5142件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

天童市議会 2021-03-18 03月18日-04号

追加議案)第25 議第136号 人権擁護委員の推薦につき意見を求めることについて第26 議第134号 令和年度天童一般会計補正予算(第15号)第27 議第135号 天童国民健康保険条例の一部改正について(閉会中の継続調査申出事件)第28 閉会中の継続調査の申し出について          委員会審査報告書 本委員会に付託された事件について、審査の結果、別紙のとおり決定したので、天童市議会会議規則(平成

庄内町議会 2021-03-04 03月04日-03号

総務課長 先程の工藤議員のご質問の中で工藤議員平成19年以前の償還額職員に聞いたけれども分からなかったということを申しておりましたが、職員に確認したところ、職員はそのようなことは申していないと、聞かれたのは償還額ではなくて償還額に充てている都市計画税がいくらになるか、というのはそれは平成19年以前は文書保存の関係でもう資料がないので分からないということを申し上げたということです。

庄内町議会 2021-03-03 03月03日-02号

時代平成から令和へと移り変わり、これまでの想定以上の速さで変化しているということでございます。平成時代は、阪神淡路東日本大震災をはじめとした千年単位の大災害が起こり、本町においては観測史上最大級豪雨被害豪雪等に毎年のように見舞われました。そして今、世界中が先の見えない新型コロナウイルスのパンデミックに陥り、多くの人々の日々の生活が脅かされているのが現状でございます。

天童市議会 2020-12-24 12月24日-04号

それから、さらにお尋ねしますけれども、山本市政になってからで結構ですけれども、お分かりになれば平成20年から今年度令和2年までで13年間になると思うんですけれども、補正を組まずに当初予算のみで事足りた年度、これは何回ほどあるのかお尋ねをいたします。 ○山崎諭議長 伊藤建設部長。 ◎伊藤芳春建設部長[併]上下水道事業所長 お答え申し上げます。 

酒田市議会 2020-12-17 12月17日-06号

期日投票平成15年に制度化され、その後、手続簡素化も図られているところでございます。本市期日投票者の全投票者に占める割合は、平成20年代半ばまでは10%台で緩やかに上昇してまいりましたが、最近では20%台で推移をいたしているところでございます。このうち国政選挙では27%前後の高い割合でございますが、県・市の選挙におきましては、おおむね22%前後となっているところでございます。 

酒田市議会 2020-12-16 12月16日-05号

それで、本県では、平成12年度から「大人が変われば子どもも変わる」県民運動を実施しています。その趣旨の中は、まさに青少年の問題は、大人社会の問題を反映しているんだと。大人自身社会のモラルやルールを守り子供たちを育てるとあります。 山形市の事例もそうですが、コロナ禍から子供たちを守るためには、やはり大人が変わる必要があるんだろうと私は思います。 

庄内町議会 2020-12-15 12月15日-04号

中小企業事業承継促進のための中小企業における経営の承継円滑化に関する法律等の一部を改正する法律令和2年法律第58号)の施行に伴う地域経済牽引事業促進による地域成長発展基盤強化に関する法律平成19年法律第40号)の一部を改正する規定が、令和2年10月1日から施行されたことに伴いまして、規定の整備を図るため、本条例の一部を改正するものであります。 

天童市議会 2020-12-14 12月14日-02号

ただいま、国の進めるデジタル化についての本市の体制ということでの御質問かと思いますけれども、本市では平成13年度に、副市長を本部長とする天童情報化推進本部を設置しまして、ICTを含めた情報化を継続的に推進しているところでございます。 また、これまでも大きな情報化の際には、若手職員による横断的なプロジェクトチームを設置いたしまして、取り組んできた経緯がございます。 

庄内町議会 2020-12-11 12月11日-03号

◆11番(澁谷勇悦議員) それではマイナスカーボンということですが、電気ということを主体でないと全部になるのか分かりませんので、確認しておきたいのは現段階における庄内町の二酸化炭素排出量は直近の数値を調べる中では平成27年度までになるのかな、現在その庄内町におけるカーボン、いわゆる炭素、二酸化炭素排出量はどのように掴んでおりますか。

庄内町議会 2020-12-10 12月10日-02号

1点目の定数割れとなっている状況投票率向上についてどのように考えているかというのがありますが、まず定数割れについてでありますが、平成30年の庄内町の議会議員選挙において定数16名に対し15名の立候補者にとどまり、定数に届かず無投票となりました。平成以降、山形県内市町村議会では初の定数割れとなってしまいました。これはマスコミでもかなり大きく取り上げられました。