8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鶴岡市議会 2017-06-19 06月19日-04号

次に、これまでの実績でございますが、市町村合併前から現在までの名誉市町村民推戴状態ということで、合併前の旧市町村において顕著な御功績により文化勲章や褒賞などを受章された方など、6市町村で計26名の方々をそれぞれ条例の規定に基づき推戴いたしておりますが、その方々合併後の鶴岡市においても引き続き新市の名誉市民として長く顕彰いたしておることとしております。

鶴岡市議会 2012-02-29 02月29日-01号

藤沢周平先生文化勲章丸谷才一先生ミシュラン旅行ガイドで三ツ星をもらった羽黒山、世界一のクラゲの加茂水族館ラムサール条約に国際的な重要な湿地として登録された大山上池、下池、血液やだ液を解析し、がん、アルツハイマーを診断し、世界一のメタボロームセンターとして世に知らしめた慶應義塾大学先端生命科学研究所、また藤島で生まれた全国トップブランド米つや姫、グルメの間で引っ張りだこのただちゃ豆、砂丘メロン

鶴岡市議会 2011-12-02 12月02日-02号

名誉市民であります丸谷才一先生が、文化発展に大きな功績があった人に授与される文化勲章をいただきました。丸谷先生は、文壇に形成されていた私小説的な伝統を根底から覆し、イギリス文学の教養と、機知で独自の長編小説、さらにエッセイ、書評など幅広い執筆活動が表彰をされたものだと思います。大変な栄誉であり、鶴岡誇りであります。本市のイメージアップにも大きく寄与されました。

高畠町議会 2005-03-04 2005-03-04 平成17年第418回定例会第1号 本文

方、元気な山形を象徴する最近の出来事として、一つは全国都道府県対抗女子駅伝の3位入賞、二つ目には、バレーボール、Vリーグ女子のパイオニアの快進撃、三つ目には、スピードスケートワールド杯での県選手活躍文化面では、東根市出身の阿部和重氏の芥川賞受賞、そして井上ひさし氏の文化功労賞福王寺法林氏の文化勲章受賞と、心身とも閉塞状況のこの季節、元気を与えていただきました。  

山形市議会 2001-03-21 平成13年 3月定例会(第6号 3月21日)

このご功績により,数々の世界的な医学賞受賞されたほか,文化勲章,勲一等瑞宝章を受章されております。  また,同氏は現在,市立病院済生館名誉顧問を務められ,地域医療発展にご尽力いただいているところであります。  なお,先日,山形名誉市民選考審査会を開催いたしましたところ,同氏本市名誉市民にふさわしいものであるという答申を受けたところであります。  

山形市議会 2000-09-07 平成12年 9月定例会(第3号 9月 7日)

最後,6番目,山形名誉市民文化勲章受章者石坂公成氏をということであります。石坂公成氏医学博士ラホイヤアレルギー免疫研究所名誉所長日本学士院会員アメリカ科学アカデミー会員。1925年東京で生まれ,1972年バサノ賞受賞が46歳,48歳の1974年恩賜賞日本学士院賞文化勲章を受章しております。そして昨年,勲一等瑞宝章を受章し,本年日本国際賞受賞

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