1831件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

酒田市議会 2020-12-17 12月17日-06号

年度はダンスとピアノという組合せによる授業市内小学校5校で全13回実施して、非常に好評だったことから、私も実際に以前のものを見に行ったんですけれども、子供たち非常に喜びます。恥ずかしがらない。上手、下手でないからです。非常に面白い取組だったなと思っておりますし、次年度も継続したいなと思っております。 

酒田市議会 2020-12-15 12月15日-04号

東京新聞報道でも子供たちの7割にストレス反応があるとしています。このようなストレスと2月からの節目の時期の長期休業、新学期からのマスクの着用で、お友達や教師の顔や表情が見えない不安などが合わさり、不登校などが増えているという報道もなされています。また、保護者コロナウイルス感染症への不安も子供たちへと影響しているのではないでしょうか。 

鶴岡市議会 2020-12-07 12月07日-04号

しかし、地域社会を基盤とした地域子供としての子育てが大切であり、学区の自由化はそうした子供生活地域から切り離してしまうという懸念もあります。 小規模特認校制度につきましては、メリットデメリットと成功している事例やうまくいかなかった事例などを踏まえながら、今後の本市の小・中学校をどのようにしていくかという大きなくくりの中で慎重に対応してまいりたいと考えております。以上でございます。

山形市議会 2020-12-07 令和 2年産業文教委員会(12月 7日)

教員の長時間労働にメスを入れ、定数を増やし、子供たちに行き届いた教育を保障すべきであり、採択すべきである。 ○荒井拓也委員   教員の長時間労働の問題に対し、1年単位の変形労働時間制を導入しても効果があるとは思えないため、採択すべきである。業務を見直した上で働き方改革を進めていくべきである。  

山形市議会 2020-12-04 令和 2年産業文教委員会(12月 4日 産業文教分科会・予算)

阿曽隆委員   新型コロナウイルスによる社会不安が広まる中、子供の自殺が増えている。国語や算数などの授業時数確保が重視され、命の学習などが犠牲になっていないか懸念しているが、実態はどうか。また、全国的には不登校児童生徒数が増えていると聞いているが、山形市の状況はどうか。

山形市議会 2020-12-04 令和 2年厚生委員会(12月 4日 厚生分科会・予算)

子供に対するインフルエンザ予防接種助成についても要望が多いが検討状況はどうか。 ○母子保健課長   子供に対するインフルエンザ予防接種助成については、これまでも検討してきたが、国の動向を見ながら検討していく。  大要以上の後、議第78号の付託部分のうち第4款第1項保健衛生費(第1目、第3目)については、全員異議なく可決すべきものと決定した。                

鶴岡市議会 2020-12-03 12月03日-02号

まず、1点目に子供貧困対策について、学校歯科健診とその後の対応について伺います。 歯が10本以上虫歯になっている口腔崩壊児童の存在が注目されています。開業医らでつくる全国保険医団体連合会が2018年に行った調査では、学校口腔崩壊子供がいると答えたのが小学校で39.7%、中学校で32.7%、高校50.3、特別支援学校では45.1%と報告されています。

鶴岡市議会 2020-12-01 12月01日-01号

次に、感染者家族への対応についてでございますが、御家族や御親族での養育が困難だという場合につきましては、国の通知によりまして、子供保護対応について県と市のほか関係施設等で相談の上、受入先確保を行うこととされておりますことから、市といたしましても県と協議を行い、子供保護等適切な支援がなされるよう対応してまいります。 

鶴岡市議会 2020-09-24 09月24日-06号

4款1項2目予防費3,602万4,000円は、新型コロナウイルス感染症季節性インフルエンザ同時流行対策として、中学生以下の子供、妊婦等インフルエンザ予防接種費用に対し1回1,500円を助成するものであります。 11ページをお開き願います。 4款5項1目病院費1,596万1,000円は、新型コロナウイルス院内感染防止対策に係る病院事業会計への繰出金であります。 

山形市議会 2020-09-23 令和 2年厚生委員会( 9月23日 厚生分科会・決算)

佐藤亜希子委員   生活保護受給世帯1,790世帯のうち、子供のいる世帯はどのくらいか。 ○生活福祉課長補佐   令和元年度教育扶助を受けている世帯月平均で65世帯となっている。 ○佐藤亜希子委員   生活保護扶助費が、平成30年度から3段階で見直しがあり、母子加算児童養育加算引下げとなっており、特に3歳未満の子供のいる世帯引下げ幅が大きくなっている。

酒田市議会 2020-09-18 09月18日-06号

文部科学省は、これからの公立学校は開かれた学校からさらに一歩踏み出し、地域でどのような子供たちを育てるのか、何を実現していくのかという目標やビジョンを地域住民と共有し、地域と一体となって子供たちを育む、地域とともにある学校へと転換していくことが重要です。コミュニティ・スクールは地域とともにある学校づくりに有効なツールです、と述べています。

山形市議会 2020-09-18 令和 2年産業文教委員会( 9月18日 産業文教分科会・決算)

井上和行委員   親の不慮の事故や病気等により、サラリーマンであった子供が急に就農するケースもあると聞くが、親元就農に対する明確な支援はない状況である。国の農業次世代人材投資資金は条件が厳しく補助が受けられないため、給付金給付以外の支援を検討してほしいがどうか。

山形市議会 2020-09-18 令和 2年厚生委員会( 9月18日 厚生分科会・決算)

母子保健課長   今年に入り新型コロナウイルス感染拡大もあり、医師保健所長とも相談し、子供への感染の心配もあることから中止とした。感染状況を見ながら再開について検討していたが、協力してもらう医師会医師状況保健所長の判断も含め、7月から再開したところであるが、密を避け、人数を減らし、時間を分け、できるだけ短時間での実施をしている。