178件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

天童市議会 2016-12-13 12月13日-03号

就学援助制度周知については、各学校が実施する入学予定児童生徒保護者説明会学校行事への保護者参加時の機会を捉え、学校ごとに実施しております。さらに、児童生徒生活状態給食費等納入状況により、支援制度などを個別にお知らせしているほか、市ホームページ市報掲載による周知も行っております。 また、申請書は各学校に準備してあり、在籍する学校入学予定学校を通じて提出していただいております。 

鶴岡市議会 2016-12-05 12月05日-04号

あと学校から家庭への送信事案といたしましては、比較的軽いものは運動会とか学芸会などの学校行事の開催の案内などといったものも出している学校もあるようですし、また学区内の不審者とか熊の出没状況など、またあと自然災害による臨時休校とか登校時間の変更等についての緊急を要するようなものについても情報提供している事例がございました。  

鶴岡市議会 2016-11-29 11月29日-01号

移転前倒しにつきましては、引っ越し作業学校行事等の兼ね合いも検討課題となろうと存じております。  また、鶴岡市役所本庁舎につきましては、昨年耐震診断を実施し、この結果、震度6強から7程度の地震動に対して倒壊の危険性があるとされる判定数値となっておりますが、本庁舎は昭和56年完成であり、建築基準法の新耐震基準適用外でありましたが、基準の先取りにより一定の耐震性は確保されている設計となっております。

酒田市議会 2016-06-16 06月16日-06号

2点目の、今年度の成果でございますが、小学校につきましては、飛島小学校学校行事として酒田まつりに参加しております浜田小学校を除く全小学校が終日の休校となりました。 中学校につきましては、飛島中学校を除く7校中3校、第三中学校、第六中学校東部中学校でございますが、終日の休校となりました。残りの4校が半日の休校でございます。 

天童市議会 2016-03-04 03月04日-02号

教育旅行」とは、修学旅行遠足、合宿、野外活動のような学校行事の一環として行われる旅行とされています。近年は、体験学習が重視されるようになってきたため、ただ観光地を見て回るだけでなく、現地で何かを体験して学べるようなものが求められているようです。 この教育旅行は、規模が大きく、期間も長いため、大きな経済効果が望まれると言われています。

酒田市議会 2015-12-16 12月16日-04号

遠足とか修学旅行は、学校教育課程上、学校行事等に位置づけられるということで、教育活動となるということで、教育委員会として各小学校修学旅行先を一律に定めるということはできないことになります。 ただ、それぞれの小学校では、修学旅行先を検討する際は、平泉周辺地域候補地となっているようですので、今後も修学旅行先として訪問が続いていくものと思っているところでございます。 

鶴岡市議会 2015-12-04 12月04日-03号

スクールバスにつきましては、小学生、中学生の遠距離通学及び総合学習学校行事などに使用されていますが、バス車両国庫補助金を活用し整備した交通資源でもあります。 一方、路線バスにつきましては、利用者減少が続いており、特に過疎地域バス利用者は極端に少ないことから、採算的に厳しい運行が続いているところであります。 

庄内町議会 2015-09-14 09月14日-06号

第142条は(入湯税課税免除)に関する条項ですが、第1項第3号は、冒頭において、このたびの改正五つ目のポイントで説明したとおり、課税免除対象を拡大し、学校教育法による学校行事の場合と改正するものです。この改正は、公布の日から適用となります。 次に、附則第4条は(納期限の延長に係る延滞金の特例)に関する条項ですが、法の改正による条ずれを修正するために改正を行うものです。

酒田市議会 2015-06-18 06月18日-06号

この制度は、お孫さんが小学校卒業するまでの間が対象で、年7日以上取得でき、出産に限らず、入学式などの学校行事での利用も可能で、休暇中の給与は100%支給するという内容であります。子育ては、御両親を初め、祖父母の役割も大きいと思われます。そこで、酒田市としてもこうした休暇制度を実施する考えはないかお尋ねいたします。 次に、予算編成に当たってについてお尋ねいたします。 

鶴岡市議会 2015-03-06 03月06日-03号

その1つ目機会を捉えて県教育委員会に存続を要望して、その反応はいかがかという御質問についてでございますが、県教育委員会は、中学校卒業者数減少により高校の小規模化がさらに進んでいくと、学習指導学校行事、部活動など、さまざまな教育活動の幅が狭くなることを危惧しながらも、統合などによりある程度の規模を確保し、生徒の多様なニーズに幅広く応えるための学校づくりを進めていく必要があるとの考えを示しております