547件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山形市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会(第3号12月 4日)

県獣医師会で実施している補助制度は頭数限定でありますが、5,000円までの補助が受けられます。  開設以降、山形市動物愛護センターでは猫に関する相談や苦情が多いと聞いております。4月から9月まで60頭が収容され、うち30頭は譲渡に渡ったそうですが、まだセンターに収容され続けている猫もいます。

山形市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会(第2号12月 3日)

ただし、飼い主の有無にかかわらず、病気やけがをして動けなくなっている猫については獣医師の判断のもと、収容を行い、飼い主が見つからない場合には譲渡に向けた取り組みを行っているところです。また、土日や祝日の休館時における対応につきましては、市役所の守衛室とセンターとの連絡体制が整っておりますので、市役所へ連絡していただければ職員が対応できる体制となっています。

山形市議会 2019-10-31 令和元年 9月定例会(第4号10月31日)

委員から、災害弔慰金等の支給において、死亡等が自然災害によるものかどうか、判定が困難な場合、山形市災害弔慰金等支給審査委員会を設置し、医師弁護士等の意見を聞くとのことだが、具体的にどのような場合か、との質疑があり、当局から、通常は医師死亡診断書等で確認できるが、災害発生からある程度の期間が経過し亡くなる災害関連死など、判定が困難な場合が想定される、との答弁がありました。  

山形市議会 2019-10-25 令和元年厚生委員会(10月25日)

○済生館管理課長  検査技師や薬剤師等の医療技術職が約30名、看護師が約25名、看護補助者が約50名、医療補助者が約25名、一般職補助が約25名、医師が約25名などとなっている。 ○委員  収入は年額で1人当たりどのくらい増額となるのか。 ○済生館管理課長  職種や経験年数で大きく異なり、年額で数十万円増額になる者もいれば、現状維持の者もいる。 ○委員  勤務年数の制限はあるのか。

山形市議会 2019-10-25 令和元年総務委員会(10月25日)

○委員  災害弔慰金等を支給する際、死亡や障害が、対象となる自然災害によるものかどうかの判定が困難な場合、山形市災害弔慰金等支給審査委員会を設置し、医師弁護士等の意見を聞くとのことだが、具体的にどのような場合か。 ○防災対策課長  通常は医師死亡診断書等で確認できるが、災害発生からある程度の期間が経過し亡くなる災害関連死など、判定が困難な場合が想定される。

山形市議会 2019-10-21 令和元年産業文教委員会(10月21日 産業文教分科会・決算)

スポーツ保健課長  アンケートを記載してもらい、メンタルに不調がある場合は、二次検査として医師との面談を行っている。教職員によるハラスメントについては、各学校の管理職に報告後、教育委員会に報告されるシステムになっているが、特段そのような事例は報告されていない。 ○委員  50人以上の労働者がいる事業所には産業医を配置しなければならないが、学校ではどのように対応しているのか。

山形市議会 2019-10-18 令和元年厚生委員会(10月18日 厚生分科会・決算)

○母子保健課長  歯科医師、小児科医師、耳鼻科医師臨床心理士など、さまざまなスタッフの理解と協力を得ながら健診を行っているため、現在のところ、午後という時間設定になっている。 ○委員  胃がんリスク層別化検査ABC分類事業について、受診者数が想定よりもかなり下回っている。市民への周知効果が上がっていないように感じるがどうか。

山形市議会 2019-10-18 令和元年総務委員会(10月18日 総務分科会・決算)

○委員  人事管理費の中で、獣医師薬剤師確保のPRのための旅費の不用額との説明があったが、今後の獣医師等確保の計画をどのように考えているのか。 ○職員課長  中核市への移行に向けて、獣医師は採用困難職種であるが、18人必要とのことから、獣医師確保プランを策定し、獣医学部のある大学回り等を行い努力してきた。これまで順調に市職員として10人の採用ができている。

山形市議会 2019-10-17 令和元年決算委員会(10月17日)

給与費は給与改定に伴う賞与の引き上げや常勤医師の増などにより前年度比1.7%の増、材料費は、高額医薬品使用した診療の増加などにより前年度比4.2%の増、経費につきましては、修繕費などの増加により前年度比1.3%の増となっております。  次に、医業外費用は13.9%の減であり、これは、企業債の償還が順調に推移しており、主に支払利息及び企業債取扱諸費の減少によるものであります。

山形市議会 2019-10-15 令和元年 9月定例会(第3号10月15日)

以前、武田新世議員、松田孝男議員とともにこども医療療育センターを訪れた際に、センター長で医師である井田英雄先生よりお話を伺いました。その際、やはり初診の待ちについても話になり、臨時の医師を1名増員し対応しているとのことですが、追いつかない状況であると伺いました。初診の患者は年間300名ほどいる中、山形市の方は約3分の1の100名ほどとのことです。

山形市議会 2019-10-11 令和元年 9月定例会(第2号10月11日)

それに対して市長は、胃内視鏡検査については、医師の数が少なく、対応が難しい、との答弁でありました。予約制を取り入れるなど、ある程度順番待ちのような形になるとしても実施すべきと思いますが、市長の御所見をお伺いします。  イ、胃部エックス線検査と胃内視鏡検査の選択制の導入について。  

高畠町議会 2019-09-18 2019-09-18 令和元年第513回定例会第3号 本文

この協議会は、医療介護の関係者から構成されており、在宅医療介護連携を推進するために、医師部会、歯科医師部会、薬剤師部会、看護介護部会の4つの専門部会を設置をし、夜間や休日の在宅診療体制、通院困難な方のための訪問歯科診療、認知症疾患を持つ高齢者の服薬管理など、さまざまな課題に対し検討や体制づくりを行っております。

高畠町議会 2019-09-17 2019-09-17 令和元年第513回定例会第2号 本文

さらに、この間、町内の医師児童施設の運営者と病児保育事業への取り組みに関する可能性等についてお話をさせていただきながら、一般的な経営形態である民間運営先を模索してまいりました。  その結果、病児保育事業の重要性は十分理解するものの、現段階では病児保育事業に関する施設の設置には至っていないのが現状でありますので、ご理解をいただきたいと思います。  

山形市議会 2019-06-18 令和元年 6月定例会(第2号 6月18日)

山形市保健所ではひきこもり状態にある方やその家族に対して、その状態やニーズに合わせた支援を行うため、精神科医師保健師、精神保健福祉士によるひきこもり相談を実施しております。また、同じ悩みを抱える家族の心の安定や、孤立防止を目的として、家族同士の情報交換の機会を定期的に設けております。  

山形市議会 2019-05-17 令和元年議会運営委員会( 5月17日 議会運営協議会)

○委員(新翔会)  医師から外出許可をもらい出席するとのことである。 ○委員(市民連合)  本当に体調が悪くなった場合の対応も考えておいたほうがよい。すぐ連絡がとれるような体制をとったほうがよいと思うがどうか。 ○委員(新翔会)  家族会派控室で待機すると聞いている。なお、本会議中に体調の急変があった場合は、事務局職員の手伝いを必要とする可能性もあるため、了承願いたい。  

高畠町議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第509回定例会第3号 本文

参考までに、当町における在宅医療介護に従事する医師看護師介護士などの実態数はどうなっているか、お聞きいたします。  グループホームなどに入所するには、その費用負担として月十四、五万円支払う必要があるそうです。この金額では、その家族にとって経済的に疲弊せざるを得ないと耳にします。考えてみても納得せざるを得ません。こうした事情の場合に、公的な手だてがあるのでしょうか、お聞きします。