443件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小国町議会 2020-06-04 令和2年第7回定例会(第1日) 本文 2020-06-04

実際に昨年度から町内において測量地盤調査が行われており、事業が着実に進んでいることを強く実感しているところです。  「小国道路」から町内へのアクセスとしては、大宮付近県道五味沢小国線と交差する地点フル規格の「(仮称)」小国インターチェンジ」、「命の道」としての機能を確保するため、町立病院近くの上岩井沢地区にハーフとなる「(仮称岩井沢インターチェンジ」の整備計画されています。

村山市議会 2020-03-04 03月04日-02号

地盤が悪いと、ああいう非常に精密なものはちょっと駄目なんですね。出ていった会社もあります。そういう意味では東原のところはいいかもしれません。

天童市議会 2020-02-27 02月27日-01号

高齢者健康福祉施設駐車場工事に当たり、当該駐車場箇所軟弱地盤であることが判明したことから、地盤改良のための土壌入れ替え工事に係る増工が必要となり、契約金額変更が生じることになりました。 また、冬期間での工事ということから、工期内に竣工させるため、当該変更契約を速やかに締結する必要が生じたものであります。 

庄内町議会 2019-12-10 12月10日-01号

a 茶屋町 だいこく綿屋前の水路        地盤が低いため20cm~30cm浸水となる。排水ポンプ制御盤設置され、浸水時には羽越線の西側の水路排水ポンプで排水している。しかし、この水路も溢れることになり、ポンプで排水した雨水が、元に戻ってしまう逆流現象が起きている。     b 猿田町 企業課庁舎交差点水路        10cm~20cm浸水となる。

天童市議会 2019-12-10 12月10日-02号

また、最近の国際情勢を見ますと、一部の新興国人件費等が上昇していることから、大企業を中心に国内回帰の動きが見られますので、企業の動向を注視しながら、交通アクセスのよさや強固な地盤また大規模な面積が確保できることなどをセールスポイントに、企業誘致を進めてまいりたいと考えております。 次に、JR乱川駅への屋根設置をの、本市のPRを兼ねた屋根設置について申し上げます。 

小国町議会 2019-12-06 令和元年第7回定例会(第2日) 本文 2019-12-06

具体的な事業としましては、想定されるルート上の土地の測量地盤調査が実施されるとのことであり、関係する町民等への説明会を経て、9月以降実際の調査作業に入っているようです。今後は、道路詳細設計整備用地調査用地交渉工事着工、そして完成開通という流れで進んでいくものと認識をしています。  

村山市議会 2019-09-04 09月04日-02号

これは恐らく25年から40年サイクルと言われる宮城県沖地震により、本県内陸部のストレスが解放されているのではないかとの推測ができるわけでありまして、東日本大震災後、山大医学部の教授らによる調査では、山形盆地断層帯を挟む東西の地盤は年々近づいてはいるが、この東日本大震災により蓄積されたひずみが一部解消されたのは確かである。

鶴岡市議会 2019-09-03 09月03日-01号

その他の被害といたしましては、上下水道関係では水道管漏水4件、マンホール周辺等陥没91件、処理場周辺地盤沈下4件で、1件を除いて全て仮復旧が完了しております。教育関連施設では、82件でございまして、うち52件が復旧済みでございます。福祉関係では、高齢者福祉施設施設社会福祉施設施設被害で、7施設復旧済みでございます。コミセン関係、11施設につきましては、2施設復旧済みとなっております。

天童市議会 2019-08-23 08月23日-02号

その中で、軟弱地盤対策による事業費の増加を要するとの課題について報告を受けている。また、候補地選定調査の一環として行った埋蔵文化財試掘調査で、遺構や土器片が発見されたため、宅地造成工事前には、埋蔵文化財発掘調査が必要になる可能性が高い状況になっている。このような状況から、発掘調査に要する費用が増え、事業費がさらに増加することが想定される。

鶴岡市議会 2019-06-21 06月21日-06号

大浦湾側埋立海域には最新90メートルの超軟弱地盤が存在し、地盤改良で7万7,000本の砂ぐいを打つ必要があり、国内では深さ65メートルまでしか工事実績がなく、深さ90メートルに達する大規模地盤改良工事は世界にも例がないとされています。  さらに、辺野古の海底には活断層がある可能性も指摘されており、専門家は国や県に本格的な調査必要性を指摘しています。

鶴岡市議会 2019-06-10 06月10日-04号

具体的な取り組みといたしましては、健全な地下水の保全、涵養及び適正な利用を推進するための状況把握といたしまして、県の委託業務として市内3地点鶴岡公園、藤島中、櫛引中になりますが、この3地点地下水位観測と、このうち鶴岡公園では地盤沈下観測を行っております。近年は地下水位地盤ともに大きな変動は見られない状況となっております。  

天童市議会 2019-06-05 06月05日-03号

寺津地区については、軟弱地盤対策埋蔵文化財発掘調査などのため、事業費が想定よりも大幅に増加する見込みとなっております。 寺津地域人口減少、特に子どもの数が減っていく状況を考えれば、定住を促進するため、何らかの施策を講じる必要があると認識しております。 今後は、事業計画の見直しも含め、寺津地域住宅団地整備可能性について、他の地区とあわせ、引き続き検討を進めてまいります。