22件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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小国町議会 2019-09-04 令和元年第5回定例会(第1日) 本文 2019-09-04

現在の閉校校舎管理状況ですが、旧小国小学校を除く旧玉川小中学校、旧小玉小中学校玉川小学校足分校、旧伊佐領小学校、旧白沼小中学校、旧北部小中学校、旧沖庭小学校の7校については、地域施設維持管理組織に委託をし、校舎清掃除排雪の日常的な管理をお願いしています。なお、旧校舎活用状況を見ると、各地域での各種コミュニティ活動スポーツ活動等活用されています。  

小国町議会 2019-06-07 令和元年第4回定例会(第2日) 本文 2019-06-07

このほか、小玉川地区では、東北芸術工科大学卒業生が、旧小玉小中学校拠点に「地域魅力と再発見」をテーマに活動展開しているスタジオ「こぐま」が、地域組織小玉川自然教育圏整備促進協議会との連携の中、地域の若者を主体にした地域おこしイベントが定着化しつつありますし、南部振興事務所が取り組んだ南部地区全体の「高齢者の暮らしの状況調査」は、今後の南部地区振興の基礎になるデータとなりました。  

小国町議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第1日) 本文 2019-03-05

東北芸術工科大学連携して取り組んでいる旧小玉小中学校におけるアート活用地域活性化事業を引き続き実施し、旧校舎有効活用地域振興モデル事業として展開します。  ふるさとづくり総合助成事業では、本年度、東部地区振興協議会豊里ワラビ園園内道路整備のほか、尻無沢テレビ共同受信施設組合テレビ共聴受信施設改修支援を行います。  

小国町議会 2018-12-06 平成30年第8回定例会(第1日) 本文 2018-12-06

これにより、旧玉川小中学校、旧小玉小中学校玉川小学校足分校、旧伊佐領小学校、旧白沼小中学校、旧北部小中学校、旧沖庭小学校、旧小国小学校の8校舎については、現在、学校施設として使用しておりません。そのうち旧小国小学校を除く7つの校舎については、地域の方々が組織する閉校校舎維持管理組織に、校舎清掃除排雪等管理を委託し、地域住民の会合やスポーツ等の利用に供しているところであります。  

小国町議会 2018-09-05 平成30年第6回定例会(第1日) 本文 2018-09-05

教育費では、小国中学校貯水槽送水管修繕のほか、小国小学校チップボイラー施設安全機能向上するための緊急停止装置等整備、旧小玉小中学校ガラスブロック修繕を行うこととしました。  町内小中学校及び町民総合体育館多目的屋内運動場に設置している自動体外式除細動器、いわゆるAEDを更新することにしました。  

小国町議会 2017-03-08 平成29年第2回定例会(第1日) 本文 2017-03-08

また、旧小玉小中学校利活用においては、東北芸術工科大学卒業生を中心とした芸術文化活動情報発信活動などの展開を継続いたします。  地域資源活用域学連携事業については、学生の提案による事業展開地域とのつながりの中で進めているところですが、事業効果の検証を図りながら、地域大学学生連携協働による地域活力創出事業へと発展させます。

小国町議会 2016-09-08 平成28年第7回定例会(第1日) 本文 2016-09-08

また、旧小玉小中学校利活用促進における「スタジオこぐま」の地域貢献活動などとあわせ、こうした取り組みは新たなコミュニティーづくりにつながるものとして認識しております。  私は、希望あふれる小国町を目指すには、町民が参加できるまちづくりを積極的に進めてまいる所存であります。  

小国町議会 2016-03-04 平成28年第2回定例会(第2日) 本文 2016-03-04

小玉小中学校につきましては、現在東北芸術工科大学卒業生が在住しまして、みずからの芸術活動を行いながら、地域あるいは町内外の方との交流プランなども企画いただきながら活用に供しているところでございますし、平成25年度からは当該校舎内に小玉川振興事務所を開設し、地域住民協働しての地域づくり拠点として活用しております。  

