65件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

酒田市議会 2020-03-03 03月03日-03号

続いて、腸内環境実証事業関係ですけれども、こちらのほう、先ほどありました日本海総合病院と、そして先端研との連携、コラボでやっていくということで、たしか以前、私も市のほうに勤務したときには、健康課血液検査を踏まえて山大と健康診断コホート事業というものをやっていて、それが実際、健康診断で検査して、その後、追跡作業をしていって、この人の要は傷病関係もしくは死因関係を調べていきながら、実際日本海側のほうの

山形市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会(第3号12月 4日)

野良猫が1歳まで生き延びることができるのは1割から2割程度といい、栄養失調や育児放棄捕食動物の餌食になったり交通事故に遭ったりと死因が多く、それだけ生育環境が厳しいのだとも言えます。  これ以上不幸な子猫をふやさないためにも、猫の避妊去勢手術を行うことは大変重要と考えております。  昨年には県が猫の適正飼養ガイドラインを策定し、人と猫が共生できるまちづくりに向けた対策が示されております。

高畠町議会 2019-03-08 2019-03-08 平成31年第509回定例会第4号 本文

喫煙による健康への影響は、日本人死因の上位を占めるがん心疾患脳血管疾患を初め、糖尿病、早産や低体重児、乳幼児突然死などに対する因果関係があることは、さまざまな調査や研究によって明らかになっています。  日本では喫煙による死亡者が13万人に上る中で、受動喫煙が原因で死亡する人が1万5,000人と言われるその対策では、世界最低レベルと評価をされています。

酒田市議会 2018-12-18 12月18日-04号

酒田市の死因別の割合は悪性新生物、がんが26.6%と非常に高く、中でも胃がん死亡率全国比でも高い状況となっているところでございます。がんは、依然として酒田市民の生命と健康にとって重大な問題でございまして、がん対策3つの要素、すなわち、がん予防がん医療の充実、そして、がんとの共生、この3点につきましては、酒田市全体で取り組むべき課題であると捉えております。 

庄内町議会 2018-12-11 12月11日-01号

(2) 町の現況    ア がん死亡状況       健康しょうない21計画(第3次)に示された平成28年のがん死亡者数は男性37人、女性31人で毎年死因の第1位を占めている。 平成27年の部位別死亡者数は、気管・肺が22人、胃が19人、大腸が10人、乳房が3人、子宮は0人であり、10万人に対する率では、気管・肺、胃が全国、県を大きく上回っている。

山形市議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会(第3号 9月12日)

がん心疾患に続き、肺炎日本人死因の第3位となっており、亡くなる方の95%が65歳以上の高齢者であります。このことから、高齢者向け肺炎球菌ワクチン予防接種が、平成26年10月より定期接種化されております。  高齢者向け肺炎球菌ワクチン予防接種個別通知につきましては、これまで公明党山形市議団一般質問政策提言の中で重ねて御提案させていただき、既に導入実施をしていただいているところです。

山形市議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会(第3号 9月12日)

がん心疾患に続き、肺炎日本人死因の第3位となっており、亡くなる方の95%が65歳以上の高齢者であります。このことから、高齢者向け肺炎球菌ワクチン予防接種が、平成26年10月より定期接種化されております。  高齢者向け肺炎球菌ワクチン予防接種個別通知につきましては、これまで公明党山形市議団一般質問政策提言の中で重ねて御提案させていただき、既に導入実施をしていただいているところです。

天童市議会 2018-06-15 06月15日-03号

そこで、最後の質問として、先ほども申し上げたように、寒暖差や疲労のほかに偏食や睡眠不足、さらにストレスによる突然死が増加傾向にあり、若年層の特に40代に増えていると言われており、死因の第5番目に位置づけされており、日ごろの生活を見直す必要があります。 本市としても、食事や睡眠について指導する必要があると思いますが、市の考えを伺いたいと思います。 以上で、最初の質問を終わります。

天童市議会 2016-12-13 12月13日-03号

死因はさまざまなんですけれども、こういうふうなものの中で、やはり安全・安心というふうなものが非常に大切であります。 参考までに本市認可施設、それから認可外保育施設に対する死亡事故はないんですけれども、事故やその状況など、安全に対する環境整備とかというものは、どのようになっているのか、この辺もお聞きしたいと思います。 ○鈴木照一議長 吉田健康福祉部長

鶴岡市議会 2016-12-02 12月02日-03号

高齢者の主要な死因は、がん心疾患脳血管障害3つであり、肺炎がこれに続き、不慮事故による死亡は5番目に位置します。また、不慮事故のうち、大半は入浴による死亡事故であり、交通死亡事故の数倍とも言われております。しかも高齢者人口がふえるに従い、入浴中の事故死もふえております。核家族化高齢者単独世帯増加に伴い、家族の見守り機能も低下しております。本市入浴事故状況をお伺いします。  

鶴岡市議会 2016-09-02 09月02日-03号

がんは、日本で昭和56年より死因の第1位であり、平成25年には年間36万人が亡くなり、生涯のうちに国民の約2人に1人はがんと診断され、今や3人に1人はがんで亡くなっております。国では、平成19年4月、がん対策基本法が施行されたことに伴い、平成19年6月に第1期、平成24年6月に第2期がん対策推進協議計画が策定されました。

鶴岡市議会 2016-06-17 06月17日-03号

警察は、変死と位置づけまして、死因の究明のためにその御遺体を警察署警察車両で移送しました。そこで、死因特定のための検視を行うわけですが、連続する休日、先ほどお話ししましたゴールデンウイーク中のためか、いわゆる診察といいますか、検視を行ってくれる市内の医療機関とは連絡がとれなかったために、随分苦慮したということであります。

鶴岡市議会 2015-12-04 12月04日-03号

本市肺炎による死亡状況ですが、平成25年は188人で約1割を占めておりまして、人口10万人で見ますと141.8人でありまして、死因別順位ではがん心疾患に次いで第3位となっております。 また、肺炎に罹患することによって引き起こされる運動機能の低下から寝たきりにもつながるというふうなことから、健康寿命を短くするだけでなく、医療費介護費用を増大させるリスクの一因ともなっております。