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476件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 山形市議会 平成30年厚生委員会(12月11日) ○こども福祉課長   留守家庭の児童で利用希望があった場合は、放課後児童クラブには待機児童が出ないよう、できるだけ受け入れてもらっている。子供を地域でみるなどの方向性については今後の検討としたい。 ○委員   クラブの整備を進めていけば、さらなる需要を喚起することになると思うが、放課後児童クラブ以外の対応は考えていないのか。 もっと読む
2018-09-28 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月28日−06号 厚生労働省の調査によると、2017年の保育士の平均賃金は月22万9,900円で、全産業平均より10万3,900円低く、政府は待機児童問題が解消しないのは処遇に問題があり、深刻な保育士不足を招いていると認識しているとのことです。    もっと読む
2018-09-18 山形市議会 平成30年厚生委員会( 9月18日 厚生分科会・決算) ○委員   平成30年4月1日現在で待機児童が27人発生している中、来年10月から幼児教育・保育の無償化が始まるが、入所申し込みがふえた場合、どのように対応するのか。 ○こども保育課長   無償化の対象は3歳から5歳児であり、この年齢の保育の受け皿は余裕がある状況であるため、申し込みがふえても対応できるのではないかと考えている。 もっと読む
2018-09-13 天童市議会 平成30年  9月 決算特別委員会-09月13日−04号 これは、いわゆる待機児童対策などで多分前にやっているんだと思いますが、これがいつまでも続くということに対して、私は大きな問題を考えております。例えば、3年ぐらいは認可保育所を目指して頑張ってくれと。そういうので3年間だけ補助するというのであれば理解もできます。しかし、これは延々と期限なくというのであれば、これ、私はかなりの問題だと思っております。   もっと読む
2018-06-15 鶴岡市議会 平成 30年  6月 定例会-06月15日−02号 現状、今も御答弁にありました待機児童の解消に向けては、もちろん各園の定員をふやすという部分だったり、定員の弾力部分を使って受け入れたり、さらには郊外地の園においてはバスを利用しまして市内の需要を受け入れている状況にありまして、まさに保育士の確保やバスの運行費用による各園の経営圧迫が課題となっております。    もっと読む
2018-04-23 山形市議会 平成30年厚生委員会( 4月23日)    なし 当局出席者  市民生活部長、福祉推進部長、子育て推進部長、        済生館事務局長、関係課長 委員長席   田中英子 協議事項   1 自己紹介        2 報告事項        (1)平成30年繁忙期における窓口受付時間延長等の実施結           果について        (2)成年後見制度の利用促進について        (3)平成30年4月1日現在の保育所等利用待機児童もっと読む
2018-03-23 天童市議会 平成30年  3月 定例会(第5回)-03月23日−04号 昨年には、待機児童が36人という、県内では不名誉な結果になってしまいました。昨年の待機児童に関する説明で、年齢内訳の多くはゼロ歳児、1歳児と聞いております。私は、ここの部分を増やさないと解決しない問題だと認識しております。ただ単に、認証を認可にすれば、待機児童がなくなるものではないということです。  昨年は認可の枠が増えましたが、結局のところ、待機児童は36人となりました。 もっと読む
2018-03-12 山形市議会 平成30年厚生委員会( 3月12日) ○委員   平成29年10月時点での待機児童が100人を越え、平成30年4月1日時点でも36人というのは望ましくない。最低でも半年ごとに動向を報告してもらいながら、待機児童ゼロに向けて実行ある政策を実施してほしいがどうか。 ○子育て推進部長   保育士不足は喫緊の課題と認識しており、保育士トライアル制度と保育士宿舎借り上げ事業の予算を計上した。保育士トライアル制度では20人分の予算を確保している。 もっと読む
2018-03-08 山形市議会 平成30年厚生委員会( 3月 8日 厚生分科会・予算) ○委員   平成30年4月1日時点で待機児童を何人と見込んでいるか。 ○こども保育課長   利用調整が済んだばかりで確定値ではないが、現時点の待機児童の集計値は36人となっている。 ○委員   待機児童数のピークはいつになるのか。人口増加を目標としている市としては、当然待機児童もふえていくものと思うがどうか。 もっと読む
