279件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山形市議会 2019-12-11 令和元年全員協議会(12月11日)

  所   第7委員会室 欠席議員   なし 当局出席者  市長、副市長、上下水道事業管理者、教育長、各部長等、        各行政委員会事務局長 座長席    斎藤武弘 報告事項   1 山形市土地開発公社に対する債務保証の状況等について        2 山形市基本構想の変更素案について        3 新しい発展計画の骨子案及び人口ビジョンの素案について        4 平成30年度最上川中部水道企業団事業報告

山形市議会 2019-10-29 令和元年決算委員会(10月29日)

次に、委員から、各地で台風などによる災害が発生しているが、見崎の浄水施設など、河川が氾濫した場合の浸水対策はどうか、との質疑があり、当局から、浸水被害が想定される箇所は、最上川取水場や見崎浄水場であるが、初期対応として土のうによる対策を講じることで、浸水深1メートル前後は防げると考えており、訓練も実施している。

山形市議会 2019-10-25 令和元年環境建設委員会(10月25日)

○水運用センター所長  見崎浄水場の水源は最上になるが、上流部で工場からの排水や生活排水が混入するおそれがあることから、臭気対策のため、常設の高度浄水処理施設を設置し、活性炭処理を行っていることから影響はなかった。 ○委員  相互の応援体制は、災害が発生するたび自治体ごとに協定締結して派遣されるものなのか。

山形市議会 2019-10-18 令和元年産業文教委員会(10月18日 産業文教分科会・決算)

○委員  最上川中流土地改良区参加していない土地改良区は、組合員が少なく、ほとんど予算も取れない状況だが、水害なども発生している。どのような対応策を考えているのか。 ○農村整備課長  小規模な土地改良区から合併等の話があれば指導していく。 ○委員  地籍調査事業の進捗率はどうか。 ○農村整備課地籍調査室長  平成30年度末時点で11.6%である。  

山形市議会 2019-10-18 令和元年環境建設委員会(10月18日 環境建設分科会・決算)

○水運用センター所長  本市の浄配水施設において、洪水ハザードマップで浸水被害が予想される施設は、最上の取水場と見崎浄水場となっている。最上川の取水場の浸水対策の初期対応としては、中山町の長崎水位観測所で河川水位14.4メートルを目安に取水ゲートを閉める検討を始める。

山形市議会 2019-10-17 令和元年決算委員会(10月17日)

不用額の主な理由は、第1項営業費用では、最上川流域下水道維持管理負担金の減、第2項営業外費用では、企業債支払利息の減などによるものです。  次に、4ページから5ページの資本収入及び支出について、御説明申し上げます。収入の部ですが、第1款資本収入決算額は60億469万2,530円、予算額に比べ、6億3,179万8,470円の減となっております。

山形市議会 2019-09-26 令和元年産業文教委員会( 9月26日)

また、敷地東側道路最上川中流土地改良区農道になっているため、普通車両の進入はできないが、緊急車両の通行は最上川中流土地改良区から了承を得ている。 ○委員  1グループしか入札参加がなかった背景や要因をどう考えるか。複数の提案の中から競争原理が働いた上で選択したほうがよかったと思うが、業者に働きかけなどは行っているのか。

山形市議会 2019-06-24 令和元年環境建設委員会( 6月24日)

○上下水道部長  見崎浄水場は、最上の表流水を原水とし処理を行っており、取水時と配水時にかかる動力費や、原水を処理するための薬品代、脱臭するための活性炭の費用など、水をつくる、送るといった経費が他市よりも多い状況となっている。また、災害に強い水道を目指し、毎年1%ずつ地震に強い水道管へ更新を行っている。

山形市議会 2019-05-17 令和元年 5月臨時会(第1号 5月17日)

藤   真  主幹        奥 山 浩 行  主査        羽 角 ひとみ  ―――――――――――――――――――― 〇議事日程第1号  令和元年5月17日(金)午前10時開議  第 1 議長選挙  第 2 副議長選挙  第 3 議席指定  第 4 会期決定  第 5 会議録署名議員指名  第 6 常任委員の選任  第 7 議長の常任委員辞任  第 8 議会運営委員の選任  第 9 最上川中部水道企業議会議員選挙

高畠町議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第509回定例会第3号 本文

この設置候補地は、最上川右岸築堤工事後に拡張整備を予定している西町西工業団地に近く、高速交通の利便性も高くなり、町内企業の移転拡張や企業誘致の促進が期待されます。  議会にもご説明をいたしておりますが、商工業に対する期待の大きさは、平成29年10月にいただきました184事業所、2,961名による「スマートインターチェンジ設置要望書」が商工会長からもいただきました。

