10件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

高畠町議会 2004-06-07 2004-06-07 平成16年第415回定例会第3号 本文

しかし、3月定例会でも申し上げましたが、置賜総合病院救命救急センターなどに行ってみると、子供の姿が多く見受けられます。夜間や休日など、混み合っているときなど急患が待たされることもあり、大変気になっておりました。  小児科への電話相談で解決できることもあり、一日も早く県での実施を望むところであります。

山形市議会 2002-12-11 平成14年厚生委員会(12月11日)

通常の夜勤体制を見れば現在のままで大丈夫だが,救命救急センターなどを設置すると話は別である。 ○委員   急性期病院認証を受けるためであるが,この時期に人を増やすというのはどうか。収支的なバランスを考え,新3カ年計画の当初から計画を入れていたのか。

高畠町議会 2002-03-06 2002-03-06 平成14年第397回定例会第2号 本文

また、公立置賜総合病院に併設されております県立救命救急センター並びに近隣の医療機関との連携を密にするとともに、高畠町消防本部と「救急業務連絡協議会」を立ち上げ、救命救急医療体制のさらなる充実・強化に万全を期してまいります。  第3は、「郷土を愛する心に満ちた創造性豊かな人づくり」であります。  

高畠町議会 2002-03-05 2002-03-05 平成14年予算特別委員会 本文

と同時に、置賜病院の場合ですと県立の救命救急センターというようなものが併設をされておりますので、時間外あるいは土曜、日曜、休日等々についてどういうふうな症状でも受け入れてもらえるというふうなことで、そちらの方に真っすぐ行ってそのまま入院になるというふうなケースもあるのかなというようなことで、それらがいわゆる減少というふうなものに影響が出てきておるのかなというふうに思っております。  

高畠町議会 2000-09-09 2000-09-09 平成12年第384回定例会第2号 本文

ところで、この置賜病院に併設される救命救急センターとの連携については、当局はどう協議を進められているのか初めにお伺いしたいと思います。  最近の10年間で、救命救急士の活動開始やドクターカーの配備、自動車教習所での応急手当て講習の義務化、救命救急センターの増加、また、中学・高校の教科書にも応急手当てや心肺蘇生法が紹介されるようになり、我が国の医療体制は大きく前進しております。

高畠町議会 1998-12-10 1998-12-10 平成10年第371回定例会第1号 本文

今後は置賜2次医療圏、県立救命救急センターを併設いたします(仮称)公立置賜総合病院平成12年度に開設される予定でありまして、3次医療体制が整備されることになっております。  現在、置賜地域内における3次医療供給体制の確保と病院間の情報伝達網の構築につきまして、置賜地域保健医療議会組織いたしまして検討中でございます。

酒田市議会 1954-03-26 03月26日-08号

このたびの課題は、今後の地域医療を確保・向上させるという目的でやるわけでございまして、この統合によりまして、そのようなことがより進む、地域医療の水準を確保・向上するという方に進むことができると思っておりますし、また統合によって、県では新型の救命救急センターを設置するという考えでございますので、この地域の新しい病院の機能が追加されることになるわけですから、一層機能が向上すると思っております。 

  • 1