382件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高畠町議会 2019-09-17 2019-09-17 令和元年第513回定例会第2号 本文

どうしても核家族といいますか、老夫婦世帯とか、ひとり暮らし世帯とか、そういうところが多くなってきているというようなことがありまして、そういう空き家を活用するということは大事なことでありますし、移住・定住、人口減少対策にも、来てもらうというようなことでは非常に空き家対策は重要ではないかと思います。  

高畠町議会 2019-06-03 2019-06-03 令和元年第511回定例会第1号 本文

令和の初日、各地で婚姻届を出すカップルが相次いだという報道がなされましたが、当町においても町民課窓口を臨時開庁させていただき、9組が婚姻届を提出をし、晴れて夫婦となられました。  平成バブル崩壊同時多発テロ東日本大震災など激動の時代でありましたが、次の時代は、一人一人があすへの希望とともにそれぞれの花を大きく咲かせることができる社会になることを願っております。

高畠町議会 2019-03-08 2019-03-08 平成31年第509回定例会第4号 本文

厚生労働省が分析する児童虐待に至る要因としては、1つに妊娠、出産、育児を通して、さらに保護者自身の性格や不安定な精神状態等による保護者側のリスク、2つに未熟児や障がい児など、子供側のリスク、3つに家庭経済的困窮や社会孤立が及ぼす夫婦不和、配偶者からの暴力などがリスク要因に挙げられています。  

高畠町議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第509回定例会第3号 本文

虐待事案には、殴られたなどの「身体的虐待」、育児放棄などの「ネグレクト」、そして「性的虐待」、夫婦喧嘩などで子供の心が傷つくなどの「心理的虐待」と4つに区分されております。中でも最も多い「心理的虐待」は、暴言や脅迫、無視などの表面には出にくいものの、全国、県内、町内問わず最も多い虐待件数となっております。  

山形市議会 2019-02-28 平成31年予算委員会( 2月28日)

産後ケア事業費は、妊娠期から出産、子育て期までの切れ目のない支援の一環として、出産直後の母子に対し心身のケアや育児のサポート等を行うための経費であり、特定不妊治療助成事業費は、不妊治療を受けている夫婦に引き続き助成を行うとともに、男性の治療費について国の制度改正に合わせ、初回の助成額を拡充し、経済的負担の軽減を図ります。  

山形市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第3号 2月27日)

いずれも単身高齢者高齢者夫婦向けの住宅であり、高齢者に配慮したバリアフリー化がなされ、高齢者ケアの専門家による見守りと生活相談が受けられます。サービス付き高齢者向け住宅の一部では、介護保険サービスをあわせて提供できる住宅もあります。健康などに不安を持つ高齢者の方に対しては、こうした住宅情報を提供しているところです。

小国町議会 2018-12-12 平成30年第8回定例会(第3日) 本文 2018-12-12

何より額に汗して、若い夫婦が何十年もローンを組んで、苦労してようやく求めたマイホームが、適正額の2.5倍もの金額で土地を購入させられたことになりはしないか。  以上のことから、町長は特定の者に対して優遇し、町民の財産不当に安く売却し、町に損害を与えたのではないかとの疑惑が町民の間に広がっている。

高畠町議会 2018-12-05 2018-12-05 平成30年第508回定例会第2号 本文

確かに、単身高齢者とか、高齢者夫婦のみといった家庭といいますか、世帯構造がそういったことが崩壊するというか、亡くなったりするきっかけで空き家がふえてきているというのは事実だろうというふうに思うんですけれども、さきに申し上げましたように、実は、空き家の増加については、少子高齢化とか人口減少が要因だというふうなことが一般的には言われているわけですけれども、さきの総務省平成25年住宅土地統計調査の数値

天童市議会 2018-09-18 平成30年  9月 予算特別委員会-09月18日−01号

いわゆる標準世帯というか、夫婦子ども2人と言われておりますが、標準世帯を仮定して、収入金額が何ぼになれば限度額になるのか。その辺あわせて、先ほどの収入最高額の人とあわせてお願いします。委員長、よろしくお願いします。 ○鈴木照一予算特別委員長 五十嵐課長。 ◎五十嵐孝保険給付課長 後ほど4人家族の標準世帯ということで、後ほど資料を出したいと思います。

