413件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高畠町議会 2019-03-08 2019-03-08 平成31年第509回定例会第4号 本文

禁煙に向けての取り組みとしては、ふぁみりー学級等において、喫煙や受動喫煙についての健康教育禁煙支援のための情報提供を行っております。  また、喫煙中の父母を対象に含めた禁煙支援講座の開催や、母子健康手帳交付時の喫煙状況から、禁煙に関する関心度を把握をし、妊婦やその家族向けのリーフレットを作成し、指導しております。  

山形市議会 2019-02-28 平成31年予算委員会( 2月28日)

図書や備品購入費のほか、新聞教材として活用し、児童の郷土愛の醸成や読解力の向上を図るため、小学校10校の5・6年生の全学級新聞を配置するための経費を計上しております。  次に、小学校施設整備につきましては、安全教育環境の整備のため、金井小学校屋内運動場外壁改修工事を行うための費用や、西山形小学校校舎等の移転改築に向け、基本設計を行う費用を計上しております。

山形市議会 2018-12-14 平成30年全員協議会(12月14日)

議員   望ましい学校規模の実現に向けて平成20年3月に策定された目標があり、小学校は12学級から24学級中学校は9学級から24学級が望ましいとされている。しかし、平成25年、29年の5年間で小学生が約800人、中学生が約1,000人減っており、10年前の望ましい学校規模と実態には乖離があるように感じている。  

高畠町議会 2018-09-11 2018-09-11 平成30年決算特別委員会 本文

観点から移動支援の事業があるわけですけれども、それとは別に文科省の半額、2分の1ですかね、助成案があるこの国庫補助の部分で、こういう奨励費を設定をしているというふうに思うんですが、同じように通学費とか、ほかにも学用品代とかいろいろ入っていると思うんですけれども、目的がその児童生徒の保護者経済的な負担を軽減するという意味なので、関連するといえば関連する、直接ではないのですけれども、特別支援学校と支援学級

小国町議会 2018-09-06 平成30年第6回定例会(第2日) 本文 2018-09-06

3番(石山久美子君)現在、小国中学校では、特別支援学級に2名の生徒が在籍をしております。その2名の生徒は現在中学3年生です。性格に違いがあるように、トラブルやパニックを起こしたり、言葉や生活の行動におくれがあったり、学習障害や自閉的な面も見られ、個々に応じた指導が求められています。  また、小国小学校では、特別支援学級に知的障がい、情緒障がいの児童が6名在籍しています。

庄内町議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月05日−02号

これを崩せないとか、いじめとか、そういうのもありますし、それぞれ学級委員長とか書記とか全部固定化してしまって、他の多様な能力が伸びないなどの課題が考えられるわけですが、クラス替えなしというような事柄について、日本一の子育てなどを目標とします庄内町ですし、どうでしょうかということです。 ◎町長 それでは、長堀幸朗議員にお答えをいたしたいと思います。  

村山市議会 2018-09-04 09月04日-02号

複式学級になってきたときに学力はどうなのかなと。でも複式学級のほうがいいんだなんていう話もありますので、そこは正直、そこにいる生徒、児童の持っている力にもよるところが多いと思いますのでわかりません。 ただ、保護者が心配しているのは、ある程度の人数で生活をしないと、他者とのかかわり、コミュニケーション、そういった力が育たないのではないかというふうな危惧のほうが大きいように感じています。 

庄内町議会 2018-09-04 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月04日−01号

ですから、少なくなっていって、これはもう複式学級であって統合しなければいけないとか、そういう状況が生まれそうであれば、そこに手立てをしっかりと打っていくというふうなことは当然ですし、それができる町だろうというふうに思っています。  ですから、そういうふうにやっていきながら、それでも統合しなければいけない時代が来ると。これは今の人口減少から見れば当然です。

庄内町議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月07日−03号

法律では、学校司書は12学級以上でなければ入らないというふうになっておりますので、なかなか本町小学校規模では図書司書が入らない。でも、やはり幼児教育、また小学校中学校でも読書が大事だということは十分理解されているところで、平成21年から社会教育課とも連携しながら、今地域学校協働活動という事業を連携して進めておるところです。

庄内町議会 2018-06-06 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月06日−02号

中学校では、通常においては、一つの学級に2人の先生が入って教えるティームティーチング、少人数指導や個別指導などにより、その子に応じた指導方法の工夫をし、一人ひとりの力を伸ばすようにしております。また、特別に支援が必要な子には個別の支援計画を作成し、必要に応じて町特別支援講師を配置しながら、特別支援学級で、その子に応じた教育を進めております。近年、特別に支援を要する子が増加傾向にあります。

庄内町議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月05日−01号

事故の状況でございますが、平成30年1月19日午前10時15分頃、羽黒山スキー場におきまして、本町の特別支援学級スキー教室が開催されていた際に、大型スノボートを雪に挿して立てていたところ、風によって倒れ、無人のまま滑走し、その下にある駐車場駐車していた、ここに記載の相手方所有の自動車に接触し、右後方バンパーを破損したものでございます。なお、本事故によるけが人はおりません。  

庄内町議会 2018-05-21 平成30年  5月 全員協議会-05月21日−01号

(ア) 昼の放送での献立や食材の紹介献立ミニ情報)     (イ) 食文化に親しみを持つために学級での「食」の話題交流(雪若丸、寒鱈汁、カレーの辛さの話など)     (ウ) 各種展示「朝ごはんの大切さ」「食糧自給率」「給食の歴史」など     他に毎年11月に各小学校で生産者や指導者(まごころなっぱの会等)との交流給食や、小学校1年生の親子給食、学校栄養教諭による食材の説明を含めた栄養指導を実施

庄内町議会 2018-03-13 平成30年  3月 予算特別委員会-03月13日−02号

この方は、各幼稚園小学校中学校を訪問しまして、学校生活学習指導などで、なかなか困難性を持っているお子さんについて、その支援の仕方を指導したり、また、保護者希望があれば個別検査を行うことによって、その子の得手不得手をはっきりさせながら、その子が学校でより快適にと言うとおかしいですが、インクルーシブ教育とも言われていますので、普通学級で生活できるような、そういった支援の仕方を指導助言をいただく