2188件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小国町議会 2020-06-10 令和2年第7回定例会(第2日) 本文 2020-06-10

人も物もエリアの移動さえも小さくなっている今、子供たちコミュニケーション障害から守るため、今年度休止を予定しておりました町民プールを7月18日にオープンすることにしました。なお、開所に当たっては、スポーツ庁感染防止のガイドラインに基づく対策を講じ、安全安心に万全を期してまいります。  さらに、ポストコロナ社会に向けて、地方地域は新しいフェーズに入ります。

小国町議会 2020-06-04 令和2年第7回定例会(第1日) 本文 2020-06-04

次に、長期間にわたる学校休校措置は、子供たちへの安心安全を保証するという観点からしかるべき対応であると理解できる。しかし一方では、本町保小中高一貫教育への影響も懸念され、保護者と当事者である子供たちにおいては、学習の遅れと学校生活への復帰に大きな不安を抱えているものと考えている。  

酒田市議会 2020-03-19 03月19日-07号

特に、子供たちには、将来地元で暮らしていく判断材料として知ってもらいたい重要な政策であると思います。 近年の傾向として、女性地方から東京圏への転入が増加傾向にある中、この宣言をより具現化し、多くの女性の皆さんと子供たちから、酒田市は日本一女性が働きやすいまちを目指していると、そういういうことをきちんと認識してもらうことが大変重要なことと考えますが、所見を伺います。 

酒田市議会 2020-03-17 03月17日-06号

また、八幡地域で今年度受け入れた沖縄の東村子供たち11人のうち、地元子供は1人で、10人は移住世帯子供でありまして、大阪から東村移住した子育て世代の方から話を聞いてみますと、移住担当職員の熱心さ、先ほどの御答弁もありましたけれども、とお試し住宅でのその期間の地区の人たちとの触れ合いが移住を決めたきっかけになったそうであります。

酒田市議会 2020-03-13 03月13日-05号

同時に、市職員は働きながら結婚へ、子育てへ、そして子供世代への手助けへと全世代がそろっております。子育て世代と併せ、職員にも意識調査が行えないか所見を伺います。 大項目の2、エネルギー問題についてお尋ねをいたします。 化石燃料に頼るのではなく、これからの社会に向けて再生可能エネルギーへの転換は、これからの地球環境地域子供たちにとっても大切なことと考えます。

高畠町議会 2020-03-13 2020-03-13 令和2年予算特別委員会 本文

そこで、私はやっぱり子供たち部活動に対する期待というのは非常に大きいと思うんですね。やっぱり13から15までの期間というのは、体も成長しますし、情熱もがんと上がる時期なので、非常に子供たちが、そういう意味では部活動に対する期待も大きいし、周りの人たちもそういう目で見ていると思うんですね。  

高畠町議会 2020-03-11 2020-03-11 令和2年第515回定例会第4号 本文

私の職場には4人、5人、6人と子供が多い核家族共働き家庭もある一方、1人、2人の家庭もあります。お話を聞いてみると、子供にとって兄弟が多いほうがよいと思うが、出産で仕事を休むことや収入面での不安など、いろいろと悩みを持たれている状況です。  高畠町では、子育て支援若者応援として子育てに係る経済的負担軽減を図り、子育てしやすい環境づくりを推進すると言っております。

小国町議会 2020-03-09 令和2年第3回定例会(第1日) 本文 2020-03-09

また、乳幼児健診を初め、両親学校子供食育事業を行うとともに、18歳以下の医療費無料化を継続します。  さらに、子育て支援センターをおぐに保育園内に常設し、育児相談子育て広場等を開催するなど、地域全体で支援する体制を整備するとともに、病後児保育室「にこにこ」を開設し、子育て支援を行います。  

鶴岡市議会 2020-03-06 03月06日-03号

森林学習は非常に大切なものと考えますが、子供たち対象とした現在の森林学習取組事例と今後の方向性について本市の見解を伺います。  3、森林事業者育成について。最近昔と違って、山林を所有していてもチェーンソーを満足に使えない人が多くなっています。作業道に倒れかかった木を除去することも簡単でない場合があります。

庄内町議会 2020-03-03 03月03日-01号

これからの課題としては、利用者の拡大を図るため、高齢者子供対象としたモータースポーツ教室の開催、集落対抗レースなど、併せて家族で楽しめるスペースづくり等をあげている。   コ 中心市街地内の誘客施設      本町中心市街地内にある各施設においては、それぞれ一定の交流人口(誘客数)は期待できるが、明確な設置目的があり観光拠点とはならない。      

酒田市議会 2020-02-28 02月28日-02号

子育て世代包括支援センター「ぎゅっと」では、産前産後サポートや産後ケア、相談体制の充実を図り、安心して子供を産み育てられる環境を整備します。 民間保育園などの施設改修保育士などの処遇改善を引き続き支援するとともに、浜田・若竹統合保育園については、令和3年4月の開園を目指し、酒田産木材をふんだんに使い建築を進めます。 

酒田市議会 2019-12-20 12月20日-05号

美しい美田の景観だとか、安心・安全でおいしい食べ物だとか、また、今まで続いてきている食文化、そのようなものを次世代子供たちに残せるように持続可能な農業の振興、そして地域づくり事業推進法をまず前向きに捉えていただいて、若者が多く酒田にいらっしゃって、やりがいの持てる仕事酒田で持って定住に結びつけ、にぎわいのある酒田になるように頑張っていただきたいと思います。 以上で一般質問を終わります。