天童市議会 2018-09-11 平成30年  9月 決算特別委員会-09月11日−02号

要件でありますけれども、夫婦とも40歳以下で夫婦所得が300万円未満というような要件がございまして、これが国の補助金の要件でありまして、それに準じた形で市のほうでかさ上げして補助金を出しているというような内容になっておりまして、やはりなかなか夫婦合わせて所得が300万円未満というような方々は少ないのかなというようなことで考えているところであります。 ○山崎諭決算特別委員長 佐藤副委員長。

高畠町議会 2018-09-07 2018-09-07 平成30年第507回定例会第2号 本文

次に、高齢化に伴い、単身高齢者や老齢夫婦世帯も増加しており、要介護者も含めて健康面、暑さ対策についてケアしていくことが重要であります。町では、高齢者の暑さ対策についてどのように対処しているのか、お聞きをいたします。また、今後、安全安心に過ごすためにも、熱中症予防について広く町民に周知し実践していくような対応も必要であると考えますが、いかがでしょうか。  

庄内町議会 2018-09-04 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月04日−01号

例えば、今おっしゃった第9条でも1項では「抽選その他公正な方法により入居者を選定する」と言いつつ、2項では「町外に住所を有する者」、また「小学校修了前の子どもがある者」を優先するとなると、何かいろんなところで矛盾を感じますし、ですので、もうこの第7条でしっかり「お子さんのいる世帯」ということで謳って、例えば先程も申しましたが、「空室がある場合は例外として、40歳未満のお子さんのいない夫婦でも入居できる

庄内町議会 2018-07-05 平成30年  7月 全員協議会-07月05日−01号

この構想は、現在、立川地域や第四学区の児童数の減少が著しい地区に、子育て世代の移住と定住を積極的に進めるため、子育て応援、少子化対策に特化した若者夫婦世帯向け住宅の整備を図るものです。  2事業手法。大変申し訳ございません。2行目の方で、「土地は町が不動産業者」となっておりますが、「不動産業者」を「民間事業者」にご訂正をお願いします。  

天童市議会 2018-06-14 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月14日−02号

夫婦ともに会員に2人でなったんですが、どうも行けませんでした。利用できないんです。忙しくて、1年に2回ぐらいしか行けなくて、8,000幾らでしたかね、年会費が。ですから、2回ぐらいしか行けなくて、ちょっと私、やめてしまった経過があるんですが、あそこに行ってみて感じることがあります。  一つは、やはりそれを利用する階層というか、所得階層、極めて高い人ばかりです。

庄内町議会 2018-06-06 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月06日−02号

また、高齢化にともなって、本町、元気な高齢者夫婦世帯、これもおそらく増えているというふうに思います。そういった家庭で、下宿を受けてくれる方も出てくるのではないかと、実はそんなふうに私思ったんでありますが、まだ先の話になるかもしれませんが、順調に今回の取り組みがいった場合には、どうしても突き当たる課題だと思うと、まずは考えておく必要がある課題だろうと思います。

庄内町議会 2018-05-21 平成30年  5月 全員協議会-05月21日−01号

補償の対象は、議員ご本人及び、夫婦型の場合は配偶者の方が、国内外を問わず事故等によりケガをした場合や、地震によりケガをした場合に対象となります。  また、個人賠償責任ということで、他人にケガをさせたり、器物等を破損させたりと、賠償をしなければならない場合など、同居であれば生計が別であってもご家族全員が対象となります。  掛金は、表の一番下になります。  

天童市議会 2018-04-27 平成30年  4月 臨時会(第1回)-04月27日−01号

それで、まず一つお聞きしたいのは、いわゆる標準家庭と申しますか、夫婦、子ども2人、そして奥さんは勤めていない、そういういわゆる標準家庭の場合、どれくらいの収入があれば、この58万円の限度額になるのか、それを1点お聞きします。  それから、この国保のほかに、市民の皆さんはいろんな保険、市の職員地方公務員共済組合ですか、それによって負担している。