、小水力発電可能性がある場所は、水圧を開放する減圧井周辺の5カ所がありました。そのうち、松原浄水場内においては、平成26年度から発電を行うとともに、残り4カ所についても、小水力発電に必要な用地の確保の検討を行ったところ、第二減圧井以外に発電できる場所はありませんでした。

鶴岡市議会 2019-06-10 06月10日-04号

これは、事例なんですけども、トイレ使用済みトイレットペーパートイレに流すというのは日本では常識なわけですけれども、トイレに紙を流せる国というのは実は世界的に見るとごくわずかで、下水処理が追いつかないであったり、トイレットペーパーが水に溶けないであったり、排水管が細いだとか、あと水圧が低いだとか、そういったことがあって、日本では当たり前のものが紙を流せない国の方々にとってみると何か流しちゃいけないんじゃないかと

庄内町議会 2018-06-06 06月06日-02号

消防団第十分団長を介しまして、消防団員25名が現地に到着し、ポンプ放水水圧で雪を溶かすことができるかどうか協議を行いましたが、結果的に、大量の雪の状況が著しく強固であり、難しいとの判断に至りました。この頃から、和心青パト活動報告会に出席していました消防団長以下、消防団幹部らが現地に集合してきております。

山形市議会 2018-03-07 平成30年環境建設委員会( 3月 7日 環境建設分科会・予算)

水道建設課長   水道管工事では、水圧試験を行い、漏れがないことを確認している。路面復旧については、陥没しないよう転圧を行い仮復旧とし、次年度に路面の本復旧を実施している。路面復旧までの間は、職員がパトロールし確認している。 ○委員   安全で安心なおいしい水のほかに、低廉な水を提供する視点が必要ではないか。

山形市議会 2017-03-08 平成29年環境建設委員会( 3月 8日 環境建設分科会・予算)

この配水幹線企業団給水区域に隣接することから、連絡管接続により常時給水区域水圧水量が増強され、より安定した常時給水が可能となる。給水試験の時期は平成31年度以降になる。 ○委員   蔵王ダム耐用年数はどのくらいか。また、蔵王山が噴火した場合の火山灰や最上川上流でのふん尿汚染は大丈夫なのか。 ○水運用センター所長   蔵王ダムは昭和45年3月につくられた。

酒田市議会 2016-09-26 09月26日-05号

漏水によります空洞化への懸念につきましては、一般的な話ではございますが、水道管が破損して漏水が発生した場合、水は水圧により路上に噴き上げることから、発見されやすくなります。漏水の情報が通報があった場合はすぐに対処することから、議員が懸念されているような、そのまま放置され道路下空洞化につながるということはほぼないものと認識をしているところでございます。 

山形市議会 2016-03-17 平成28年予算委員会( 3月17日)

また、委員から、村山広域水道から受水しなくても市全体を補える給水能力はあるのか、との質疑があり、当局から、現在の浄水施設給水能力範囲内で、市全体の水量をカバーすることは可能であるが、配水管網水圧調整などの問題もあり、県水を全くなくすことはできないと考えている、との答弁がありました。  

酒田市議会 2016-03-14 03月14日-05号

今後50年、100年先まで持続可能な事業運営を行うためには、下水道事業においても水道事業で作成しているアセットマネジメントに基づいた基本計画施設整備計画経営戦略、そういったものを策定するとともに、PFI手法など、そういった多様な経営形態検討、また水道下水道の持つ再生可能エネルギー、例えば水圧ですとか、水の落差ですとか、下水熱ですとか、消化ガスですとか、そういったものの有効活用検討を行うことなどによりまして

山形市議会 2016-03-09 平成28年環境建設委員会( 3月 9日 環境建設分科会・予算)

給水量だけを見れば、現在の浄水施給水能力範囲内で市全体の水量をカバーすることは可能であるが、配水管網水圧調整などの問題もあり、県水を全くなくすことはできないと考えている。 ○委員   何年か前の断水のときにも話題となった。能力を保有していることは大事なことで、災害の際に過剰能力が必要となってくる。災害にも配慮しながら維持に努めてほしい。 ○委員   企業債借り入れ先はどこか。

村山市議会 2013-12-05 12月05日-04号

消火栓の場合ですと、火災現場付近で複数の消火栓が使われますと水圧が下がります。共倒れを起こすということで水利の統制を図る必要が出てきますので、消防署消防団防火水槽が第1の水利として扱っております。 以上です。 ○議長 10番 森議員。 ◆(森一弘議員) 自席の質問に入りたいと思います。 消防署のほうから入りたいと思いますけれども、まずは予防本当にご苦労さまでした。

山形市議会 2013-11-22 平成25年環境建設委員会(11月22日)

水道建設課長   1件目の事故後、上流仕切弁を操作し急に止水したことによる反動で、恥川付近水道管に一気に水圧がかかってしまい漏水が発生したものであり、ウォーターハンマーという現象である。 ○委員   仕切弁の操作について、熟練の技術者であれば防げたのではないか。また、技術力の向上が急務であると感じる。

庄内町議会 2012-12-14 12月14日-03号

今後の修理ということになりますが、実は第一公民館の方でもその間に今年度、ホールのエアコンが利かなくなったということで、そちらの故障対応修理をしたこと、また、現在でありますが、事務室脇湯沸し室、これの水道水圧及び蛇口の具合が水が止まらないなどの不具合があるものですから、今現在そちらの方も業者の方に見積り等を依頼しておる最中でございますので、そういったものも考えながら今後は修理の方を対応してまいりたいと

山形市議会 2012-03-07 平成24年総務委員会( 3月 7日 総務分科会・予算)

委員   今のところ十分だということだが、実際に栓を開けてみると、十分な水圧がないところがある。いざというときに使い物にならないのではよくない。そのような消火栓貯水槽に切りかえ、年次計画で整理してはどうか。道路拡張などに合わせて道路につくればコストも軽減できるし、借地料なども不要になる。貯水槽をもっと多く設置すべきではないか。1基つくるのに幾らかかるのか。

村山市議会 2011-06-03 06月03日-03号

一部の地区においては断水あと水圧低下エアー障害が発生しましたが、その場所については給水車による対応を行うとともに障害の解消などの作業を行い、早期復旧に努めました。 ライフラインの地震対策ですけれども、村山市石綿管更新についてはほぼ完了しております。また老朽した鋳鉄管更新平成22年度で完了しております。さらに配水管を布設がえの際は、耐震化対応水道管を埋設しております。

庄内町議会 2011-03-03 03月03日-03号

小型ポンプにおきましては、操法はじめから、ホースを繋いでいく間、点検をしながら1分とかからないで火元に水をかけられるわけですが、その時の知識なのですが、消防団員知識として、その小型ポンプ水圧ですけれども、水圧を何kgかけて筒先に届く時には何kgになっているのか。それから、その筒先を1人で支えているわけですが、その人は何kgまで耐えられるのか。