88件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山形市議会 2019-10-25 令和元年厚生委員会(10月25日)

済生館管理課長  検査技師薬剤師等医療技術職が約30名、看護師が約25名、看護補助者が約50名、医療補助者が約25名、一般職補助が約25名、医師が約25名などとなっている。 ○委員  収入年額で1人当たりどのくらい増額となるのか。 ○済生館管理課長  職種経験年数で大きく異なり、年額で数十万円増額になる者もいれば、現状維持の者もいる。 ○委員  勤務年数の制限はあるのか。

鶴岡市議会 2019-09-05 09月05日-02号

具体的には、医師看護師医療技術職、事務職の全職員から収支改善に向けた提案を募り、分野ごと検討委員会を設置し、具体的な改善につなげるようにしております。昨年の3月に実施しました職員提案では、応募件数が86件ございまして、その中から実現性の高いものから順次取り組みを推進しているところでございます。  次に、人口減少高齢化を踏まえた病床再編についての御質問にお答えいたします。

山形市議会 2019-06-18 令和元年 6月定例会(第2号 6月18日)

100歳以上の人口は全国で約6万7,000人、山形市でも100人を超えているということで、医療技術進展などにより、今後も、さらに市民の高寿命化が進んでいくものと考えられます。しかし、一方では、連日のように新聞やニュース等で報道されるとおり、高齢者ドライバーによる痛ましい交通事故ニュースが後を絶ちません。中には高齢者ドライバー運転免許証の返礼なども話題に取り上げられております。

酒田市議会 2019-03-19 03月19日-07号

近年、医療技術進歩加入者高齢化により、市町村国保会計の歳出はふえる一方、歳入では、地域経済の低迷や、就業構造の変化に伴う非正規労働者増加などで、保険税収入が低下しているのが実態だと思います。 また、国や都道府県の財政負担が不十分な中で、市町村は制度を維持するために、加入者負担を上げるか、または市町村の独自の繰り入れをふやすかという厳しい選択を絶えず迫られてきました。 

山形市議会 2019-03-06 平成31年厚生委員会( 3月 6日 厚生分科会・予算)

済生館管理課長  それぞれの部署から、看護師医療技術職の資格取得に充てる費用の要求がふえたことによるものである。 ○委員  さまざまな資格を取得したい職員がふえていることはよいことである。やりがいや目的がないと、その病院から離れてしまうため、今後も検討してほしい。医師確保状況はどうか。 ○済生館管理課長  初期研修医が、昨年度の4人から6人にふえる予定である。

小国町議会 2019-03-06 平成31年第2回定例会(第2日) 本文 2019-03-06

医師確保、すなわち町として独自に透析医療確保していくこと、さらに山大医学部から医療技術のサポートをしていただくことは、実施に向けて重要な要素ではありますが、中止を決定したその判断には、検証結果で整理した3つの観点、すなわち町立病院として人工透析体制を構築するに当たっての課題がありましたので、この検証作業は本来町が行うべきものと判断したものです。  

山形市議会 2018-06-20 平成30年 6月定例会(第3号 6月20日)

高齢化社会進展、高度医療技術進歩が著しい近年においては、医療費増に結びつく要素が今後ますます多くなる状況ではありますが、重症化疾患新規患者割合減少特定検診受診率向上といった数値目標を掲げ、医療費の抑制に向けて努力をしてまいります。  次に、中心市街地区画整理についてでございます。  

鶴岡市議会 2018-03-06 03月06日-04号

がん看護救急看護など、先進医療技術、情報の習得に努めておりまして、看護師の質の向上を目指しているところであります。接遇に関しましては、その重要性を十分に認識いたしまして、接遇委員会中心に毎年目標を掲げ、投書などからの改善点を踏まえ、接遇力向上に向けております。また、外部専門講師からの講演やアドバイスをいただき、日々の業務点検など各種取り組みを行っております。

鶴岡市議会 2017-12-08 12月08日-03号

近年の職員採用状況ということでありますが、採用者数男女比率で御紹介いたしますと、まず平成27年度の実施試験では全体で男性が50.9%、女性が49.1%、それから職種別消防士及び医療技術職を除きますと男性が58.3%、女性が41.7%でありまして、28年度実施試験では全体では男性54.0%、女性46%ということで、消防士看護士も含めて、消防士看護師医療職を除きますと男性が73.7%、女性26.3

山形市議会 2017-12-05 平成29年12月定例会(第2号12月 5日)

医療技術進歩による、小児救急NICU普及により助かる命がふえてまいりました。しかし、それと比例してこういった施設を必要とする方々もふえてきているのは事実であります。これは山形市も同じであります。障がいを持つ家族がいるという理由だけで就労機会を奪う理由にはならないと考えております。  

鶴岡市議会 2017-09-01 09月01日-03号

一方、近年の医療技術高度化後期高齢人口増加に伴う在宅医療等需要増加が見込まれる中で、病院診療所あるいは訪問看護事業所など地域医療現場を支えているのは、まさに看護師であり、その安定的な確保と質の向上がこれまで以上に求められてくるというふうに思います。このたびは医療現場で献身的に任務を担っていただいている看護師確保対策について幾つかお伺いしたいと思います。  

鶴岡市議会 2016-12-16 12月16日-05号

第26条は勤勉手当に関する規定でありますが、勤勉手当の12月の支給割合再任用以外の職員については100分の75から100分の85に、再任用職員については100分の35から100分の40に引き上げるものであり、別表第1及び別表第2の改正行政職給料表及び医療技術職給料表を5ページから10ページのとおり改めるものであり、平均行政職給料表では0.15%、医療技術職給料表では0.17%の引き上げとなるものであります

酒田市議会 2016-12-14 12月14日-04号

これは、愛知県の医療技術大学の方がちょっと前に調べた事例なんですけれども、インターネットでアメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリアからずっと、インターネットでですけれども、このテーマについて、テーマというのは、認知機能の低下した高齢ドライバー家族の支援という、こういうテーマのもとに膨大な調査を行ったことがあるんですけれども、そこで、共通して見えたことが、いわゆる公共の安全、それから当事者の人権をどう

小国町議会 2016-10-25 平成28年第8回臨時会(第1日) 本文 2016-10-25

この場でふさわしくないのかもしれませんが、なかなか医療職看護師、その他の医療技術職、あるいは介護員等も含めまして現在非常に不足している状況でありますので、私どもなりに可能と思われる方というのは何人かいらっしゃるわけでございまして、そういう方々に事前にお声がけをし、御説明をするような機会も実は設けておるわけでございます。

山形市議会 2016-09-23 平成28年 9月定例会(第3号 9月23日)

医療技術進歩により、小児救急NICU普及、そういったことによって助かる命がふえてまいりました。それと比例してこういった施設を利用する方々もふえてきているのは事実であります。重度の障がいを持つ家族がいるという理由だけで就労機会を奪う理由には絶対にならないと思いますが、市長の御所見をお伺いいたします。  以上で壇上からの質問を終わります。

鶴岡市議会 2016-06-16 06月16日-02号

続いて、超高齢化社会に向け生命先端研と連携し、神奈川県などが進めているヘルスケア・ニューフロンティア等の最先端の医療技術の追及、健康寿命を延ばす都市づくりを進めるという提言についてです。鶴岡市では、平成24年より協力いただける市民の血液と尿を少し余分に採取し、鶴岡らい健康調査を行い、鶴岡市民の将来の健康に資する研究を行っております。