2149件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山形市議会 2020-06-19 令和 2年総務委員会( 6月19日 総務分科会・予算)

財政部長   旧学校給食センター運営を開始した昭和42年から主食とおかずを分けて対応しており、昭和52年から製パン業者米飯供給をお願いしている。現在の学校給食センター平成21年4月から稼動しているが、米飯供給については継続して製パン業者に委託している状況である。 ○鈴木善太郎委員   中核市になったことで、連携中枢都市圏中心市として山形市に建設することになったと理解していた。

山形市議会 2020-06-16 令和 2年 6月定例会(第2号 6月16日)

昭和6年、東原町土地区画整理事業施行されました。昭和29年、土地区画整理法施行されたことにより、市施行15地区民間設立組合による施行66地区で1,593ヘクタール、実に山形市街地区域の約39%が民間設立区画整理事業組合員努力によって山形市街地が造られたようであります。これらは市が施行した土地区画整理事業が呼び水となって民間の投資が実現したものと思っております。

庄内町議会 2020-06-12 06月12日-03号

地方教育行政の組織及び運営に関する法律昭和31年法律第162号)第4条第2項の規定によりまして、令和2年8月16日をもって任期が満了する本町教育委員会委員今野悦次後任者として、飯渕義晃教育委員会委員に任命するため、提案するものでございます。 住所    庄内狩川字山居63番地3 氏名    飯渕義晃 生年月日  昭和54年7月25日 以上でございますので、よろしくお願い申し上げます。

庄内町議会 2020-06-09 06月09日-01号

地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第146条第2項の規定により、令和年度庄内一般会計繰越明許費繰越計算書について、別紙のとおり調製したので報告をするものでございます。 内容については担当をしてご説明申し上げますので、よろしくお願い申し上げます。 ◎総務課長 おはようございます。報告第5号につきまして、町長に補足しましてご説明いたします。 

小国町議会 2020-06-04 令和2年第7回定例会(第1日) 本文 2020-06-04

町営住宅幸団地昭和45年から48年にかけて建設したものであり、建設後は45年以上が経過し老朽化が著しいため、退去に伴う空き家が発生した場合は新規募集を行わない政策空き家として管理しております。これまでも幸町団地において退去に伴い空き家となった棟については建物の除却及び用途廃止を行い、環境維持底地の確保を行ってきました。  

小国町議会 2020-03-19 令和2年第3回定例会(第3日) 本文 2020-03-19

行政継続性では、昭和54年建設で実に築40年以上の町民総合体育館長寿命化の一方で、町民要望が多かった、平成4年建設で築30年弱の温水プールを約1億円の公金をもって解体している。道の駅整備事業では、以前に農業者団体等からの要望を受けて町民全体で検討した計画があるにもかかわらず、コンセプトが違うという理由で全体計画も示されないまま多額の予算が投入されている。

酒田市議会 2020-03-17 03月17日-06号

本市人口は、昭和30年の12万8,273人をピークに平成27年の10万6,244人と比較すると約30%減少しており、引き続き減少傾向にあります。特に若年層の18歳から22歳の落ち込みが激しくなっており、高校卒業後の地元定着割合は37.6%となっております。本市の定住・移住の進捗状況をお伺いいたします。 (2)今後の取組についてお伺いいたします。 

酒田市議会 2020-03-13 03月13日-05号

このことは歴史的に昭和19年7月の梅雨前線による大洪水の被災に起因していると私は考えております。 当時の災害状況地元のお年寄りなり、地域に住んでいる人たちに聞きますと、庄内町のサーキット場の近くにあります小出新田の堤防が決壊し、JR羽越本線の盛土を流し、線路は空中にぶらぶら浮いて、その水が新堀地区に流れ込み、1階は浸水で2階で炊事、往来は川船でした。

山形市議会 2020-03-13 令和 2年産業文教委員会( 3月13日 産業文教分科会・予算)

図書館長   昭和54年に開設され、今年度で40年が経過している。 ○委員   図書館施設改修事業内容はどのようなものか。 ○図書館長   開館以来、40年間空調設備消防設備更新を行っていなかったため、更新を前提とした設計委託を行うものである。 ○委員   今年は少雪であったが、少年自然の家においてチューブ滑りやアルペンスキーなどは実施できたのか。

酒田市議会 2020-03-12 03月12日-04号

この市街地再生事業は、昭和51年に発生した酒田大火復興事業以来41年ぶりの大事業であります。歴代の市長が、大火復興以降、課題であるとの認識を持っていただろうと思いますけれども、誰も手をつけられなかった事業に、丸山市長が初当選以来4年をかけて下地を固めてきた事業がいよいよ日の目を見る、実際に事業が動く年度であると思います。 

高畠町議会 2020-03-12 2020-03-12 令和2年予算特別委員会 本文

福祉こども課長八巻裕一) 先ほどご説明したとおりでございますが、この事業実施主体社会福祉法人高畠仏教昭和会でございまして、町のほうとしては、それに対して、建設に対しての補助をするというようなスタンスでございまして、今、数馬委員からお話ありましたように、旧三中の跡地にということになっております。

山形市議会 2020-03-12 令和 2年産業文教委員会( 3月12日 産業文教分科会・予算)

委員   日本の食料自給率は、昭和40年度は73%であったが、平成30年度は37%となり半減している。また、山形市の農業の担い手も、昭和55年には約1万4,000人いたが、平成27年には約3,600人となり激減しているが、東北の県庁所在都市県内他市町村と比較してどうか。 ○農林部長   現在、資料を持ち合わせていない。 ○委員   調べてほしい。

高畠町議会 2020-03-10 2020-03-10 令和2年第515回定例会第3号 本文

本町人口は、昭和60年国勢調査人口2万7,576人から緩やかに減少を続け、平成27年には2万3,882人となり、この30年間で3,694人減少をしております。一方、将来人口については、平成31年3月に策定した第6次高畠総合計画において、令和17年の人口を1万8,214人、令和22年の人口を1万6,682人と見込んでおります。