2018-03-06 天童市議会 平成30年  3月 定例会(第5回)-03月06日−03号 子育て支援、待機児童の対策について伺ってまいります。  全国的にも少子化に歯止めがきかない現状ありながら、待機児童がなかなか解消できずにおります。天童市も平成17年以降、人口減少の傾向が改善されず、特殊出生率も全国、山形県平均より高いとはいえ、伸びることもなく、緩やかな減少傾向にもあります。 もっと読む
2018-03-02 鶴岡市議会 平成 30年  3月 定例会-03月02日−02号 各カテゴリーの順位の基礎になっております指標といたしましては、住居水準充実度は住宅延べ床面積や持ち家世帯比率をもとに算出されておりまして、安心度は病院、一般診療所病床数のほか、介護老人保健福祉施設定員数、出生数、保育施設定員数や待機児童数をもとに算出をされております。 もっと読む
2018-03-01 天童市議会 平成30年  3月 定例会(第5回)-目次 パークゴルフ場の環境整備について   (1) 市スポーツセンター南側駐車場のアスファルト化について   (2) 市パークゴルフ場川原子コースのコース整備について 上、答弁……………………………………………………………………………………122 鈴木照一議員質問…………………………………………………………………………129  1 周辺地域の児童数の確保のための都市計画の見直しについて  2 子育て支援と待機児童 もっと読む
2017-12-18 庄内町議会 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月18日−04号 要は、無償化よりも待機児童の解消が先決だということで、この方向性が出ていますので、まもなくまた民間は上がってしまいますので、ぜひこれからの対応をしっかり考えていただきたいと思っております。  1万円と9,900円上がることに関しては、募集要項、確かにその通りなんです。 もっと読む
2017-12-13 川西町議会 平成29年 12月 議員協議会(12月13日)-12月13日−01号 意見番号5では、小規模保育所や事業所内保育所、企業立の施設ではない施設での待機児童対策を求めるご意見でございます。  地域型保育事業は、待機児童が多い傾向にあるゼロ歳から2歳児を対象とする保育施設であり、保育所等の整備が困難な市街地においても開設がしやすい特性があります。 もっと読む
2017-12-11 鶴岡市議会 平成 29年 12月 定例会-12月11日−04号 個人的にはいろいろその内容というものはあると思いますけども、待機児童解消の一つの策としても考えられるというふうに思いますが、この27年度に立てた計画の中では、記載的には様子見という感じを受けます。鶴岡市の中でも既に子ども園に移行した園、幼保連携型、幼稚園型、保育所型、おのおのの例を踏まえましてメリット、デメリットを含む今後の子ども園の移行を市全体でどのように考えるのかを伺いたいと思います。    もっと読む
2017-10-30 川西町議会 平成29年 10月 議員協議会(10月30日)-10月30日−01号 施策ナンバー31 子どもの健やかな育ちを実現しますのところでは、右側にいっていただきますと、上から二つ目、高まる教育・保育需要への対応のところで、就学前児童の教育・保育施設の配置などの検討や、必要な施設の定員数を確保するなど、待機児童対策を計画的に進めることとしております。   もっと読む
2017-10-26 川西町議会 平成29年 10月 臨時会(第4回)-10月26日−01号 それなのに、少子化に拍車がかかるような小学校の統廃合、公立幼稚園、待機児童が計画どおりゼロにならないのに保育所の廃園計画の推進です。 もっと読む
2017-10-13 村山市議会 村山市議会 会議録 平成29年 10月 決算特別委員会-10月13日−02号 全国的に待機児童の問題が叫ばれている中で、本市においては待機児童ゼロという現状にあり、また、市外からの受け入れも行っております。これに対しては、執行部の努力に敬意と評価をするものであります。これからの認定こども園をつくり上げていく上で、保護者との意思疎通を十分に図り、地域に密着した認定こども園になることに期待いたします。   もっと読む
2017-10-03 川西町議会 平成29年 10月 一般会計決算審査特別委員会(10月3日)-10月03日−03号 ◎こども家庭室長(山元昇) 成果報告書への記載のあり方については、ご指摘の点も踏まえて、どれだけ待機児童の解消に向けて効果、成果が上がったかというふうな視点で、もう一度検証させていただきたいというふうに思っております。   もっと読む
2017-09-27 村山市議会 村山市議会 会議録 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月27日−02号 選挙のことなんで、これから選挙の動向を見て、政策の方針を見てということですけれども、非常にですね、今村山市がやっている第1子の子育て補助、そして賃料補助だったり、また待機児童問題ですね、そういったものを2020年度まで無償化するというような話が出ております。 もっと読む