997件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山形市議会 2019-12-13 令和元年環境建設委員会(12月13日)

下水道事業の新しい工法については、公益財団法人日本下水道技術機構の建設技術査証明を取得していないため、従来の工法しか採用されないということなのか。 ○下水道建設課長  新しい工法の採用については、公益財団法人日本下水道技術機構から建設技術査証明を取得する必要があり、山形市工事協同組合の業者が言っていた工法についても、建設技術査証明は取得しているもので、採用可能な工法である。

山形市議会 2019-12-12 令和元年議会改革検討委員会(12月12日)

○委員(日本共産党)  論点がいろいろあり、具体的な内容を多く盛り込むのではなく、あまり内容を縛らない形で、女性の産休中の表決権について、国会での議論を進めるように求める意見書にしてはどうか。また、前回、スペインの遠隔投票の事例を紹介したが、イギリスでは同僚議員による代理投票の導入が検討されており、出産した女性議員でつくる全国の団体でも代理投票を進めるべきとの意見もある。

高畠町議会 2019-12-04 2019-12-04 令和元年第514回定例会第2号 本文

春には咲食楽フェスティバル、夏には青竹ちょうちんまつりと糠野目地区の河童まつり、秋には全日本競歩大会と2年ごとのクラシックカーレビュー、冬にはわらじみこし、冬咲きぼたんまつりなどがあります。民間でも酒蔵開き、秋の収穫祭、ワインフェスティバル、ペット供養祭などがあります。また、その他に地区ごとの行事があるわけでございます。

山形市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会(第2号12月 3日)

薬師祭植木市は日本三大植木市の一つで400年以上の歴史を持つお祭りです。近年は飲食関係の出店が多く、植木の出店が減少傾向にあると印象を受けます。祭りに人手が多いことは歓迎しますが、日本三大植木市と呼ばれ、400年以上の歴史を持つ祭りと考えた場合、植木の出店をふやす手だてをどのようにお考えか、市長にお聞きいたします。  そして、東北絆まつりについてお尋ねいたします。  

山形市議会 2019-10-31 令和元年 9月定例会(第4号10月31日)

まず、委員から、指定給水装置工事事業者の更新手数料と登録手数料が同額であるが、算定根拠はどうか、との質疑があり、当局から、日本水道協会の更新制導入におけるガイドラインの算出例を参考に、それぞれの受付業務や書類審査業務等の作業時間の合計に、職員単価を乗じて積算した人件費と、印刷製本費等の経費を合算して算出した結果、同額となったものである、との答弁がありました。  

山形市議会 2019-10-21 令和元年産業文教委員会(10月21日 産業文教分科会・決算)

○委員  日本遺産魅力発信推進事業について、魅力ある有形・無形のさまざまな文化財群を国内外に発信したとのことだが、国外にはどのような発信をしたのか。 ○社会教育少年課長  ポータルサイトを開設し、プロモーション映像を放映するなど、インターネットを介した情報発信をしている。 ○委員  日本遺産に認定された効果をどのように捉えているのか。

山形市議会 2019-10-21 令和元年議会運営委員会(10月21日)

○委員(日本共産党)  市長が質問に対して答えていなければ問題となるが、質問に対して回答はしている。むしろ反問していれば問題がないところを、反問はしておらず、議会の外の場での話をしているため、議論の場である議会でのやりとりとしては適切とは言えないのではないか。訂正を求めるほどではないが、今後注意するように市長側に伝えてほしいというのが話し合いの結果であった。

山形市議会 2019-10-18 令和元年産業文教委員会(10月18日 産業文教分科会・決算)

○委員  企業誘致をする際には、山形市日本の中でも災害が少ない安心のまちであることをPRすべきだと思うがどうか。 ○雇用創出課長  シヤチハタ株式会社は、災害対応も考えて進出したと聞いている。今後も引き続きPRに努めたい。 ○委員  Y−bizの相談件数が非常に多いようだが、どのような状況なのか。

山形市議会 2019-10-17 令和元年議会運営委員会(10月17日)

○委員(日本共産党)  持ち帰って検討したい。質問に対して答えるのではなく、議員の見解を聞いており、これが反問権を越えているのかどうかが問題になると思う。何度も同じ質問をすると、市長から見解を聞かれるのか。問題のある答弁だったのではないかと現時点では考えている。 ○委員(新翔会)  持ち帰りたい。 ○委員(公明党)  持ち帰りたい。 ○委員(令政会)  持ち帰りたい。

山形市議会 2019-10-07 令和元年 9月定例会(第1号10月 7日)

また、東京オリンピック・パラリンピックの選手村ビレッジプラザへ市産材を提供し、大会終了後にその木材を地元で再活用するプロジェクト、日本木材活用リレーに参加し、市産材の周知と普及を図りました。  次に、新しい人の流れによるまちのにぎわいづくりについては、観光・交流の拠点として、道の駅の整備に向け、山形市道の駅整備構想を策定するとともに、仮称道の駅蔵王の民間活力導入可能性調査を行いました。