58件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

酒田市議会 2019-02-28 02月28日-02号

民間バス路線の一部が9月末で廃止されることに伴い、10月からるんるんバス路線を新たにふやして運行します。 また、平成28年度に策定した地域公共交通網形成計画に基づき、重複する市街地バス路線の見直しを行うとともに、バス運転手不足労働環境などの課題を踏まえ、将来にわたり持続可能でバス利用者にとっても利便性の高い公共交通網あり方について検討します。 

酒田市議会 2018-09-21 09月21日-06号

また、スクールバスとして民間バスを借り上げているバスが11台ございます。それにつきましては全車両ドライブレコーダーが設置されております。また消防本部酒田広域行政組合保有台数は47台ございます。そのうちドライブレコーダー設置車両が11台ございまして、消防車8台、救急車2台、指揮車1台という形になっております。これは設置率が23.4%という形になります。 

山形市議会 2018-03-06 平成30年予算委員会( 3月 6日)

次に、委員から、生活バス路線維持費補助金について、赤字補填だけではなく、全般的な運行運営を総合的に考えながら、赤字路線解消やさらなる利便性確保に向けた課題を解決しなければならないと思うが、バス事業者などとはどのように協議しているのか、との質疑があり、当局から、民間バス事業者も入った協議会などにおいて、市民生活の足を確保することを基本的な方針としながら、路線バス路線変更も含めた市内全体のバス

山形市議会 2018-03-06 平成30年予算委員会( 3月 6日)

次に、委員から、生活バス路線維持費補助金について、赤字補填だけではなく、全般的な運行運営を総合的に考えながら、赤字路線解消やさらなる利便性確保に向けた課題を解決しなければならないと思うが、バス事業者などとはどのように協議しているのか、との質疑があり、当局から、民間バス事業者も入った協議会などにおいて、市民生活の足を確保することを基本的な方針としながら、路線バス路線変更も含めた市内全体のバス

山形市議会 2018-03-02 平成30年総務委員会( 3月 2日 総務分科会・予算)

担当課から話を聞くと、既定路線である民間バス路線が重なっているところについては、なかなか回せないため、デマンド型交通など、地区からいろいろな考え方を出してほしいと言われた。生活バス路線維持費補助金について、赤字補だけではなく、全般的な運行運営を総合的に考えながら、赤字路線解消デマンド型交通も含めたさらなる利便性確保に向けた課題を解決しなければならない。

山形市議会 2018-03-02 平成30年総務委員会( 3月 2日 総務分科会・予算)

担当課から話を聞くと、既定路線である民間バス路線が重なっているところについては、なかなか回せないため、デマンド型交通など、地区からいろいろな考え方を出してほしいと言われた。生活バス路線維持費補助金について、赤字補だけではなく、全般的な運行運営を総合的に考えながら、赤字路線解消デマンド型交通も含めたさらなる利便性確保に向けた課題を解決しなければならない。

鶴岡市議会 2017-09-01 09月01日-03号

しかしながら、現在運行している市営バス路線民間バス33路線を合わせた38路線利用状況を申し上げますと、モータリゼーション進展人口減少などから、利用者減少が続き、2路線を除いては不採算路線というふうになっております。また、近年は運転手高齢化担い手不足課題となっており、特に利用が少ない路線運行維持については、厳しい状況になっているところであります。  

天童市議会 2017-02-28 02月28日-01号

公共交通の面では、高齢社会進展に伴い、社会生活を営む上で民間バス市営バス予約制乗り合いタクシーなどの公共交通重要性が高まっていることから、運行確保とともに、利便性の向上に取り組みます。 消防の面では、高擶地区を所管する消防団第8分団から長岡地区を分離再編するとともに、市民生活の安全を確保するため、消防団車両の整備を進めます。

鶴岡市議会 2015-12-04 12月04日-03号

また、民間バス路線の廃止が進み、それを利用した通学がますます難しくなると見込まれる一方で、近年のバス運転手不足問題に加えまして、最近はバス車両の調達も難しい情勢となってきており、将来にわたってスクールバス運行を維持していく上で交通業界の動向や、さらにバス行政全般を見直す観点に立って今後のあり方を検討していく必要があるものと考えているところでございます。 

鶴岡市議会 2015-12-03 12月03日-02号

初めに、市内全域路線バス現状から申し上げますと、現在市内運行している路線バス市営バス路線民間バス34路線を合わせて37路線であります。その利用状況は、モータリゼーション進展人口減少などから利用者減少が続き、2路線を除いて赤字路線で、市やバス事業者負担増嵩傾向にありますことから、特に利用の少ない路線運行が大変厳しさを増しているところであります。 

山形市議会 2015-06-19 平成27年 6月定例会(第2号 6月19日)

市営バス民間バスとが路線の競合を避け、分担して運行している循環バスであるというプランでした。  その後、2002年に公共交通システム検討委員会が立ち上がり、12年後の昨年、ようやく山形駅西口を拠点としたコミュニティバス西部循環線・ベニちゃんバス、西くるりんの運行が開始されました。城西先回りコース上町先回りコースがあり、中心市街地コースに入っています。

天童市議会 2015-06-08 06月08日-03号

そのためには路線を維持する補助金を1億1,000万円出して民間バス会社に払って、それでやっていると。だから、それだけ金を出してもやっているものでありますから、とにかく今回そういうことをやるのか、金をかけてもやるのか、不採算であればやめるのか。その辺のところをきちっと判断してもらいたいと思いますが、市長も困っておりますようで、ぜひその辺のことを一言お願いします。 ○小松善雄議長 山本市長

酒田市議会 2014-12-16 12月16日-04号

よく民間バスで3カ月の定期券とかあるわけですが、本市福祉乗合バスにはありません。利用者によっては高くつくかもしれませんが、この制度も一つの選択肢としてあってもいいと思います。また、高校生や大学生の冬期間通学の足としても、場合によっては利便性が高いのではないかと思います。この酒田福祉バス定期券発行ができないものか伺います。 次に、(3)として、1日乗り放題パス発行について伺います。 

鶴岡市議会 2014-09-05 09月05日-03号

初めに、市内全域路線バス現状を申し上げますが、現在市内運行している路線バスは、市営バス路線民間バス34路線を合わせた37の路線でございます。 平成25年度の運行実績では、年間実車走行距離が約180万キロメートル、輸送人員は約76万人と、これは前年度に比べて走行距離で10%、輸送人員で5%、それぞれ減少しております。