83件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山形市議会 2020-09-18 令和 2年産業文教委員会( 9月18日 産業文教分科会・決算)

雇用創出課長補佐   創業に関する相談は月に数件しかなく、ほとんどが既存企業からの売上げ増進に関する相談であった。 ○渡辺元委員   雇用創出課相談先を仕分けしているのか。 ○雇用創出課長補佐   企業自らが利用する制度を選んでいるが、雇用創出課相談があれば相談内容を聞き、相談先をアドバイスしている。

村山市議会 2020-03-04 03月04日-02号

また若い世代の安定した雇用を創出するため、成長分野に関連する企業地元企業との連携を構築できる企業誘致既存企業移転拡張を推進しますと書いてありますが、企業誘致現状と今後の取組についてお伺いします。 以上、壇上での質問といたします。 ○議長 田中商工観光課長。 ◎商工観光課長 企業誘致動向ということですけれども、最近の市内企業は、現在のところは好景気に支えられて順調に推移しております。

天童市議会 2019-12-10 12月10日-02号

既存企業との連携を構築できる企業誘致により、工業振興地域経済活性化を図ります。また、融資制度補助制度について積極的な情報提供を行うとともに、県や関係団体とも連携しながら企業ニーズを的確に把握し、積極的な誘致活動を展開しますとあります。 山口西工業団地令和元年と2年までの造成工期となっていますが、その進捗状況誘致状況はどうなっているのかお伺いします。 

庄内町議会 2019-06-13 06月13日-02号

この町で丸ごとベットタウン化構想に取り組んでいるというふうなことがあるかと思いますが、実は遊佐町でありますが、平成26年度より、5年前ですが県内では初の取り組みと見られます民間企業への社宅整備支援事業を実施しておりまして、企業誘致促進既存企業振興を図るとともに移住定住促進し、人口増加と町の活性化を図るために民間企業が町内に、要するに遊佐町に社宅を建設する際に、その費用の一部を助成しております

庄内町議会 2018-12-14 12月14日-03号

ア最近、既存企業拡張利用は見られているようでありますが、新規企業誘致現状はどうか。 イ企業誘致等が進まない理由は何か。 ウ今後の見通しと対応策はどうか。 この点について伺います。 次に、2点目ですが、「道の駅しょうない風車市場」に関してであります。ここで取り組んでいる集配業務交流拡大に係る業務委託継続除雪支援の実施について伺います。 

酒田市議会 2018-09-18 09月18日-03号

特に核となる産業力強化交流促進基盤づくりでは、京田西工業団地への新規立地企業既存企業設備投資臨海工業団地へのバイオマス発電所整備に対し、助成金貸付金による積極的な支援を行ったことにより、市内産業基盤強化と新たな雇用創出に大きく貢献し、創生総合戦略で掲げた5年間で新規就業者600人創出目標を既に上回る680人余りの新規雇用創出ができたことは非常に大きな成果であります。 

酒田市議会 2018-03-20 03月20日-07号

立地場所別で言いますと、酒田京田西工業団地、ここには既存企業との結びつきを期待できるものづくり企業ですとか、食品関連企業情報通信関連企業、そして運輸倉庫業等企業立地を進めていきたいと、このように考えております。また、酒田臨海工業団地につきましては、再生可能エネルギー産業集積と、酒田港の利活用促進効果の高い企業立地に努めていきたいと、このように考えているところでございます。 

酒田市議会 2018-03-05 03月05日-03号

本市では近年、新規企業立地既存企業工場等増設、そして操業開始などが相次いでいるところでございます。これらの情勢が寄与して工業統計調査に基づく製造品出荷額等については、平成26年に前年比約21%増の約2,437億円と大幅に増加して以降、平成27年には約2,558億円、平成28年には約2,479億円と、約2,500億円前後での水準で継続をしているところでございます。 

酒田市議会 2017-09-21 09月21日-05号

京田西工業団地臨海工業団地では、企業新規立地既存企業による工場増設が相次いでおります。フィデア総合研究所によりますと、庄内飽海DI値も一昨年の-18.8から昨年のゼロ、ことしの同時期ではプラスの25.6と大きく改善をしています。従業員10人以上の企業で働く社員の賃金も、また上昇しておりました。 そこで、問われるのが、これら経済動向人口動態にどう影響を与えているかということであります。

鶴岡市議会 2017-06-16 06月16日-03号

商工観光部長阿部真一) 立地企業に対する支援ということでございますが、本市単独で4つの企業誘致または既存企業工場立地設備投資に対する助成制度を設けております。  1つ目が、市内の分譲中の工業団地を2,000平米以上取得した企業に対しまして、取得価額の20%もしくは50%を助成する用地取得助成金がございます。

酒田市議会 2017-03-06 03月06日-03号

工業団地への企業立地既存企業工場等増設が大きな要因であり、本市雇用環境は改善されてきていると理解するところです。 しかし、経営者側から見れば、人材確保が困難になりつつあるのも事実です。一部企業からは、雇用したくてもなかなか人が集まらないという声を多く聞くようになりました。産業振興とともに、人材確保に向けた取り組みを急ぐ必要があると考えますが、所見を伺います。 

酒田市議会 2017-03-02 03月02日-02号

京田西工業団地臨海工業団地では、企業新規立地既存企業による工場等増設が相次いでおります。 また、平成28年12月のハローワーク酒田管内での正社員有効求人倍率は、正社員に関する調査を始めて以来、最高となる1.05倍となりました。今後も企業振興と良質な雇用創出のため、企業ニーズに応じたきめ細やかな支援継続してまいります。 

小国町議会 2015-12-08 平成27年第7回定例会(第2日) 本文 2015-12-08

さらに、企業支援医師確保対策地域医療の充実の観点からの電興診療所の統合、雇用の安定と既存企業の経営安定のため、約6億5,000万円の血税を投じた支援策など、いずれも最大の決断であり、大きな責任を伴う決断でありました。しかしながら、そのどれもが結果として大きな成果に結びついていると、安堵しているところであります。