38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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山形市議会 2017-09-27 平成29年決算委員会( 9月27日)

○小野仁委員  当局として、今言ったように学内の諸々の問題で開示ができないということを大学側のほうからあったわけですけれども、少なくとも私にとりましては、平成29年1月29日の監事・監査委員の渡辺・竹内両先生が小山学長への通知文、3月28日の小山学長から監査委員2名に対しての回答及び年度が変わって29年4月11日における教育研究評議会における資料等については、私は、このようにきちんと入手をしております

山形市議会 2017-06-21 平成29年 6月定例会(第3号 6月21日)

小山学長のコメント、山形大学医学部ホームページで公表されている、大学内で議論中だから、とすることで了とするのかどうか。ちなみに、私はこれは了とすることはできません。  また、この重粒子線がん治療施設事業が、本来の山形大学教育研究機能を維持・継続していくことができるのかどうか大変心配であります。その件についても市長にお伺いを申し上げます。  次の質問です。  

村山市議会 2014-09-03 09月03日-03号

 保健課長      三澤浩子    農林課長      芦野充浩 商工観光課長    井上修一    建設課長      矢口良治 環境課長      青柳孝雄    福祉事務所長    仁藤剛志 会計管理者     齋藤享子    水道課長      片桐智彦 消防長       松田義雄    消防署長      高橋道俊 教育委員会             教育委員会           小山智弘

村山市議会 2014-08-29 08月29日-01号

 保健課長      三澤浩子    農林課長      芦野充浩 商工観光課長    井上修一    建設課長      矢口良治 環境課長      青柳孝雄    福祉事務所長    仁藤剛志 会計管理者     齋藤享子    水道課長      片桐智彦 消防長       松田義雄    消防署長      高橋道俊 教育委員会             教育委員会           小山智弘

庄内町議会 2013-12-18 平成25年 12月 定例会(第7回)-12月18日−06号

ちなみに、我々産業建設常任委員会で視察をした品川区、品川区の武蔵小山の創業支援センター、これは武蔵小山駅の駅前の真ん前、駅のサークルの前の大変有利な立地にあるところの1階の店舗の貸店舗でさえ、大体10uから16uということで、今回のオフィスよりは少し狭いのですが、それでも3万円から5万円の価格なのです。店舗です。オフィスではなくて。

庄内町議会 2013-12-10 平成25年 12月 定例会(第7回)-12月10日−01号

このように、世羅町では6次産業ネットワークを支えるパワーあふれる女性たち、品川区では武蔵小山創業支援センターの女性職員たち、米子市では(株)法勝寺町の会長、こうした「人」がさまざまな事業の中核となっている。       起業・創業の支援に必要なことは、こうした人材の発掘、育成であり、人材を生み出す機運の醸成をすべきである。       

庄内町議会 2013-11-27 平成25年 11月 全員協議会-11月27日−01号

それから平成25年10月16日〜10月18日、視察調査、広島県世羅町、世羅高原6次産業ネットワーク鳥取県米子市米子市中心市街地活性化議会東京都品川区立武蔵小山創業支援センターの方に視察に行っております。     その後は記載のとおりでございます。  4 調査結果     中間報告で言っておりますので、その後に加筆した点を申し上げます。     

村山市議会 2013-09-26 09月26日-01号

    保健課長      高橋栄一 農林課長      芦野充浩    商工文化観光課長  井上修一 建設課長      細谷健一    環境課長      芦野祐助 福祉事務所長    仁藤剛志    会計管理者     高橋俊行 水道課長      青柳孝雄    消防長       阿相 護                   教育委員会 消防署長      松田義雄              小山智弘

高畠町議会 2003-09-12 2003-09-12 平成15年第409回定例会第2号 本文

それから、ユニットでということで、高齢者共生住宅複合事業、有限会社テイクオフということで、平成15年8月にこの有限会社が設立なっておりますが、川西町小山病院有限会社を立ち上げまして事業を行いたいというふうなことでご紹介があるところでございます。16年3月にオープンしたいということで、定数は通所介護が10名、住宅部門6名ということで、複合施設にしたいと。

高畠町議会 2002-03-05 2002-03-05 平成14年予算特別委員会 本文

特に川西の小山病院さんですか、療養型70床あるわけですが、そちらに入られた方が少ないというのも一つの原因にあるというふうに考えております。  それから、この介護保険特別会計につきましては、12年度から14年度までの3カ年を一つの事業期間というふうなことで、保険料とサービス料等々を計算しているわけですが、その中で、当初グループホームも建つだろうというふうなハードの部分の計画もございました。

山形市議会 1998-07-22 平成10年厚生委員会( 7月22日2)

[報告概要]  県による訴えは,平成7年度,県の施設整備補助金の交付を受けるに当たって,彩山会の代表であり,JWMの実質的主宰者であるという立場を利用して行った小山不法行為責任を追及する。また,熊谷組が一括して請け負った額に基づいて再算定した7年度分の補助金額と,JWMとの元請契約に基づき既に交付した額との差額を損害額とする,という内容である。  

山形市議会 1998-04-07 平成10年厚生委員会( 4月 7日)

○委員   旧法人理事長の小山が認めなければ,訴訟は長引くことが予想される。原告である現法人が,その費用を負担できなくなれば,市,県がその費用を持たざるをえなくなるのではないのか。 ○高齢福祉課長   明確にこうということは言えないが,厚生省では県に対して補助金を交付し,県に対して返還の努力を求めているので,第一義的には県がやるのではないかと理解している。

山形市議会 1997-09-09 平成 9年厚生委員会( 9月 9日 厚生分科会・予算)

○委員   埼玉県で彩グループの小山氏,岡光氏,茶谷氏を相手に,丸投げ部分について損害賠償訴訟を起こしたと聞いているがどうか。 ○高齢福祉課長   この件は,市民自治体に変わって訴訟を起こしたという形の訴訟であるが,県等に情報提供を依頼している。今のところ同じようなことが山形では起きていない。 ○委員   山形でも起きつつある状況である。

山形市議会 1997-03-28 平成 9年 3月定例会(第7号 3月28日)

私は小山氏のために動いたのではないし,山形県福祉の実情を見て,例えば障害者施設の整備計画も無かったので,自分なりにその施策は前に進んだと思う。ただ,小山氏は厚生省幹部と知り合いだったし,彩福祉グループの本部長厚生省のOBだったので,このような実態になるとは思わなかった。ぜひ,現在進んでいる施設は必要であり,意義ある施設だと思うので,ぜひ,スタートさせてほしい,との発言がありました。  

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