小国町議会 2016-03-03 平成28年第2回定例会(第1日) 本文 2016-03-03

小玉小中学校は、東北芸術工科大学卒業生とともに、芸術文化振興地域交流活動拠点として活用するほか、同大学のゼミや実習の受け入れなどを企画してまいります。  外部の人材による新鮮な発想と行動力発信力等で、地域活性化を図ることを目指して、総務省地域おこし協力隊1名と、緑のふるさと協力隊1名を配置します。

小国町議会 2015-06-08 平成27年第4回定例会(第1日) 本文 2015-06-08

また、平成27年3月定例会において御可決賜りました国の地域活性化地域住民生活等緊急支援交付金事業については、平成26年度交付金事業対象に認定されましたので、平成27年度当初予算に重複して計上いたしました障害者居宅生活支援事業妊婦出産支援事業小国地域農作物生産供給体制確立事業森林病害虫等防除事業、白い森学習支援センター設置運営事業、旧小玉小中学校利活用事業に係る経費について、それぞれ減額

小国町議会 2014-12-05 平成26年第8回定例会(第2日) 本文 2014-12-05

まず、「まちづくり担い手である町職員意識改革と身近な役場実現」では、挨拶応対など基本的な態度を身につけ、町民サービス向上を図るため、役場2階ロビー総合案内窓口を設置するとともに、集落再生モデルづくりをするために旧小玉小中学校小玉川振興事務所を設置いたしました。

小国町議会 2014-09-04 平成26年第5回定例会(第1日) 本文 2014-09-04

まず、「まちづくり担い手である町職員意識改革と身近な役場実現」では、挨拶応対など基本的な態度を身につけ、町民サービス向上を図るため、役場2階ロビー総合案内窓口を設置するとともに、集落再生モデルづくりをするため、旧小玉小中学校小玉川振興事務所を設置いたしました。

小国町議会 2014-03-10 平成26年第1回定例会(第2日) 本文 2014-03-10

また、地域再生ふるさと回帰を探るモデル事業として、旧小玉小中学校内に小玉川振興事務所を開設し、地域活性化地域調査に着手をいたしました。さらに、同事務所及び白い森交流センターアスモ内まちの駅、健康管理センター住民票印鑑登録証明書の発行を開始したほか、Oカードによるポイント納税も7月から町民税固定資産税軽自動車税国民健康保険税対象に実施をいたしております。  

小国町議会 2014-03-07 平成26年第1回定例会(第1日) 本文 2014-03-07

なお、旧小玉小中学校につきましては、引き続き東北芸術工科大学卒業生とともに地域交流活動拠点として活用してまいります。  緑のふるさと協力隊を昨年度に引き続き白沼東部地区及び沖庭北部地区に各1名配置し、地域が持つ魅力を掘り起こしながら、地域力の再評価と情報発信に努めます。  「確かな豊かさを実感できるまちづくり」  環境に配慮した生活を推進するため、ごみの減量化に向けた取り組みを強化します。

小国町議会 2013-09-05 平成25年第5回定例会(第1日) 本文 2013-09-05

小国町では、平成26年を目標に小学校中学校を1校に統合することで、今まで小玉小中学校、玉川小中学校伊佐領小学校白沼小中学校北部小中学校の父兄、地域の御理解と御協力のもと、反対も多数あったが、将来の子供たちのことを最優先で考えて決断をして、統合してきたものであると私は思っております。  

小国町議会 2013-03-07 平成25年第2回定例会(第1日) 本文 2013-03-07

そのモデルケースとして、地域振興に向けた複合的な行政サービス体制を構築するため、総務企画課内に地域振興室を設置するとともに、旧小玉小中学校小玉川振興事務所を設置し、役場職員地域スタッフを配置いたします。担当職員地域に赴き、住民の生の声を伺い、地域集落が抱える課題把握抽出を行いながら、住民協働の力で課題解決に取り組んでまいります。

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