高畠町議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年第509回定例会第2号 本文

また、最上川右岸築堤工事後を見据えた西町西工業団地の拡張整備により、町内企業の拡張移転や企業誘致を促進をし、安定的な就労環境を整えていく必要があります。工業団地のほど近くに当町へのスマートインターチェンジ設置に向けた取り組みを進めており、双方の計画について歩調を合わせながら、工業団地の拡張整備実現に向けた取り組みを推進をしてまいります。  

山形市議会 2018-12-14 平成30年全員協議会(12月14日)

年全員協議会(12月14日) 全員協議会   日   時   12月14日(金) 13時25分〜14時01分 場   所   第7委員会室 欠席議員    なし 当局出席者   市長、副市長、上下水道事業管理者、教育長、各部長等、         各行政委員会事務局長 座長席     渡邊 元 報告事項    1 山形市土地開発公社に対する債務保証の状況等について         2 平成29年度最上川中部水道企業団事業報告

酒田市議会 2018-10-24 10月24日-06号

まず、昨年の大雨のときも最上川流域ということで、大変わかりづらい情報提供だったという御意見をいただいておりましたので、前の答弁でも申し上げましたが、今回はある程度、避難区域を2段階に分けて想定しまして、そういう面では、具体的な町名を、メールだと字数制限がございまして入らないわけでございますけれども、ホームページなどできっちり町名も含めて、わかりやすいようにお知らせしていきたいと考えております。

高畠町議会 2018-09-07 2018-09-07 平成30年第507回定例会第2号 本文

当然、屋代川だけでなくて最上川あるいは懸念されている和田川もそうであります。そういう中で、屋代川につきましては、何回もお話をさせていただきましたけれども、危険水位というような中で今まで数値が出てまいりましたけれども、それは見直しをされてからでの話でありますけれども、何回も現場に行っておりますけれども、大丈夫であるというような中で取り組んできました。

高畠町議会 2018-09-06 2018-09-06 平成30年予算特別委員会 本文

8 番(数馬治男) 16ページで、7目の企画事務経費の中で委託料、最上川さくら回廊事業会場整備という、これは初めて上がったんですが、最上川さくら回廊は高畠も該当になるんだか何だかわかりませんが、これはどういう感じなのかと、それから移住世帯向け食の支援事業についても新しくなったようですけれども、この辺のことについてお聞きしたいと思います。

高畠町議会 2017-12-06 2017-12-06 平成29年第503回定例会第2号 本文

町内には最上を初め屋代川、和田川、砂川等、国・県が管理する1級・2級河川、町が管理する普通河川がありますが、増水等による氾濫のおそれや危険箇所についてどのように把握されているのかお尋ねをいたします。特に屋代川については、本来50年に一度程度の大増水で洪水予測を行い、築堤が計画されているものでありますが、ほぼ毎年、危険水位を超える状況では、異常が常態化していると言わざるを得ません。

山形市議会 2016-12-07 平成28年全員協議会(12月 7日)

部長等、         各行政委員会事務局長 座長席     石澤 秀夫 報告事項    1 中核市移行に係る進捗状況及び「山形市保健所設置基本計           画」の策定について         2 山形市土地開発公社に対する債務保証の状況等について         3 「道の駅」整備の進捗状況について         4 仙台市との連携協定締結について         5 平成27年度最上川中部水道企業団事業報告

山形市議会 2016-10-03 平成28年環境建設委員会(10月 3日)

○委員   今回の計画において土地利用計画は重要であるが、最上川中部改良区等とどの程度協議したか。また集落の維持についてどう考えるか。また、都市計画道路の評価の指標は、以前とどのような違いがあるのか。 ○都市政策課長   土地利用農業関係との調整は、個別に土地改良区と調整はしていない。

高畠町議会 2016-09-08 2016-09-08 平成28年決算特別委員会 本文

1つは、最上西町、西工業団地の部分ですけれども、ちょうど脇ですけれども、そこの右岸が無堤になっております。その部分については、継続して強く要望してきました。そうしたところ、今年度用地調査に入って、そういう整備に向けた取り組みが出てまいりました。そういう点で、やはり1つのポイントを整備をしていると。さらには、屋代川におきましては、皆さんご存じのとおり、25、26年、避難勧告しております。