840件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山形市議会 2020-06-16 令和 2年 6月定例会(第2号 6月16日)

土地区画整理事業は、新たな土地利用による都市再生の有効な手法の一つだと認識しております。しかしながら、御指摘の霞城公園等周辺地域は、家屋が密集しており近年の土地区画整理事業における、平均的な減歩率が34%であることを勘案すると、敷地が目減りすることから一部の方については、地区外への移転が必要となるため、現段階では土地区画整理事業による都市再生は難しいと考えております。

庄内町議会 2020-06-09 06月09日-01号

産業建設常任委員会調査報告書」 1 調査事件    土地利用型農業所得拡大について(平成28年12月定例会報告) 2 調査目的    米価を取り巻く環境が厳しい中、平成30年産から米の直接支払交付金が廃止されるなど大きな転換期を迎えようとしている。稲作への依存が大きい本町農業所得拡大のため、土地利用型農業について報告した。その後の取り組みの経緯や成果について検証することとした。 

山形市議会 2020-03-24 令和 2年 3月定例会(第5号 3月24日)

1)議会の運営に関する事項について  (2)議会会議規則及び委員会条例に関する事項について  (3)議長の諮問に関する事項について 2 総務委員会  (1)行政一般に関する事項について  (2)広報、広聴及び地域振興並びに国際化推進に関する事項について  (3)職員及び組織機構に関する事項について  (4)防災に関する事項について  (5)財政、財産及び税に関する事項について  (6)総合企画土地利用計画及

山形市議会 2020-03-12 令和 2年産業文教委員会( 3月12日 産業文教分科会・予算)

委員   土地利用型作物作付促進事業について、土地利用型作物のそれぞれの作付面積はどうなっているのか。また、作付作物の割合はどのように決められているのか。 ○農政課長   令和元年度の事業対象作付実施面積は、そばが206ヘクタール、大豆が198ヘクタール、麦が47ヘクタール、枝豆が18ヘクタールとなっている。

高畠町議会 2020-03-11 2020-03-11 令和2年第515回定例会第4号 本文

次に、駐車場や堆雪場所必要性周辺土地利用状況調査の上、検討をいたしてまいります。  次に、生活基盤整備促進についてお答えをいたします。  初めに、働く場所確保についてお答えをいたします。都市計画マスタープランや第6次総合計画策定時に実施したアンケートにおいても、働く場所確保が重要であるという思いは議員と同じであります。  

高畠町議会 2020-03-10 2020-03-10 令和2年第515回定例会第3号 本文

そこで、1)生活機能強化として、医療福祉、教育、土地利用、産業振興など、2)結びつきやネットワークの強化として、公共交通ICTインフラ整備交通インフラ整備地産地消、移住定住など、3)圏域マネジメント能力強化として、人材育成外部人材確保職員交流など、この3分野よりお伺いいたします。  

山形市議会 2020-03-04 令和 2年 3月定例会(第2号 3月 4日)

現在、山形地方裁判所のある場所につきましては、中心市街地グランドデザインで位置づけております、歴史・文化推進ゾーンの中にあり、ゾーン特性に合った土地利用とするため、山形地方裁判所移転を要請したところであります。要請に対して、山形地方裁判所からは、可能な限り協力をするという旨の回答をいただいております。今後、さまざまな点で、丁寧に裁判所側協議を進めてまいりたいと考えております。  

山形市議会 2020-02-27 令和 2年 3月定例会(第1号 2月27日)

マーケットに対応した戦略的な農林業振興については、農畜産物の高付加価値化安定生産による消費拡大に向けた支援として、農事組合法人集落営農組織等が行う水稲及び土地利用型作物用農業機械導入に対し、後継者がいる場合には補助対象年齢を75歳に引き上げるとともに、水稲航空防除を行う無人ヘリコプター2台の更新に対する補助を行います。  

山形市議会 2020-02-14 令和 2年全員協議会( 2月14日)

