163件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鶴岡市議会 2020-03-05 03月05日-02号

地域庁舎を核として、積極的に各集落に出かけ策定する計画はあるのでしょうか、お聞かせください。  次に、地域における仕事、収入の確保ということで、地域課題解決等手段の一つとして、地域人材を生かしたコミュニティビジネス有償ボランティアなどの取組を支援するとあります。KPIは3件ということですが、仕事内容を御紹介ください。  

鶴岡市議会 2020-03-03 03月03日-01号

こうした課題への対応として、来年度は総務課に専任の担当職員配置するとともに、返礼品供給元に関わりが大きい農林水産部商工観光部企画部及び地域庁舎にも併任担当を置くなど市を挙げた体制構築を図り、併せて返礼品調達先についてさらなる多様化を図るとともに、大手ネット通販会社に委託もいたしまして、コーディネーターを新たに配置することも予定しております。

鶴岡市議会 2019-09-09 09月09日-04号

その具体的な事例を御紹介いたしますと、まず業務そのもの見直しとして今年度からこれまで各地域庁舎ごとに処理しておりました臨時職員任用事務職員課管理課に集約いたしております。また、まちづくりを支援する3つの補助金1つに統合メニュー化いたしまして、窓口を一本化することで市民にわかりやすくするとともに、業務の集約、効率化も図っております。

鶴岡市議会 2019-06-06 06月06日-02号

また、組織内及び地域との連携強化を図るため、本所地域庁舎間の人材交流を進める一方で、採用市町村異動歴等から各地域への精通の度合いも考慮した人事配置にも努めております。特に昨年度と今年度におきましては、地域まちづくり未来事業への取り組みも念頭に置きまして、旧町村での採用、あるいは勤務経験のある職員地域庁舎への配置をできるだけ考慮したところであります。

鶴岡市議会 2019-06-04 06月04日-01号

はじめに、平成から令和への御代替わりに際し、本市では4月30日と5月1日に本所と各地域庁舎記帳所を開設いたしましたところ、延べ928名の方より記帳いただきました。また、改元初日の5月1日には昨年5月の一月を通じた37件を大きく上回る54件の婚姻届が提出され、そのうち本市在住者によるものは45件となっております。  

鶴岡市議会 2019-03-22 03月22日-07号

そのかなめは、地域庁舎職員住民協働だと考えます。職員皆様には住民と接する現場主義を貫いていただき、推進していただきたいと考えます。  また、住民自治組織総合交付金については、地域ごと特徴ある事業への配慮から、使途は自治組織の裁量に委ねるなど、住民自治が発揮できる仕組みを前進させたものと評価をいたします。  

鶴岡市議会 2019-03-04 03月04日-03号

また、さきにお話ししました要保護児童対策地域協議会には市内の児童福祉関係地域福祉関係機関とともに庁内の児童福祉業務につながりのある福祉課健康課地域庁舎市民福祉課教育委員会関係者構成員となっております。実務者会議には直接の担当ケースがない場合も外部機関及び庁内の担当者が毎回出席し、お互いの顔が見える連携体制構築しているところです。

鶴岡市議会 2019-02-27 02月27日-01号

この検討会議につきましては、合併前の市町村地域における住民サービスの充実を図るために、1つ目としまして地域まちづくり未来事業に関すること、2つ目としまして地域庁舎あり方に関すること、この大きく2点について御検討いただくことを目的に昨年1月に設置をしまして、これまで3回の会議を開催してまいりました。

鶴岡市議会 2018-12-07 12月07日-03号

長期間に及ぶ避難所対応などを考えた場合、地域庁舎職員だけでは人員不足が想定されます。災害の規模にもよりますが、各地域庁舎に対する人員応援体制については初動態勢とあわせて検討してまいりたいと存じます。 ◆16番(黒井浩之議員) 初動態勢ということで一言申し上げさせていただきますと、やはり一番初めに現場に派遣できるのは市の職員なわけです。

鶴岡市議会 2018-12-06 12月06日-02号

また、今年度からは地域庁舎が独自に優先度を判断して修繕等を行えるようにする小規模修繕事業未来事業として位置づけ、各地域庁舎に500万円ずつの予算措置をいたしており、こうした事業も公約の趣旨に沿ったものと認識いたしております。  次に、支所権限の現況ということでのお尋ねですが、予算執行関係では現状予算編成におきましては、地域庁舎事業分も含めて基本的に本所に一括して予算措置いたしております。

鶴岡市議会 2018-09-07 09月07日-02号

今年度予算では、初年度ということもございまして、未来基金を活用する事業について、これは日ごろから地域住民皆様の声を伺っている地域庁舎中心実施事業検討を行ったところでございます。そうした検討内容は、具体的な予算要求に集約いたしまして、市の予算編成において、全体的な調整を図った上で地域まちづくり未来事業として取りまとめたところでございます。  

鶴岡市議会 2018-06-19 06月19日-04号

さらに、市に配置されたということで、市のマイクロバス福祉バスとして活用できないかとの御提言もございましたが、現在本市行政利用マイクロバス本所2台、地域庁舎に各1台の合計7台を保有しております。市のバスは、市の主催、共催行事の場合に使用し、繁忙期稼働率はかなり高く、現状では市のバス福祉バスとして拡大して活用することは大変厳しい状況にございます。

鶴岡市議会 2018-06-18 06月18日-03号

また、各地域におきましては、コミュニティセンター地域活動センター、生涯学習センターを拠点とし、地域庁舎と連携しながら地域の方々が主体となった地域づくり人づくりにつながる学習活動団体育成への支援を行っております。  教育委員会として取り組んでいる具体的な事例として、山形県の交付金を活用した山形ふるさと塾形成事業がございます。