552件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高畠町議会 2019-09-20 2019-09-20 令和元年決算特別委員会 本文

この資格証明書というものは、医療機関のほうにかかる際に、国民健康保険資格はあるんだということを示すものになっておりまして、ただ一旦、医療機関の窓口にほうではかかった医療費全額を自己負担していただくものになっております。その支払ったことがわかる医療費の領収書を後日役場のほうに持ってきていただきまして、支払いの確認をした後に申請をいただきまして、本人のほうへ返還するというような中身になっております。

高畠町議会 2019-09-18 2019-09-18 令和元年第513回定例会第3号 本文

競争でとり合いをするわけではないわけですけれども、距離的な問題ももちろんあるわけですが、町内の医療機関とか介護事業所、そういう連携によって町のステーションとしてできるだけ町内在宅でサービスが受けられるという体制が重要ではないかなと思うんですけれども、例えば今他市町村で訪問看護ステーションなどを利用されている町民の方にとっては、特に医療依存度の高い療養者の方がその病気が急変したというか、そういうときにはそれほどの

高畠町議会 2019-09-17 2019-09-17 令和元年第513回定例会第2号 本文

まず、当町からの公立置賜総合病院への利用者については、外来と入院を合計して平成29年度は約3万7,000人であること、次に、デマンド交通の活用については、町内の医療機関や調剤薬局への利用割合が全体の55%で、通院等の午前8時から午後1時までの時間帯が80%であり、この時間帯は高い稼働状況で余裕がないこと、そして、デマンド交通は町民にとって一番身近な存在になっていると言いながら、結局町内のみの運行確保

高畠町議会 2019-09-13 2019-09-13 令和元年第513回定例会第1号 本文

予防医療につきましては、町健診センターと一体となり、健診事業に積極的に取り組むとともに、各種予防接種事業につきましても、公立高畠病院を中心として町内医療機関と連携し、適切に対応してまいりました。  さらに、地域包括ケアシステムの構築に向け、町内における在宅医療のあり方について、町内医療機関の先生方と勉強会を実施しながら、病診連携のさらなる推進を図ってまいりました。  

小国町議会 2019-09-05 令和元年第5回定例会(第2日) 本文 2019-09-05

私は、患者の皆さんや送迎をお手伝いされている御家族の方々の高齢化が進んでいること、透析終了後の体調不良から運転が困難な方がふえていることなどから、自宅から医療機関までの送迎を支援することとしたものです。事業費は、過疎対策事業債のソフト分を一部活用していますが、何よりも命を守る施策として、議会の御決定をもって実施しているものであります。  

山形市議会 2019-06-21 令和元年厚生委員会( 6月21日 厚生分科会・予算)

○委員  対象者の数が思っていたより多くない印象であり、それほど医療機関は混乱しないように感じるがどうか。 ○健康増進課長  個別的に契約を結び、クーポン発送前にも受けられる体制をとっており、このたびの対象者数は、発送前に受けた方を除いた数字となっている。5月24日にクーポンを発送しているが、職場健診とともに受けたいなどの問い合わせも多く、また送付対象外の方からの問い合わせも多い状況である。

小国町議会 2019-06-06 令和元年第4回定例会(第1日) 本文 2019-06-06

患者の皆さんや送迎をお手伝いされている御家族の方々の高齢化が進んでいること、透析終了後の体調不良から運転が困難な方がふえていることなどから、通院に係る負担軽減の一助として、自宅から医療機関までの送迎を支援することとしました。  平成28年10月に送迎の希望調査を行ったところ、16名の方から申し込みをいただき、同年12月5日から送迎を開始しました。

山形市議会 2019-05-23 令和元年厚生委員会( 5月23日)

マッチングについては、申請後、保健師が受け入れ側の医療機関の空き状況を確認し、手配しているが、希望している医療機関があいていない場合には、別の医療機関を手配する等の対応を行っている。 ○委員  前年度に比べ利用者がふえている。今後もうまく受け入れられるように努力してほしい。 ○委員  今年度からショートステイ実施事業者数が3から4にふえているが、具体的にどの医療機関が行っているのか。

山形市議会 2019-03-14 平成31年予算委員会( 3月14日)

次に、委員から、市保健所における精神保健福祉に関する相談体制はどのようになるのか、との質疑があり、当局から、精神科医師による精神保健福祉相談とひきこもり相談を毎月1回実施するとともに、精神保健福祉士保健師による相談を随時受け付け、精神科医療機関への紹介や訪問指導などを行っていく、との答弁がありました。  

山形市議会 2019-03-13 平成31年中核市移行検討特別委員会( 3月13日)

また、ポスターを作成し、市有施設医療機関等で掲示するなど周知活動を行っている。 ○総務部長  テレビ等への露出が少ないのではないかとの指摘と思うが、市民周知については、出前講座や説明会を中心に展開してきた。また、行政として、中核市移行はイベントではなく、4月1日からのスムーズな移行をどう図るのかということに全力を傾注している状況である。

山形市議会 2019-03-06 平成31年厚生委員会( 3月 6日 厚生分科会・予算)

保健所準備課長  精神科医師による精神保健福祉相談とひきこもり相談を毎月1回実施するとともに、精神保健福祉士保健師による相談を随時受け付け、精神科医療機関紹介や訪問指導などを行っていく ○委員  県では、月2回、精神科医師による相談を実施しているが、市では月1回にするのはなぜか。

高畠町議会 2019-03-05 2019-03-05 平成31年予算特別委員会 本文

それで、これは医療機関のほうに支払うことなもんですから、医療機関のほうに支払われないことがないようにということで、そういう予定者を大体見積もってやっているもんですから、なかなかこの辺については、最初から少ない予算でやるというのは、安心ができないところもありますので、この点についてはご理解いただきたいなと思っているところです。

山形市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第3号 2月27日)

東北中央自動車道における、仮称山形パーキングエリアスマートインターチェンジの設置により、西部地区においては交流人口の拡大による観光振興、物流の効率化による農産物出荷量の増加、さらには高速道路利用により高度救急医療機関である県立中央病院への搬送時間短縮など、さまざまな整備効果が期待されております。

山形市議会 2019-02-26 平成31年 3月定例会(第2号 2月26日)

4番目、医療機関との情報共有についての経過についてお伺いいたします。  これまでの一般質問でも、私は佐藤市長に一貫として大阪府枚方市健康医療都市ひらかたコンソーシアムを例に、本市の医療資源有効利用するため、医療機関などと共同事業体を形成し連携事業を行うことや、市民情報を集約し発信することを提案してまいりました。その後、こうした取り組みの検討がどのように進んでいるのかをお伺いいたします。  

高畠町議会 2018-09-12 2018-09-12 平成30年決算特別委員会 本文

それで、ちょっと上のほうに今後の地域包括ケアシステムの構築に向けて、町内にいる在宅医療のあり方、町内の医療機関の先生方、それらと勉強会をして連携を深めて、病診連携の推進をさらに図っていきたいというようなことで書かれておりますけれども、その地域包括ケアシステムの病診連携ということは、具体的にどういう形で今後やっていくという考えでいらっしゃいますか。

高畠町議会 2018-09-07 2018-09-07 平成30年第507回定例会第2号 本文

構成メンバーは、障がい者団体、障がい福祉サービス医療機関や養護学校、県や行政機関などの25団体代表者と実務者となっております。日常的に障がい者の方々と接する団体や事業所の方々でありますので、第5期計画の策定においては、代表者会議及び専門部会で出された課題や意見を尊重をし、さらに第5期計画策定委員会で審議いただき、計画への意見反映を図っております。