2258件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鶴岡市議会 2019-03-22 平成 31年  3月 定例会-03月22日−07号

議第28号の建物は、昭和38年度に消防用小型ポンプを格納する消防ポンプ庫として建設し、地域防災活動のため倉庫として消防団が管理してまいりました。平成30年4月の温海方面隊第2分団管内部班の再編により、第3班を第1、2班への統合を行って以降、第3班(安土)のポンプ庫は使用されないままになっております。

川西町議会 2019-02-20 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月20日−01号

日本経済が飛躍的に成長を遂げた「昭和」が終えんし、「平成」へと移り変わり、バブル景気インターネットの台頭に象徴される時代が間もなく終わりを迎えようとしています。新しい元号のもと2020年に東京オリンピック・パラリンピック、2025年に大阪万博の開催を控えており、輝かしい未来が幕をあけようとしています。  

川西町議会 2019-02-14 平成31年  2月 議員協議会(2月14日)-02月14日−01号

これは一応減価償却の基準なので、40年たったから今すぐ取りかえてくださいというわけじゃなくて、現に15ページの埋設の年度を見ていると、昭和47、48、49年で一気に整備している。それは既にもう47年、46年とたっているのでその辺はかえていかないといけないかなと思うんですけれども、厚生労働省のほうは今のペースでいくと130年かかるというふうに公表しているんです。  

鶴岡市議会 2018-12-21 平成 30年 12月 定例会-12月21日−06号

当該団体は、昭和56年に設立され、地域と密接にかかわり合いながら、羽黒地域はもとより、本市の観光振興に精力的に取り組んできたもので、現在はいでは文化記念館を拠点にして出羽三山の歴史文化の体験及び学習をするための山伏修行体験塾やいでは観光ガイドなどの事業に取り組むほか、指定管理者として出羽三山の歴史文化に精通した専門性の高さを生かして企画展や各種事業も積極的に実施するなど、適正な管理運営を行っているものです

鶴岡市議会 2018-12-20 平成 30年 12月 予算特別委員会-12月20日−02号

初めに、議第90号 一般会計補正予算、第1条、歳出、6款農林水産業費では、松枯れについて平成28年は相当多かったと聞いているが、その後の推移はとの質疑に対して、庄内地域全域の傾向として、昭和54年に初めて松枯れ被害が確認されて以来、平成6年度と平成14年度に2度の被害のピークがあり、それ以降減少していたが、平成24年度に爆弾気圧や夏期の高温などの影響によってマツノマダラカミキリが繁殖しやすい状況となり

川西町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月06日−04号

本市は、昭和40年代に大規模住宅団地の開発によって、人口16万人都市に成長・発展してきましたが、約50年経過する今日、高齢化率30%を超える高齢化と少子化が重なり、人口減少の曲がり角を迎えています。これまでの成長を前提とした政策展開から、人口減少などによる税収減に耐えられる行政経営への転換が重要になってきました。  

高畠町議会 2018-12-05 2018-12-05 平成30年第508回定例会第2号 本文

転作、いわゆる水稲の生産調整につきましては、米余りとそれに伴う管理経費や米価の逆ざやの拡大により、膨らむ財政負担を抑制し、米価の価格政策を推進するために、昭和46年から本格的に実施されたもので、今まで約50年間続いております。  この間、幾度の制度の見直しや食糧管理法の廃止など、紆余曲折を経て平成30年産から行政による生産数量目標を配分しない方式に見直しをされました。  

川西町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月05日−03号

昭和39年から大阪国際空港にジェット機が乗り入れし、航空機による騒音が深刻化したことから、国で航空機の騒音により生じる障害の防止や住民の生活の安定及び福祉の向上に寄与することを目的に、公共用飛行場周辺における航空機騒音による障害の防止等に関する法律が制定されました。

川西町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月04日−02号

ちょっと過去を振り返ったら、昭和42年ごろから大和団地で家が建ち、西部から家が建っていったんです。そのころ大和団地を一番最初に開発した、前にも言いましたように小笠原新三郎さん--当初市長、その後、伊藤市長と選挙で争って伊藤市長になられて、その後、伊藤市長の考え方ですよ。ゼネコンを持ってきて大型団地をつくって、それも高層住宅は建てない、一戸建て、収入の高い人を呼び込む、それで収入を上げる。