マーケットに対応した戦略的な農林業振興については、農畜産物の高付加価値化安定生産による消費拡大に向けた支援として、農事組合法人集落営農組織等が行う水稲及び土地利用型作物用農業機械導入に対し、後継者がいる場合に補助対象年齢を75歳に引き上げ支援を拡充するとともに、水稲航空防除を行う無人ヘリコプター2台の更新に対する補助を行う。

庄内町議会 2019-12-11 12月11日-02号

三川町では産業団地の拡張を目指すということで、土地利用調整を図るため関係者協議をしているというような今後の展望がありますので、ぜひ庄内町でも三川町に劣らない、そういう産業活力を高めていただきたいものだと思っております。 また、高校生3年生までの医療費無料化なども検討しなければならないのではないかと思っております。

鶴岡市議会 2019-12-06 12月06日-03号

卸業を担う企業では、生産者と連携して耕作放棄地を活用した業務用キャベツ、大根、ショウガなどの土地利用型園芸作物生産拡大を進めております。そうした中で、ことし公設市場に農作物を低温保存できる冷蔵庫が整備される予定であります。夏期間だけの鮮度保持の出荷になるためのメーンの設備です。それはどういうことかというと、小さいということです。

山形市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会(第3号12月 4日)

山形市では、昨年度、準工業地域工業地域または工業専用地域に隣接・近接する区域を新たな産業区域として指定し、市街化調整区域産業系土地利用が可能となるよう規制を緩和しました。また、今年度新たにオフィス立地促進事業助成制度を設けたことから、中心市街地へ健康・福祉医療関連企業オフィス誘致を進めながら、今後成長が見込まれる産業の集積を推進してまいります。  

山形市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会(第2号12月 3日)

農林部長佐藤浩治) 山形市としましても、土地利用型作物推奨をしているところでございます。小麦についても推奨してるところですが、やはり大豆とか、作業時期が重なるという点もありまして、なかなか進んでいない状況がございます。そういうこともありまして、山形市としても推奨はしているところですが、現実的にはなかなか難しい面があるというところです。  

山形市議会 2019-10-15 令和元年 9月定例会(第3号10月15日)

市長は、地権者との話し合いを土地利用の提案もしながら進めるとしておりますが、進捗状況はどのようになっているのかお伺いいたします。また、山形市が、たたき台としてビブレ跡地北側土地建物前田ビル、第一ビルも含めた構想を発表されておられますが、その示された北側土地建物も含めて交渉を始めたのでしょうか、あわせてお答えいただきたいと思います。  2番目、県民会館跡地利用について。  

山形市議会 2019-10-11 令和元年 9月定例会(第2号10月11日)

そのため、ことし6月定例会におきまして、山形地方裁判所建てかえに関し、山形中心市街地グランドデザインで示すゾーン特性に合わせて土地利用が進められることが望ましいとして、現地建てかえではなく、別地への移転を要請したと市当局から報告がありました。  実現の可能性が出てきたことは大変喜ばしいことですが、移転に当たっては、市で代替地確保するとのことであったと思います。

山形市議会 2019-10-07 令和元年 9月定例会(第1号10月 7日)

次に、時代の変化に対応した都市社会基盤整備については、産業振興市民生活を支えるための土地有効活用に向け、立地適正化計画策定に着手するとともに、都市計画マスタープランに位置づけた産業団地や道の駅など、将来の土地利用想定箇所について、基礎調査及び開発手法検討などを行いました。  

鶴岡市議会 2019-09-06 09月06日-03号

駅北側区域が冠水する要因といたしましては、雨水排水を計画した当時と比べ建物が建ち並ぶなど土地利用状況が大きく変化し、側溝に流れる雨水の量が約1.7倍になったことや近年増加傾向にあります短時間での局地的豪雨の発生によりまして道路側溝幹線排水路流下能力を超えまして、河川へ排出し切れないことが主な要因となっております。